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    <title>ブログ無料作成サービス【みんなの登山ブログ】</title>
    <link>http://blog.sankouki.com/</link>
    <description><![CDATA[「みんなの登山ブログ」は、山行記録は、山行記録でいいけれど、もっと、自由にいろいろなことも書きたい、という方のために、本格的なブログを無料で立ち上げることが出来るサービスです。多くのユーザさんは、登山愛好者で、登山関連の記事も多いですが、登山というテーマに縛られずに自由なテーマで投稿しています。]]></description>
    <webMaster>taka@sankouki.com</webMaster>
    <language>ja</language>
    <generator>Blog Portal System by JUNYX</generator>
    <docs>http://backend.userland.com/rss</docs>
    <category>登山</category>

  <item>
    <title><![CDATA[「学歴コンプレックス」という言葉も聞きます。]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1843.php/item/9241</link>
    <description><![CDATA[「学歴コンプレックス」という言葉も聞きます。

僕はいま一つピンと来ません。

偏差値がどこから下の大学が持つんですか？ それとも東大以外の全ての大学が持つんでしょうか？？ 
童貞Ｍ男　〜　女王様、Ｍ男な僕を筆おろししてください！
童貞WANTED
童貞アルバイト 〜オナニーも童貞も卒業だ！！〜
包茎が好き
童貞プレミア

]]></description>
    <pubDate>Tue, 14 Oct 2008 16:03:46 +0900</pubDate>
    <author><name>orzblog21</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[いけないキノコも何のその・・・]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1542.php/item/9240</link>
    <description><![CDATA[

日曜日にキノコ採りに行き、採れたキノコを全部入れて

うどんの汁を作りました。

入れなかったのはホテイシメジ（ビール飲んでる人いたからねぇ。）

入れたのはスギヒラタケなど・・・

美味かったですよ〜〜〜〜！



大芦川自然クラブの月例イベントは食い物企画が多いから

隊長も大好きです。（笑）

]]></description>
    <pubDate>Tue, 14 Oct 2008 15:18:59 +0900</pubDate>
    <author><name>ぺんぎん隊</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[私と百名山　100．宮之浦岳（2002年10月13日）・・・その２　完]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1044.php/item/9238</link>
    <description><![CDATA[　翌朝、雲１ツ無い快晴である。早く出発したかったがトイレが行列で３０分待ちのため出発は６：２０となってしまった。陽が昇ってきて苔むした太古の林が赤く染まる中を一人で歩くのは心躍るものがあり感激していたら突然、女性の悲鳴のような猿の鳴き声で驚かされる。林の中の第１展望台に出ると、朝日の当たった宮之浦岳、永田岳を始めて眺める事ができ一人で感動する。このパノラマを見たら興奮してどうしてもピッチが早くなる。平石岩屋の岩の上からの目の前の宮之浦岳と好対照の大岩の重なり合った永田岳の景色も気に入った。熊野三叉路に荷物を置いて空身で永田岳を往復する。４０分で頂上に着くと誰もおらず目の前の最後の百名山の宮之浦岳をじっくりと眺める。ローソク岩がすぐ近くに聳えている。海も当然のことながら見え、屋久島が丸い島であることが判る。
三叉路に戻り、宮之浦岳への最後の登りを１歩１歩、嬉しさを噛み締めながら登る。山頂には１０人前後の人が休んでいた。日本百名山完登と書いた紙を出して回りの人にビデオを取ってもらい収まる。

