<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0">
  <channel>
    <title>ブログ無料作成サービス【みんなの登山ブログ】</title>
    <link>http://weblog.sankouki.com/</link>
    <description><![CDATA[気軽に自分の山行記録を作成でき、かつ、いろんな人の様々な山行記録を山別・日付別・住所別などで呼び出したり、ランキングを表示したり…そんなサイトがあったら面白いのでは、という思いから、管理人 taka がこのサイトを立ち上げました。もちろん、無料です。よかったら使ってみてください。]]></description>
    <webMaster>taka@sankouki.com</webMaster>
    <language>ja</language>
    <generator>Blog Portal System by JUNYX</generator>
    <docs>http://backend.userland.com/rss</docs>
    <category>登山</category>

  <item>
    <title><![CDATA[これは効くのか〜？]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1125.php/item/8005</link>
    <description><![CDATA[職場で履いていたサンダルが
どうも　腰に悪いのでは・・・っと気がついたので
いろいろ検索してたどり着いたのが
これ！！


ダイエット効果があるんだとか

素足で履くと

きもちいぃ〜(^O^)／

でも素足で仕事は、ちょっとまずいかも。

ついでに（ついでか！？）
ダイエットできたら、素敵！！

]]></description>
    <pubDate>Wed, 23 Jul 2008 20:32:35 +0900</pubDate>
    <author><name>りん</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[ももももももも食うぞぉ〜〜]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/205.php/item/8004</link>
    <description><![CDATA[
今日、帰りに見つけたももは（ものは）、、、

軽トラに積まれた、、、

こちらにしては激安の、、、8個で600円の、、、ももです。。。

農家のおじさんが毎年、、、売りに来ているそうです。。。

っで、、、トーゼン、、、買って帰ってきやした。。。





モモォォォ〜！ 



PS：モモさん、、、偶然、、、ぢゃまいか。。。

]]></description>
    <pubDate>Wed, 23 Jul 2008 20:01:08 +0900</pubDate>
    <author><name>工場長</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[ともももももも食いだぁ〜〜]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1021.php/item/8003</link>
    <description><![CDATA[我が家にやってきたももは（ものは）・・・

そのむかしむかし・・・

作っていたももです。

今は人に貸して作ってももっています。。。

っで、年貢？？？として・・・

クズ桃をいただいております。。。

最近は木も減り、収穫も少なくなりましたが・・・


モモォォォ〜！]]></description>
    <pubDate>Wed, 23 Jul 2008 19:13:37 +0900</pubDate>
    <author><name>モモたろう</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[3歳児が山を歩いていると、、、]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/205.php/item/8001</link>
    <description><![CDATA[
一昨日、長男の山行二回戦で丹沢大山に行ってきました。