「１ケ月に３５日、雨が降る」と言われる屋久島で今日のような快晴の日に百名山達成の日を迎えることができたことは山の神が私を導いてくれたお陰と感謝する。９月の標高１００山達成したときも雲１ツない快晴で今まで登ってきた山々が顔を出し祝福してくれたが、これまで雨にたたられる山行の多かった私が記念すべき２ツの山を快晴で迎えることができた事に対して神に感謝するのみであった。いやもう一人にも感謝しなければならない。標高１００山、日本百名山を達成できたのも連れ合いのお陰である。私の認知症の両親の面倒、子供の面倒を見ながら、時には喧嘩をし、嫌味を言いながらも私の我儘を許して笑顔で毎回、送り出してくれた連れ合いが居たからこそ達成できたのであり、ただ頭を下げて感謝・感謝である。私はなんと幸せ者かと思った。
山頂はいつの間にか私一人になっていた。一人の山頂で日本百名山を達成した喜び、感激よりもこれでピークハンティング的な山登りから開放されて、本来の私の好みの山に登れるなと考えていた。団体が山頂に近づいてきたので山頂を後にしてヤクササの明るい道を鹿が笹を食べているのを見ながら栗生岳、投石岳に向かう。途中、色んな形をした花崗岩の巨岩が目を楽しませてくれる。投石平の岩の上で休憩したかったが先客が居て休みの良い場所を占拠していたので一気に花乃江河まで下る。ここで最後の食料のパン１ケとフルーツゼリーを食べる。花乃江河は湿原の綺麗な場所で一部、紅葉も始まっていた。
ここからはタクシーを予約した時間まで余裕が出来たのでゆっくりと周りを楽しみながら淀川小屋に下る。きれいな水が流れる川の脇に建つ淀川小屋はのんびりしたくなる雰囲気の良い小屋である。しかし小屋の周りには誰もおらず、昨晩の新高塚小屋の混雑が嘘のように思えた。小屋から登山口まではここまで来ればもう楽な道と思っていたがかなり登り下りのある道で疲れた身体には応えた。
１４時に淀川登山口に着き、着替えていると迎えのタクシーが来たのですぐに民宿に戻りビール大ジョッキを立て続けに空ける。淀川登山口――安房間のタクシー代は５７５０円であった。ほろ酔い気分で安房の町の土産物屋を見て回る。仕事のことも気がかりになり、港で船トッピーの便を朝１番に変更する。
翌朝、民宿のご主人に安房港まで車で送ってもらう。しかし船はまだ来ていない。南方の台風の影響で波が高く欠航の可能性もあるとのことで気を揉む。船は１０分遅れで港にやってきてヤレヤレと胸をなでおろす。今日も天気が良いが船の上から見る屋久島は山の上は雲がかかっていた。西鹿児島、鹿児島空港と連絡は良く、富士宮の家には１６時３０分に帰ることができた。すぐに工場に行き、本社の社長と連絡を取り、屋久島に行く日の早朝に提出した中期経営計画案を社長の意向を加味して手直しをし、２２時近くに第１次案として纏め関係者にメールで送る。家で酒を飲みながら連れ合いに感謝しつつゆっくりと百名山達成の余韻を楽しむことはできなかったがこれで私の山の１ツの目標が終わった。
　　　　　　　　　　　　　　完]]></description>
    <pubDate>Tue, 14 Oct 2008 12:53:18 +0900</pubDate>
    <author><name>富士のヒデ</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[トンネルを出るとトンネル・・・アプトの道を歩く]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1187.php/item/9231</link>
    <description><![CDATA[　
　歌碑『碓氷の春』

　8：50発。歩き始めてすぐに旧18号線の下をくぐると、そこに北原白秋の歌碑『碓氷の春』があった。
　『　　うすいねの　南おもてと　なりにけり
　　　　　　くだりつつ　思ふ　春のふかきを　　』


　1号トンネル
　目の前に1号トンネルの入り口がぽっかりと開いている。馬蹄形，レンガ張りの単線トンネルは私の郷里にもあった。その狭いトンネルに真っ黒い煙を残して列車が吸い込まれて行くのを幾度見たことか・・。
　明日に向かう通路だったはずのものが過ぎ去った時代にいざなう道になってしまった。列車に乗って通過しこそすれ、歩くことなど許されなかったその道が、今は歴史を遡る道として目の前にある。

　1号トンネルを出ると左手に『中山道⇒』と書かれた標識が現れる。木段を登り土手の上に出てトンネルの上を反対側に移動し、併走する旧18号線を渡るとそこが中仙道碓氷峠越えの入り口であるが、先ずは終点のめがね橋をめざす。


　1号トンネルから400mあまりで2号トンネルに到達。2号トンネルは傷みが激しいらしく上半分がコンクリートの皮膜で補修されている。100mほどのそのトンネルを抜けて300m先で再び国道の下をくぐり、200m歩くと3号トンネルだ。