デビュー戦の高尾山の時もそうでしたが、、、

3歳児が山を歩いていると、、、やっぱり、、、

皆さん、、、すごくビックリするようです。





特に、、、すれ違う人と、、、

登山道のカーブなんかで、、、出会いがしらに遭遇すると、、、

『えぇっ！！まぢぃ〜〜〜っ！！』

って顔をされたり、、、実際に言われたりします。





けど、、、皆さんに共通するのは、、、

ものすごく、、、好意的に接してくれることです。


『偉いねぇ〜〜〜。』

とか、、、

『頑張ってねぇ〜〜〜。』

とか、、、

『将来はアルピニストだねぇ〜〜〜。』

とか、、、

何かしら気遣いの言葉をかけてくれます。


面白いもので、、、長男のほうも、、、

バテてグズっていても、、、声をかけられたあとは、、、

ちょっと頑張ったりします。





普段一人で山に行く時は、、、

ガッツリ登山が多いワタクシなので、、、

たまーに、ゆっくり、まったり、3歳児のペースで歩いてみると、、、

山＆登山者の違う一面が見れて、、、面白かったりしました。





本人が、、、

「山に行きたいっ！！」

って言わなければ、、、連れて行くつもりはないので、、、





いつまで一緒に山歩きが出来るかわかりませんが、、、

しばらくは月1回ぐらいのペースで一緒に行ってみようと思ってます。





ってか、、、そのうち、、、

「とーちゃん。遅せぇよっ！！」

とか言われて、、、抜かれちゃったりして。。。









うんにゃっ！！



あと、、、20年は、、、負けねぇぜっ！！


]]></description>
    <pubDate>Wed, 23 Jul 2008 14:05:36 +0900</pubDate>
    <author><name>工場長</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[高山植物の楽園「白山」♪]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/117.php/item/8000</link>
    <description><![CDATA[7月18日からマイカー規制により別当出合までマイカーは入れなくなり「市ノ瀬」からバスに乗り換え別当出合まで行きます

ここは市ノ瀬の駐車場ですが車が多く臨時の駐車場に止めました
バスの出る市ノ瀬のビジターセンターからは少し上になりますが
帰りはこの駐車場の入口で降ろしてくれました♪

]]></description>
    <pubDate>Wed, 23 Jul 2008 12:57:23 +0900</pubDate>
    <author><name>さち</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[悠久の　。。。]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/607.php/item/7999</link>
    <description><![CDATA[
森の中では　・・・

時は　・・・　ゆっくりと　・・・　流れて往きまする　。。。　



大きな木が　・・・

力尽き　・・・　倒れ　・・・



さらに　・・・

苔生すようになるまでには　・・・

いったい　・・・

どれほどの時が　・・・　必要なんでございましょうか　。。。



人の一生なんて　・・・瞬きのようなモンですぜぇ　。。。

小せぇ〜　小せぇ〜　！！

]]></description>
    <pubDate>Wed, 23 Jul 2008 09:35:14 +0900</pubDate>
    <author><name>香川支部♂</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[季節を先取り？]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1470.php/item/7985</link>
    <description><![CDATA[毎日暑いですね〜

これから暑さのピークを迎えるというのにうちのモミジの木は・・・





一部が赤くなっています

これはどう見ても紅葉しているのでは？

一体どうなっているのでしょう]]></description>
    <pubDate>Wed, 23 Jul 2008 09:33:22 +0900</pubDate>
    <author><name>nipe</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[初めて見た大群落〜！。]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/494.php/item/7998</link>
    <description><![CDATA[＊ハクサンフウロ！。



初夏の山を彩る花にハクサンフウロがありますが・・・



先日、ハクサンフウロの大群落に遭遇しました。

遠くから見るとレンゲ畑？の様に見えましたが・・・。

レンゲが咲いている筈はなく・・・。



草原一面に群生したハクサンフウロは見事でした。

小さい群落は見かけますが・・・これ程の大群落が存在するとは思っても見ませんでした。

この大群落を見ただけでも・・・山の素晴らしさを改めて感じさせられました↑↑。
]]></description>
    <pubDate>Wed, 23 Jul 2008 05:37:00 +0900</pubDate>
    <author><name>ふるさとウォーク</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[ミートソース]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/548.php/item/7997</link>
    <description><![CDATA[非常にくだらない話題で恐縮なんですが前々から気になっていたことがあるので思い切って書いちゃいます。

皆さん、スパゲッティのミートソースを食べる時何となく
不安を感じた事ってありませんか？

賢パパはレストラン（勿論ファミレスですが）とかコンビニアイテムのミートソースを食べるたびに「このミートソースの量で全部食べきれるのかしら？」と必ず疑問を抱きます。

で、実際に食べてみると大丈夫なんですよねぇ〜。

何回も経験してわかっている事なのに次に食べる時も必ず疑問を・・・

それが嫌なのでミートスパは家でしか食べない事にしました。

賢ママに頼んでミートソースをたくさん使ってもらって・・・・
]]></description>
    <pubDate>Wed, 23 Jul 2008 04:20:11 +0900</pubDate>
    <author><name>賢パパ</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[夜叉ヶ池]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1127.php/item/7996</link>
    <description><![CDATA[
しばらくぶりのお手軽登山に行ってきた。
と言ってもバイク仲間とキャンプに行った時、昼間は別行動だったし、お手軽ハイキングコースとなっていたので、本当に軽く行ったつもりだった。