　3号トンネルからは4号トンネルが見える。いや、よくよく見るとその先に5号トンネルの入り口まで見えていた・・。

　一番長い5号トンネルの仄暗い灯りの向こうに出口が見えてくると、そこが終点のめがね橋だ。
　
　トンネルの先には6号トンネル，そこから先は進入禁止となっているが、強引に入って行く人がいるらしい。

　
　財団法人碓氷峠交流記念財団と碓氷峠鉄道文化むらは、次のような警告を発している。
　〜旧信越本線　碓氷線（横〜軽）の鉄道用地立入厳禁について〜
　『　標題用地は、安中市の所有地となっております。碓氷峠鉄道文化むら〜軽井沢間の列車運行計画は現在進行中であり、本用地への立入は非常に危険であり、また本計画の阻害となりますので、用地内への立入は固く禁止します。〜以下略　』
　
　碓氷線復活プロジェクトと言う運動があるらしい。
　入りたい気持ちはわからなくはないが、復活の運動の妨げになることは慎みたいものだ。






]]></description>
    <pubDate>Tue, 14 Oct 2008 09:55:00 +0900</pubDate>
    <author><name>木偶野呂馬</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[下山後、家族でお出かけ、スイスのような、、、]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1631.php/item/9237</link>
    <description><![CDATA[昨日、鳳凰山下山後、後片付けして、
シャワーも浴び、スイスに行ってきました。

スイスと言っても近くに茅ケ岳があり、
八ヶ岳も見え、甲斐駒ケ岳、さっきまでいた
鳳凰三山も見える場所。

昔フラワーセンター、今はハイジの村。
本当は、八ヶ岳のまきば公園に行く
予定でしたが、子供たちのリクエストで変更。
]]></description>
    <pubDate>Tue, 14 Oct 2008 09:36:59 +0900</pubDate>
    <author><name>Y-chan</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[八海山・八ツ峰]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1186.php/item/9235</link>
    <description><![CDATA[　　屏風道から入り、八ツ峰を縦走、新開道への循環コース
を辿ったが不覚にも緊張感と危機感で全身が硬直する！

　　あこがれの八海山、イメージはもろくもくずれ恐怖感で
いっぱいだ。握力と腕力の世界に入った。
五合目手前から鎖場が現れてきた


展望が開け屏風沢の大滝が白い糸を引いている


付近は紅葉が進んでいる、小屋のアンテナがかすかに・・


スキー場リフトからの方々が圧倒的に多い


小屋から正面に見える、山頂が僅かに冠雪していた


このような鎖場が全てに付いていて、岩との間は殆ど離れている


この頃になると一段と緊張感が増してきた


ここが一番長く、下る人達が順番待ちをしていた


入道岳（丸ヶ岳）にも寄ってきた、ここが八海山の標高！


大日岳から新開道、迂回路分岐へ下るがとてつもなく長い！
しかも急傾斜が最後まで・・


新開道より振り返りながらこれまでの行程を・・]]></description>
    <pubDate>Tue, 14 Oct 2008 09:17:35 +0900</pubDate>
    <author><name>ヤマトモ</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[夕焼け。。。]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/205.php/item/9233</link>
    <description><![CDATA[
11日の夕方、、、
赤石小屋での夕飯をサクっと食べ、、、
一服するために外に行ってみると夕焼けがキレイでございました。

15分ほどの夕焼け、、、最初から最後まで堪能できました。。。

“早メシ早○ソ芸のうち”を実感いたしました。。。


■赤石岳と夕焼け












■夕焼けアップ












半年前に計画を練り、、、
夏の天候不良で延期すること3回。。。

当初の計画の短縮版になってしまいましたが、、、

「来て良かったぁ〜〜〜っ！！」

と思った瞬間でございました。。。


やっぱ、、、南ア、、、最高っす。。。

]]></description>
    <pubDate>Tue, 14 Oct 2008 06:41:23 +0900</pubDate>
    <author><name>工場長</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[金峰山からの夏＆秋！。]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/494.php/item/9222</link>
    <description><![CDATA[＊先日、金峰山に山歩きしてきましたが・・・