しかし、歩き始めるとそこそこしっかりした登山コース。現在リュックは全く担げない状態なので、水など持っていない中、汗かきまくりでかなりへばってしまった。

途中に唯一飲料可能なわき水が出ているところがあって、かなり救われました。

登り切ると風が気持ちよく、見晴らしもいいし、それまでの辛さも忘れてしまうから不思議だ。
機会があれば花の季節や紅葉の時期にも、またすぐ隣の山周ヶ岳にも行ってみたいですね。

]]></description>
    <pubDate>Tue, 22 Jul 2008 22:18:18 +0900</pubDate>
    <author><name>まつ</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[エネルギー源〜]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/616.php/item/7994</link>
    <description><![CDATA[

冷やしたぬき〜
混ぜる前に撮り忘れた・・・・・

冷やしたまま持ってきました〜

この３つがあれば復活できます〜！！！
重量あるものが好きですね・・・・・・・・・

※保冷剤代わりの冷凍納豆いいですよ〜
　 つまみにもなる！！
　 誰が山で食べる？？？








]]></description>
    <pubDate>Tue, 22 Jul 2008 19:43:05 +0900</pubDate>
    <author><name>踏み踏み</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[車椅子の釣人・オーシャン21師・・・復活のチヌ42cm（後）]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1187.php/item/7989</link>
    <description><![CDATA[
　電話の主はもちろんオーシャン21師。切迫した声で『ウナギだと思うんですが、大物らしくて上がらないので来てもらえませんか！』とおっしゃる。
　竿を放り出し、手網を持ってフェンスを乗り越えるのももどかしく駆けつけて海を覗くと馬鹿でかいチヌだった。
　堤防の壁にピタリと寄せられたチヌは、リール＆竿の力と魚の重さが吊り合って壁に張りついた状態で動かなくなっていて、それ以上巻き上げることも緩めて泳がすことも出来なくなっていたのだった。
　空気を吸わされたチヌは手網を入れても暴れることなくおとなしかったが、壁から剥がすのに苦労した。
　この時点では推定40cm。丸々と肥えた見事なキビレである。取り合えず携帯やら時計を並べて写真を撮る。

　翌日，師のお宅を訪ね、改めて記念の写真を撮ってから3枚に下ろし、師と一緒に頂いた。
　42cmのチヌは車椅子の釣り師，オーシャン21師の復活を祝す記念の釣魚となった。その場面に立ち会えたことは無上の喜びである。
　]]></description>
    <pubDate>Tue, 22 Jul 2008 13:03:45 +0900</pubDate>
    <author><name>木偶野呂馬</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[車椅子の釣人・オーシャン21師・・・復活のチヌ42cm（前）]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1187.php/item/7988</link>
    <description><![CDATA[
　復活の42cm　
　我が海釣りと野草料理の師であるオーシャン21師は、廿日市市周辺の野・海・原の事情に明るく、あくなき探究心を以って野山や海の幸を求める人であった。
　・・が，突然の事故から車椅子生活を余儀なくされるに至り、竿を折ってリハビリに邁進される日々であったことを後日に知らされた。
　2年間の苦闘の甲斐あって車の運転は言うにおよばず船の操船をも再開されるまでに漕ぎつけ、再び竿を振って釣りを楽しむ心境になられて共に釣りをする機会を得るに至ったのが昨年の夏のこと・・。　

　はからずも、17日夜，昨年師が釣りを再開されたその港で一緒に釣ることになった。
　師は本来は車椅子に乗り換えて釣るのだが、最近は面倒なので車の中から竿を伸ばして電気浮きで釣っているとおっしゃる。
　車を停める場所に制約があるので必ずしもベストの位置での釣りではなく、筏や船がひしめいていて無数のロープが張られている釣りにくい場所であるにも関わらず巧みに狭いポイントに仕掛けを送って辛抱強くアタリを待つと言う、師に取っては不本意な忍耐の釣りである。

　私は、そこよりも幾分釣果を望める実績のある場所に移動する。潮は大潮で満潮は21時頃。喰いが止まるまで時間があまりないのですぐに仕掛けを投入して釣り始める。
　仕掛けは1.5号の道糸に2号のチヌ鉤，ハリスは1.0，カミツブシの中をつけての探り釣り。餌はアオムシ。
　投入直後にいきなり鋭いアタリがあったが次の瞬間フッと軽くなった。切られたのでなく結び目が抜けると言う痛恨の初歩的ミス・・，思えばこれがこの夜最大級のアタリだった。
　手のひらサイズが2枚,3枚と上がったが全部放流。やがて満潮を迎えて潮が止まると喰いも止まってしまった。
　集中力が切れて気分がいくらかだらけて来た頃，突然携帯が鳴った。
]]></description>
    <pubDate>Tue, 22 Jul 2008 13:00:36 +0900</pubDate>
    <author><name>木偶野呂馬</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[プリンセス　フウロ　。。。]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/607.php/item/7983</link>
    <description><![CDATA[
剣山　の　・・・

ヒメフウロ　(　姫風露　)



プリンセスの称号が　・・・　ピッタリの　・・・



カワユイ　・・・　花でございます　。。。]]></description>
    <pubDate>Tue, 22 Jul 2008 08:32:25 +0900</pubDate>
    <author><name>香川支部♂</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[空に向って〜！。]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/494.php/item/7982</link>
    <description><![CDATA[＊梅雨が明け、高原の花々は空に向って自己主張しています・・・。

＊キンバイソウ。



キンバイソウの変種で・・・

＊ヤエザキキンバイソウ。



この花は、「霧ヶ峰」で発見された花です。

爽やかな高原を歩き、花々との出逢いを楽しむよい季節の訪れです。]]></description>
    <pubDate>Tue, 22 Jul 2008 08:07:00 +0900</pubDate>
    <author><name>ふるさとウォーク</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[南アルプス食害深刻]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/548.php/item/7981</link>
    <description><![CDATA[今朝の地元紙のニュースにこんなタイトルを見つけました。

このサイトのブログなどでもたびたび紹介されていますが鹿による植物の食害が深刻化しているそうです。

調べてみると色々な因果関係があってなかなか簡単には解決出来そうにないようです。

一番の理由は鹿が増えた事ですが鹿が増えたのはどうしてかと言うといくつもの条件が重なっているようですね。

温暖化なども影響しているようですが増えたために生息域を広げた結果3000ｍぐらいの高所でもたびたび見かけられるようになったとか・・・・

温暖化による積雪量の減少なども高地に向かわせる原因となっているようです。

減らすための方策も考えられているのですが思わぬところに少子高齢化の影響が出ていてハンターの減少と高齢化により目標数の駆除が出来ていないそうです。

このままでは稀少植物の絶滅が予想されるので対策として防護柵の設置などがなされているようですが広大な自然の中にあっては「焼け石に水」状態のようでタイトルのような深刻な状況に陥っているそうです。

昔はいたるところで見ることの出来た「お花畑」も最近ではなくなってしまったり規模が小さくなってしまったりのようです。

何とかうまい手はないものですかねぇ〜。

これなんかも鹿さんに食べられたんですかねぇ？
]]></description>
    <pubDate>Tue, 22 Jul 2008 06:58:33 +0900</pubDate>
    <author><name>賢パパ</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[黄色いじゅうたんはなかった･･･]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/909.php/item/7978</link>
    <description><![CDATA[尾瀬国立公園に仲間入りした会津駒ケ岳を20日に、
その翌日は、ついでに尾瀬沼付近を散策してきました。

会津駒の山頂付近の湿原は、
ハクサンコザクラ、ワタスゲ、チングルマが最盛期で、
素晴らしい景色を堪能しました。




翌日、沼山峠から尾瀬沼に入り、ニッコウキスゲを眺めようと、
いそいそと出かけましたが、
予めの予想通り、というか、予想以上にキスゲがない･･･。





これではとても黄色いじゅうたんなどとはお世辞にも言えない。

7月の霜降りと、鹿の被害らしいが、

逆に尾瀬ヶ原のニッコウキスゲが素晴らしいとのことだ･･･。

今回は時間がなく行くことはできなかったが･･･。

あちこちの休憩ポイントでビールをグビグビシュワ〜ッとやり、
帰ってきました･･･。
山行にミニトマトはGood!