・朝日岳からの金峰山・・・秋！。



数ヶ月前の金峰山・・・夏！。



秋の彩りに変わっていました。

・山頂からの富士山・・・秋！。



数ヶ月前の富士山・・・夏！。



積乱雲も消えて凛々しい富士山が見えました。

・山頂からの八ヶ岳＆瑞牆山・・・秋！



数ヶ月前の八ヶ岳＆瑞牆山・・・夏！。



日本には四季があり・・・本当に素晴らしい！。

四季折々に変わる山々に逢いに行くのも楽しみの一つです。。。

]]></description>
    <pubDate>Tue, 14 Oct 2008 06:04:00 +0900</pubDate>
    <author><name>ふるさとウォーク</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[活かせなかった教訓「空いている店は・・・」]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/548.php/item/9232</link>
    <description><![CDATA[先日、山梨県は勝沼の日帰り温泉に行った時の事です。


風呂から出たのが１１時半頃でそろそろお昼時でした。

温泉のある公園の中には土産物屋とかレストランのある建物も建っていたので覗いてみたのですが、混んでいる。

おまけに値段も高い・・・・と言う事で別な所を探す事にしました。

国道２０号線沿いならファミレスなんかがあるのではないかと思って走りますがなかなか見つかりません。

たまにトンカツ屋とかラーメン屋があったかと思うとみんな道路の反対側でなかなか入る事が出来ません。

そのうちに国道から外れて狭い道を走る事になります。

こんな所には食べる所なんてないだろうなと思いながらも前方に注意しながら車を走らせていると左側にラーメン屋の看板が・・・・

でも、１２時を少し過ぎたばかりの昼飯時と言うのに駐車場には車が１台しか停まっていません。

もしかしたら・・・休み？とも思いましたが確かに「営業中」の看板が・・・

中を覗いて見ると薄暗い店ですが一人のお客さんがいました。

昼飯時なのに空いてていいやと思い入る事にしました。

ただ、一瞬の躊躇はあったんですよねぇ。

ずっと昔、喜多方でラーメン屋さんを探した時も蓼科で蕎麦屋さんを探した時も行列の出来ている店を避けて空いている店を選んだ為に痛い目に遭っていた事を思い出したから・・・

でも、ここは観光地じゃないし空いていてもおかしくないかと思い直して入りました。

そして店の中に入り、テーブルの上を見た瞬間「あぁ〜やっちゃった」と確信しましたね。

前のお客さんが食べ終わったあとの丼が残されていたのですが何とラーメンの丼に麺が半分以上残されていたのです。

ラーメンが食べ残された丼というのはあまり見た事がありませんから大体は味の想像がつくというものです。

果たして・・・・・予想通りの餃子とラーメンが出て来て冷凍物らしい餃子は何とかやっつけましたがスーパーで売られているようなラーメンは半分食べるのがやっとでした。

昔、２度も痛い目に遭わされているのに又やってしまった・・・・

自分の学習能力のなさに反省しきりの賢パパでした。
]]></description>
    <pubDate>Tue, 14 Oct 2008 04:10:40 +0900</pubDate>
    <author><name>賢パパ</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[根子岳と四阿山の違い]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/909.php/item/9230</link>
    <description><![CDATA[10月12日、
根子岳(標高2,207ｍ)と、 四阿山（ｱｽﾞﾏﾔｻﾝ）(標高2,354ｍ) を登った。