ま、慰めではありますが、
これまでに歩いたことのないルートも歩くことができ、
まぁそれなりに私の人生の1ページを飾ったような気持ちでおります。
]]></description>
    <pubDate>Mon, 21 Jul 2008 23:44:20 +0900</pubDate>
    <author><name>まるまる</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[今日も、、、頑張った、、、ぢゃまいか。。。]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/205.php/item/7976</link>
    <description><![CDATA[
今日は副工場長(長男)と丹沢大山に行ってきました。





ちょっとキツイかなぁ〜〜〜

とも思ったんですが、、、今日も良く歩いてくれました。



まぁ、、、最後は、、、こんな感じで、、、





かなり、、、ヨレヨレでしたけんども。。。



けど、、、下山してから、、、

大山名物の独楽を買ってやると、、、







メチャメチャ、、、ゴキゲンにっ！！！



家に帰ってから、、、

「また、山に行きたい？？？」

と聞くと、、、

『うんっ！！行きたいっ！！』



むふぉふぉ。


今度は、、、ドコ行くぅ〜〜〜？？？



しかし、、、チミも、、、ガス男、、、だったのね。。。


遺伝、、、ですか。。。

]]></description>
    <pubDate>Mon, 21 Jul 2008 22:53:37 +0900</pubDate>
    <author><name>工場長</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[ビールのため〜！！]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/616.php/item/7975</link>
    <description><![CDATA[ビアガーデン行く前に歩く〜
暑すぎてまいりましたが・・・

大汗かいてすぐに待っていたかのように
咲いてました〜

まただ〜
汗もいいもんだ〜

これから飲み放題が待っているというのに・・・
お腹がすきまして〜

大汗かいて山歩きしてやっと〜〜



景色のいい場所があるらしいが・・・
飲む＆食べるに集中するためとビールのおかわり
近いところでひたすら飲んで食べて・・・
苦しすぎる！！
こんなに食べたのは久しぶり〜
飲み放題・食べ放題って張り切ってしまいますね〜

で、このためにはるばる歩いてきましたが・・・











]]></description>
    <pubDate>Mon, 21 Jul 2008 22:00:39 +0900</pubDate>
    <author><name>踏み踏み</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[旧友を訪ねて・・・砺波平野の屋敷林]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1187.php/item/7974</link>
    <description><![CDATA[
　砺波平野の屋敷林
　内灘から羽咋を通って能登半島を横断し、氷見に抜けた。5月の海岸線行脚が半端な場所で終ったので、射水と氷見線の伏木駅までの道を確かめたかったのだ。

　目的を果たして一息ついたところで、以前から気になっていた砺波市の友人のことを思いだし、104で電話番号を訪ねたところ、何と名前が載っていた。
  すぐに電話をかけると本人につながり、40年余の交信を果たした。
  4時から所用だがそれまでには着くだろうからとR8を金沢方面に向けて走り始めたが、小矢部市の岩動まで40分以上もかかってしまい、目的地の砺波市まではさらに相当な距離があるので会うのは断念して出かけてもらった。

　帰り道を心配する友に、ここまで来たら糸魚川に回るより高山に出る方が早いかもしれない〜と答え、せっかくだから友の家だけでも突き止めておこうと探すことにした。
　友人の家はお寺なのだが、砺波平野の一帯の家々はどこもみな立派な屋敷林に囲まれていて遠目に見ただけではお寺かどうか分からず1時間あまり探し回ってようやく辿り着き、伝言メモを残して帰途に就く。

　明るいうちなら砺波から庄川沿いに五箇山，白川郷を通って牧戸まで遡り、高山経由で帰るのもいいが、夜道を走るなら富山まで戻ってR41で神岡〜平湯経由で帰るのがベストだと考え、富山市に向かう。
]]></description>
    <pubDate>Mon, 21 Jul 2008 21:50:16 +0900</pubDate>
    <author><name>木偶野呂馬</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[唐沢岳、眺め良かった]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/173.php/item/7973</link>
    <description><![CDATA[７月１８日pm６：５０家を出発　長野県大町へと向かう

２３：１０登山口駐車場に着く、心配していた駐車場はまだ空いて

いた、満月で車の中が明るかった　翌朝５時１５登山口を出発

餓鬼岳小屋に９時４０分着く、テント設営ご、唐沢岳に向かう

天気が良く眺めが良かった。唐沢岳の道はアップダンが偉かっ

た。山小屋での缶ビール美味かった。

翌朝、朝食を済ませ４時３０分テント場を出発、８時頃駐車場に

到着　大町の温泉に入る、風呂上がりの牛乳美味かった。







]]></description>
    <pubDate>Mon, 21 Jul 2008 21:06:29 +0900</pubDate>
    <author><name>ゆぅちゃん</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[サイクルマガジン]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1438.php/item/7971</link>
    <description><![CDATA[退院後は暇な時間もでき、本でも読もうと退院後直ぐに注文していた下記サイクルマガジン５冊が宅配便で届いた。（ロングライドマガジンVOL.3は未発売でその発売日を待っていたので遅れて今日届いた）
購入動機は以下のとおりであるが、特に「チャレンジ阿蘇」ではロングライドマガジンから取材を受けていたので入院中から「発売されたら絶対購読するぞ」と思っていた。
掲載内容は小さな記事でしかなかったが、いずれも自ら体験したイベント等であったので興味深く読むことが出来た。他のマガジンは複数冊購入すると宅配料が無料となり興味もあったので購入したので、一通り読み終え、DVDの「ツアー・オブ・ジャパン」もしっかりと再見した。
時間は十分にあるので、飛ばし読みしたところは再度熟読しておこうと思います。

１．「自転車で遠くへ行きたい」米津一成著…何となく自分が乗り始めた動機に近い感じがし読もうと思った。読んだ感想「これからロングライドを始めようと思うローディには必読！今ロングライドのローディにも参考になる」

２．「BiCYCLE　CLUB」６月号…月遅れではあるが、ツーキン・イベント・休日ライドで必ず知っておきたいQ&A「自転車で　”車道デビュー”！」、道路交通法改正スペシャル「街でで出くわすこんなシーン。正しい走り方を知っていますか？」に興味があったため購入

３．「CYCLE　SPORTS」７月号…以前テレビで見た「ツアー・オブ・ジャパン」のスペシャルDVDが付録についていたので購入


４．「Long　Ride　magazine」VOL.2、VOL.3…イベントレポートで参加していた「ツール・ド・国東」お目当ての「チャレンジ阿蘇」そして「佐渡ロングライド２１０」は一昨年「佐渡島一周」したことがあったので購入
]]></description>
    <pubDate>Mon, 21 Jul 2008 20:14:22 +0900</pubDate>
    <author><name>かいさん</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[坐禅会]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/222.php/item/7970</link>
    <description><![CDATA[坐禅会に参加して、はや2ヶ月近くになる。
参加している人は、もう３年、とか7年とかばらばらであるが、
10人ぐらいいてやはり年輩の方が多い。
時には、女性ひとりとか、母と娘とかで参加する人も少なくない。本来、無心になることが大切なことではあるが、私は逆に
家庭ではできない、追われてた時間を真剣に見直すことできる唯一の安らぎの場所に思えてならない。
いつまで続くかわからないが、自然体でいきたいと思う。
]]></description>
    <pubDate>Mon, 21 Jul 2008 19:08:47 +0900</pubDate>
    <author><name>nonkey</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[バイクでGO！伯耆大山編]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/73.php/item/7967</link>
    <description><![CDATA[この連休に広島で行われるライブイベントに参加するために遠征してきました・・・っが、肝心のイベントに参加することなく帰ってくる羽目になってしまった。。。(-_-;)