隣り合わせでありながら、

まるで性格の違う山という感じがしたのであった。

最初に登った根子岳は、

菅平牧場より登っている間は、ほとんど草原を歩き、

雲海に浮かぶアルプス山脈を眺めるのに、まったく障害となるものはなかった。


【根子岳斜面】


【根子岳斜面】

また、勾配が緩やかで、ハイキング気分で登頂することができる･･･。


【樹氷（根子岳）】


四阿山へ通ずる暗部では、

根子岳を降りるまでは、相変わらず草原のままだったが、

鞍部より登りになると同時に、オオシラビソの樹林帯となる。



【鞍部から見た根子岳方向】


【鞍部から見た四阿山】

やや急登だが、変化に富んでいて飽きさせない。

秋の樹林帯は若干湿っていても、ブヨなどの虫にも逢わず総会である。


急登に飽きる頃、なだらかな斜面に到達し、明るくなり展望が開ける。

しばらく歩くとピークに到達だ。


【お決まりのポーズ】


【四阿山のあちこちでこんな紅葉が見られた】


菅平牧場に向かう下りでは、白樺の樹林帯が多く、

一面鮮やかな黄色やオレンジ色で、登山者を和ませていた。

この性質の違いは何なのか？

おそらく、風上と風下の違いであろう･･･。

風上にある根子岳は、それほど樹木が育つ環境になく、

四阿山は、根子岳の陰に隠れ、風も当たらず、

樹木が育つには最適な環境だったんだろう。

それを示すのに、根子岳ルートの反対側の斜面は、

四阿山と同じ樹林帯が多かった。

稜線の左右が全く違う景色なのだ。

また、風邪あたりの強い根子岳では、きれいな樹氷ができていた。

この樹氷は、根子岳の山頂も四阿山の山頂も風が当たるために、

両方の山に樹氷ができていた。


比較的に楽に歩くことができ、変化に富んだルートという印象だった。



【くだりのルート　　　　きれいでした･･･。】

好天気が功を奏した･･･。]]></description>
    <pubDate>Tue, 14 Oct 2008 01:10:19 +0900</pubDate>
    <author><name>まるまる</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[山登り日記はじめます。]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1895.php/item/9229</link>
    <description><![CDATA[鋸山の〜というのは千葉県南部の某名所です。

別にここを拠点にしているわけじゃないですが、

趣味でちょいちょい山に登っているので、ちょっとブログを始めてみました。]]></description>
    <pubDate>Mon, 13 Oct 2008 23:41:23 +0900</pubDate>
    <author><name>鋸山の地獄覗き</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[山登り日記はじめます。]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1895.php/item/9228</link>
    <description><![CDATA[鋸山の〜というのは千葉県南部の某名所です。

別にここを拠点にしているわけじゃないですが、

趣味でちょいちょい山に登っているので、ちょっとブログを始めてみました。]]></description>
    <pubDate>Mon, 13 Oct 2008 23:40:30 +0900</pubDate>
    <author><name>鋸山の地獄覗き</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[アプトの道（廃線敷き）・・・旧中仙道を歩く（横川駅〜軽井沢駅）・・・１]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1622.php/item/9225</link>
    <description><![CDATA[木偶さんと群馬県安中市、アプトの道と旧中仙道を歩くため安曇野を朝５時に出発し軽井沢駅に７時に到着。ここで横川駅行きのＪＲバスに乗り換え碓井バイパスを通り横川駅に到着。

]]></description>
    <pubDate>Mon, 13 Oct 2008 18:51:21 +0900</pubDate>
    <author><name>じゅんちゃ</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[あこがれの山頂にて〜]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/616.php/item/9224</link>
    <description><![CDATA[KOSMO
コスモ〜

なんだか響きがいい〜
素敵なようなかっこいいような〜〜

いつしかあこがれの山となった。

なかなかチャンスがやってこない。
やっとそのときが来ました。

樹林帯と山頂は雰囲気が違うはず〜

これまたあこがれの越百小屋からの頂上方面を望む〜

そのあこがれの越百小屋〜
今度はお泊りしたいなぁ〜

最近行った方の山ブログをネットで検索してたら
頂上は３度で凍らしたビールが溶けずにシャーベット
だったとか・・・・

なのでそのままで持っていきました。

念願の山頂で念願のシュワー〜〜


御嶽山をバックに〜


道の駅で買った「朴葉寿司」２個入り６００円〜
前に穂高岳山荘の弁当がこれだったのを懐かしく
思い山頂での昼食に。

どこかで見た景色・・・



なかなかいい風景が見えてました〜


富士山も〜


紅葉もバッチリ〜

山頂からすぐそばの燕そっくりのところへ行くと

仙涯嶺と南駒ケ岳がはっきり見えました〜

山頂には３〜４人。
めずらしく撮ってもらいました〜


気温はたぶん１〜２度？
気温計は私の体温を感じて１０度のまま・・・
鼻が凍り付きそうでした。

山頂をとっとと去るにはもったいなくのんびり〜
していました。

あこがれの山はやっぱり素敵でした〜





]]></description>
    <pubDate>Mon, 13 Oct 2008 18:03:07 +0900</pubDate>
    <author><name>踏み踏み</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[諏訪神社祭典・・・・御船祭り]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1622.php/item/9223</link>
    <description><![CDATA[日増しに秋が深まってきている。今日は快晴で大変暖かく気持ちが良い一日であった。安曇野では最終の秋祭りが我が集落である。船に飾り物の人形が載り、中では太鼓や横笛で演奏し氏子が船を引き回す。船は、ご神木の杉の大木のまわりを３周し秋の豊作を神に感謝する。


昔から船の横棒は藤つるを巻き、「かけや」でたたきながら撚りをくれ締めつけていく。
]]></description>
    <pubDate>Mon, 13 Oct 2008 17:13:40 +0900</pubDate>
    <author><name>じゅんちゃ</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[変電所から峠の湯へ・・・アプトの道を歩く]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1187.php/item/9221</link>
    <description><![CDATA[
　上信越道下を通過／まっすぐな長い道

　8：00，碓氷関跡から再出発。およそ1ｋｍは続くかと思われるまっすぐな道の行く手6〜700ｍ先の上空に高く聳える上信越道の巨大なつり橋が見えてくる。15分でその真下を通過。抜けるような青空を背景に時代の申し子のような高速道路の巨大なタワーが廃線の架線を睥睨し、踏みつけている。踏みつけられた足元から睨み返す者がいることを刻んでおくのだ。
　吊り橋を越えてもなおまっすぐな道が続く。


　古びた信号／頭上には架線がある

　サイドの送電線から電車の真上の架線に電気を導入する

　架線をたるませないように引っ張る重石／絶縁用の碍子

　アプトの道は、2本ある線の一方（上り線）の軌道に、レールの上面に合わせてアスファルトを敷き詰めて歩道にしたものなので頭上には架線がそのまま張られている。
　架線を吊り下げるためのワイヤーの張り方や、電車の真上にある架線に軌道の両サイドにある送電線から電気を導入する仕組み（特にカーブする部分），架線がたるまないようにピンと張るために電柱に設けられた重石と重石を引っ張るワイヤーと架線との間にある絶縁のための碍子の関係等，電車の架線と言うものがどのように張られて電気がどのように導入されているのか、その仕組みをじっくり観察するいい機会になり面白かった。


　線路の両脇の土手はきれいに草が刈られ、所々に保線作業の内容を書いた看板が立てられていて、線路内や周辺斜面の異常，樹木やの様子から排水溝の水の流れにまで気を配る作業の様子から、碓氷線復活にかける並々ならぬ決意が伺える。


　レンガづくりの変電所

　1.2ｋｍ続いた直線部分が終わり、線路が緩やかに左にカーブする辺りの右手に古いレンガ造りの建物が現れる。これが丸山変電所。
　左手にはトロッコ列車『シェルパくん』の停車駅が設けられている。（8：25通過）
　丸山変電所の辺りから線路は大きく左にカーブし、まもなく霧積川と言うきれいな川を渡る。森村誠一の『人間の証明』で知られた霧積の名は、長野県境の霧積山塊と呼ばれる山々（一ノ字山、留夫山、鼻曲山、剣の峰）で年間を通して霧の発生が多いことに由来するものと思われる。


　峠の湯　シェルパくんはここまで

　8：40，碓氷峠の森公園の一画にある峠の湯に到達。早朝4時に朝食を摂っただけなので空腹を覚え、線路を離れて休憩所のベンチで軽く腹につめる。
　横川駅から峠の湯までの距離は2.8ｋｍ。シェルパくんはここが終点で、ここからは5つのトンネルを通ってめがね橋に向かうこととなる。
]]></description>
    <pubDate>Mon, 13 Oct 2008 16:08:04 +0900</pubDate>
    <author><name>木偶野呂馬</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[アプトの道を歩く・・・廃線ウォーク＆中山道・碓氷峠越え]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1187.php/item/9220</link>
    <description><![CDATA[
　上：廃線トレイル『アプトの道』起点　下：アプトの道より上信越道を見上げる。