18日夜、埼玉をバイクで出発
このとき友達が南紀であるキャンカーのオフ会に参加するというので途中で合流できたら会おうということに。。。

XLR200R、、、とても非力なバイクです
全開走行でも110km/hと情けないくらいスピードが出ません
でも燃費はよく、高速走行で35km/&#8467;っとガソリン代高騰している現在ではとても重宝致します。。。っが、満タンで7リッター。。。こまめに給油しないとならないので長距離には向いていないバイクです(-_-;)
それでも軽快に走っていたら突然ライトが消えた。。。
昨年富士山に行くときに突然ライトが切れたことがあった
バルブがとんだのだと思ったらセルが回らん・・・ヒューズが切れた。。。また同じ症状だったのでヒューズを交換・・・っと思ったらカバーのボルトをまわすためのBOXレンチがない！＋ドライバーでも開かなくは無いのだが、出掛ける前にかなりきつく絞めてきたので中々回らない。。。友達に連絡して牧の原SAに立ち寄ってもらった。
なんとかヒューズ交換して再出発。思わぬロスタイム。。。急ぎたいがまたまわしすぎてヒューズが飛んでしまったら予備が無いので90km/h平均で走行
給油は1回目に富士川SAで2回目は上郷SAを予定していたのだが・・・伊勢湾自動車道を経て新名神を利用したかったので豊田JCTで左へ・・・上郷SAは豊田JCTより先に行ったところだったとは。。。ヤバイと思ったが刈谷ハイウェイオアシスで給油出来るとわかり一安心。。。友達と合流してここで別れた。。。

伊勢湾自動車道から新名神はかなりショートカットできるものだと思ったが、普通に名神でも良かったかもしれない。。。

続く。。。
]]></description>
    <pubDate>Mon, 21 Jul 2008 15:55:57 +0900</pubDate>
    <author><name>親方</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[伏木から２本煙突を望む]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1187.php/item/7965</link>
    <description><![CDATA[

　能登半島は羽咋市の手前から氷見へと横断して氷見線沿いに伏木港まで行き、そこから海岸線行脚の終点になった七美の交差点までを走って道を確かめた。
　伏木港万葉埠頭から射水市の巨大２本煙突を見たがその距離はあまりにも遠く、射水から伏木までは少し足を伸ばせば届くと言うようなものではなかった。
]]></description>
    <pubDate>Mon, 21 Jul 2008 15:23:33 +0900</pubDate>
    <author><name>木偶野呂馬</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[40年ぶり，内灘へ]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1187.php/item/7964</link>
    <description><![CDATA[

　金沢から内灘にまわって見た。当時は砂丘と演習場があるだけだったが、今や大海水浴場に変貌して大変な人出だった。
　40年前，初めて白馬岳に登った時の帰途，深夜列車乗車の時間調整で金沢駅に降りてこの海岸に夕陽を見送りに来た。
　当時は自衛隊の演習場がある以外に何もない砂丘だったように記憶しているが、最近大規模な浚渫が行われ一大海水浴場になったと聞いた。


　砂浜には多数の車が乗り込んで縦横に走り廻り、大勢のキャンパーや海水浴客，サーファーが思い思いに夏を楽しんでいた。
　浜の人の多さに比べて海中の頭数が少ないのはどこの海水浴場でも同じで近年の傾向らしい。


　緑の丘の風車／サンセットブリッジ

　　
　道の駅・サンセットパークから、河北潟にかかるサンセットブリッジや風力発電の風車を見る。
]]></description>
    <pubDate>Mon, 21 Jul 2008 14:32:49 +0900</pubDate>
    <author><name>木偶野呂馬</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[獲れたて瀬戸内・岳じゃが情報]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1187.php/item/7991</link>
    <description><![CDATA[　32cmのクロビレ

　タコに続く岳君からの『獲れたて瀬戸内・岳ジャガ情報』
　
　ミャク釣りで釣った32cmのチヌ。
釣りあげた瞬間は30cm級とは思わずにタモなしで糸を両手で引きあげるようにしてあげた。竿先のブルっとしたあたりはなく、どちらかというと岩のようなジーっとした手ごたえ。
　目の前に来て始めて「でかい！」と実感。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 平郡島土産のタコの刺身。この他にもタコ飯にしていただいた。　
　
　岳君の記事に便乗して17日の釣果をアップ。
　31cmのキビレ