　
　10月12日（日）信越線廃線ウォーク＆旧中山道・碓氷峠越え。安曇野市スワンガーデンを5：00に出発し軽井沢駅へ。同駅7：05のバスで横川駅着7：35。7：45から歩き始める。
　駅駐車場の西隣が鉄道文化村で、そこに『ウォーキングトレイル・アプトの道起点』と書かれた看板（写真）があり、そこが出発点。文化村は9：00開園なのでこの時間では列車を外から見ながら通るだけになる。
　ここはアプト式から粘着運転への切り替えに伴って登場し『峠のシェルパ』と呼ばれて廃線まで活躍した補助機関車『EF63型電気機関車(ロクサン)』が牽引するトロッコ列車『シェルパくん』の始発駅となっている。


　シェルパくんの雄姿を見ながらアプトの道に入り、麻苧茶屋を通り抜けると屋外鉄道展示館の脇を通る。遠目ながら沢山の電車に混じって特急『あさま』の懐かしい姿も見られる。

　機関車の向こうに『あさま』　　


　電車いろいろ／貨物列車の最後尾はこの箱だった。

　10分で中山道を横切る地点に到達。中山道ウォークでは欠かせないポイントである碓氷関に寄る。
　碓氷関は醍醐天皇の時代（899年）に群盗を取り締まるために設けられたものが江戸時代になって徳川幕府の確立・安定と言う政治的な意味を持つものとなり、『入り鉄砲に出女』の取り締まりを狙いとしたものとなったとある。
　総ケヤキの堅牢堅固な門柱・門扉は当時のもの。


　碓氷関の見学を終え、改めてアプトの道を歩き始める。時刻は8：00ちょうど。]]></description>
    <pubDate>Mon, 13 Oct 2008 13:38:54 +0900</pubDate>
    <author><name>木偶野呂馬</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[うそぉ〜〜〜んっ！！]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/205.php/item/9219</link>
    <description><![CDATA[
とある日、、、


とある山を歩いていたら、、、





見たことあるやうな人たちが、、、前からやってくる、、、





うえぇぇぇぇえ〜〜〜っ！！

メチャメチャ奇遇ぢゃないっすかぁ〜〜〜っ！！


っで、、、その8時間後、、、








ルネッサァア〜〜〜ンスッ！！



トーゼン、、、夜更けまで、、、、





ルネッサァア〜〜〜〜〜ンスッ！！！



さちさん、まるちゃん、、、最高の偶然を、、、


あ〜〜〜〜〜ざっあすぅ〜〜〜〜〜っ！！


]]></description>
    <pubDate>Mon, 13 Oct 2008 12:15:10 +0900</pubDate>
    <author><name>工場長</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[鳳凰山下山]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1631.php/item/9218</link>
    <description><![CDATA[今日の夜叉神峠からの白峰三山。

鳳凰山下山時です。

山小屋のお手伝いをしてきました。

北岳へのバス、タクシーへの
乗り換え口となる芦安の駐車場はかなり混雑。
相当の人が北岳方面にも登ったと思います。

詳しいことは、後でまた書きます。
それでは。
]]></description>
    <pubDate>Mon, 13 Oct 2008 12:13:19 +0900</pubDate>
    <author><name>Y-chan</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[結婚記念登山]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/73.php/item/9216</link>
    <description><![CDATA[今年で結婚10周年
毎年記念旅行しているのだけど
自分が山登り始めてからは山がらみの旅行じゃないと行かねーよっと言うことで女房でも登れそうな山があるところに行くことに決めている

今年は白樺湖に宿泊。ここなら霧ヶ峰、美ヶ原っと女房でも楽に行けるところがあるのと美術館などもあるので双方の希望条件をクリア・・・なんだけど
自分としては不満足。。。
どうせなら蓼科山に登りたいっと思い先月下見してみて
これなら女房でも登れるのではないか・・・と言うことで半分騙しながら蓼科山に登ることにした
]]></description>
    <pubDate>Mon, 13 Oct 2008 09:52:03 +0900</pubDate>
    <author><name>親方</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[ちわっス！○場長様？？。]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/494.php/item/9214</link>
    <description><![CDATA[＊昨日は、大弛峠を基点に・・・