　大潮の満潮時に潮が止まるとまったく釣れなくなることがあり、潮が動いている時に大きめのアタリがあったのをバラしたので後は小物ばかりだった。
　潮が下がり始めてからの引きが早くてすぐに潮位が下がってしまい不本意な釣に終ったが、オーシャン21師に42cm，岳君に31cmが来たので大いによしとする。

　因みに自分は25cmくらいのが１枚で他は手のひらサイズの小物ばかり。ポツポツと小メバルが上がったりもする。
　　


]]></description>
    <pubDate>Mon, 21 Jul 2008 14:22:00 +0900</pubDate>
    <author><name>木偶野呂馬</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[加佐ノ岬]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1187.php/item/7963</link>
    <description><![CDATA[
　加佐ノ岬／ヒオウギスイセン
　

　念願だった加佐ノ岬に寄る機会を得た。灯台の下，西側の斜面に広がる草原いっぱいに咲くノハナショウブの写真を見てから一度行って見たいと思っていたところだ。
　その花を見るには１ヶ月ほど遅く、代わってヒオウギスイセンとオニユリの花が目立った。
　オニユリの濃いオレンジ色と、それよりなお濃いヒオウギスイセン（モントブレチア＝クロコスミア）の緋色が、草原の緑，灯台の白，空と海の碧に強烈なアクセントを与えている。
　　　

　岬の先端に立つと、加賀海岸の特徴である『海蝕崖』と言われる景観を見ることができる。軽石質砂岩から成る段丘が日本海の荒波に削られて出来たこの海蝕崖は35kmにわたって続いていると言う。岬の上部には砂岩層や凝灰岩層が乳首状に露出して独特の造形美を見せている所があり、貝の化石や貝がらの跡の窪みが見られる。


　貝の化石


　裸地化した部分にはイワレンゲを小さくしたような多肉性の植物が見られ、またクロマツの苗が植えられる等、植生回復の試みかがなされていた。　
　周辺にはクロマツなどの立ち木があるが、強い風の影響か、立ち枯れているものが多い。

　イワレンゲの矮小型／植生回復の試み

　草原にはホタルブクロ(白花）やツリガネニンジン，ナルコユリ(実），ヘクソカズラなどの植物が見られた。

　ヤイトバナ（ヘクソカズラ）

]]></description>
    <pubDate>Mon, 21 Jul 2008 13:49:38 +0900</pubDate>
    <author><name>木偶野呂馬</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[広告料を！！！]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1021.php/item/7962</link>
    <description><![CDATA[○塚製薬しゃ〜〜ん・・・

こんだけ・・・

宣伝しとるんじゃから・・・

少しは広告料を・・・

現物支給して・・・

あげてよ〜〜〜！！！]]></description>
    <pubDate>Mon, 21 Jul 2008 09:36:59 +0900</pubDate>
    <author><name>モモたろう</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[暑さと闘った平ヶ岳]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1134.php/item/7961</link>
    <description><![CDATA[
鷹ノ巣登山口から少しの林道歩きを経て尾根に取り付く。
まだ標高も低い尾根道には、樹木がほとんどない。


朝５時台というのに、背後から太陽が照りつけ、先が思いやられる。
振り返ると、ひうちヶ岳が高くそびえている。


下台倉山、ここからしばらくは稜線歩き。標柱の横から
藪漕ぎで沢に下っていく人がいた。


遠くに見える、平ヶ岳。先は長い。


サンカヨウ


池ノ岳の急登に取り付くと、左手に平ヶ岳が大きくなってきた。


池ノ岳山頂。平ヶ岳へ少々下ってから、登り返すと山頂へ出た。


下りは、暑さのため、よれよれで何とか登山口に戻ってきた。



]]></description>
    <pubDate>Mon, 21 Jul 2008 09:16:49 +0900</pubDate>
    <author><name>Happy Island</name></author>
  </item>

  </channel>
</rss>