朝日岳〜金峰山・・・

国師ヶ岳〜北奥千丈岳に登ってきました。

・富士山も綺麗に見えました。



・八ヶ岳＆瑞牆山も綺麗に見えました。



でっ、、、金峰山に○場長さんがいらっしゃいました。



ちわっス！！

○場長様・・・お元気そうでなによりです↑↑。

これからも甲府盆地を暖かく見つめ続けてください・・・。

宜しくお願いします。。。]]></description>
    <pubDate>Mon, 13 Oct 2008 08:07:00 +0900</pubDate>
    <author><name>ふるさとウォーク</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[週末は山梨に・・・・]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/548.php/item/9213</link>
    <description><![CDATA[って、どこかのキャッチコピーにありましたっけ・・・？

でも、山梨ってほんとに良い所で・・・

どこに行っても山、山、山でほんとに山好きにはたまらないですねぇ〜。

毎月最低一回は山梨に出掛け、いずれはセカンドハウスを持って複数居住地計画を持っている賢パパと賢ママですが先月の大菩薩以来行っていませんでした。

そこで、昨日は帰省している娘を連れて賢ママと３人で山梨の温泉に行く事にしました。

色々考えた末に久しぶりで「ぶどうの丘公園　天空の湯」へ行ってみる事にしました。

通った事のないルートを開拓しようという事で河口湖から「御坂みち」を・・・・

カーナビの誘導に従って進んで行きますが目的地があっちの丘の上に見えているのに反対の方向に誘導されます。

このカーナビのいい加減さは良く知っているので「又インチキ教えてやがる」と思いながらも素直に従います。

やっと着いた公園では「ぶどう祭り」みたいなイベントを開いていたらしく観光客で大にぎわいでした。

皆さん、そちらのイベントの方に来た方々らしく風呂の方は思ったより空いていました。

残念ながら富士山は見えませんでしたが南アルプスや鳳凰山がぼんやりと見えていてまぁまぁの景色でした。

お土産のぶどうを買って今度は精進湖道路を通って帰って来ました。

お友達のC-chanからは「近くに来たらお立ち寄り下さい」とのお誘いをいただいていたのに同じ山梨でも方向違いなので寄らせて頂く事が出来ませんでした。

次に行く時は寄らせていただきますよ。

]]></description>
    <pubDate>Mon, 13 Oct 2008 07:37:41 +0900</pubDate>
    <author><name>賢パパ</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[ルノー４]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1470.php/item/9210</link>
    <description><![CDATA[録画しておいた『風のガーデン』を見ました

初回を見た限りではなかなか期待の持てそうなお話です

先ごろ亡くなった緒方拳が演じる白鳥貞三が使っている車

ルノー４（キャトル）ですね

たしか１９９２年に製造中止

今でも１年に１度くらいはトコトコ走っているのを見かけます

以前、竹ノ内豊主演の『ビーチ・ボーイズ』でも使われてました

そのときはドラマの影響で急に人気が出て中古車の相場が上がってしまいました

今回の選択、いったい誰の趣味なんだろうか？

ちょっと気になります




]]></description>
    <pubDate>Mon, 13 Oct 2008 06:16:00 +0900</pubDate>
    <author><name>nipe</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[ちなっぴ海外遠征・・その１。]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/796.php/item/9211</link>
    <description><![CDATA[ご無沙汰しておりました！！

実はおとといまでオーストラリアに行ってました〜♪

久しぶりの海外旅行です。

成田空港からカンタス航空でケアンズへ。７時間半くらいのフライトでした。

着いたのは朝早かったので、少しホテルで仮眠を取る事が出来ました。

まずは、世界遺産に登録されているクイーンズランド州の湿潤熱帯地域のレインフォレストステーションに行って来ました。

オーストラリアと言えば・・コアラちゃんです。

このコアラじゃなく撮影用のコアラちゃんが居て、抱っこして写真を撮れました！コアラにとって人間はユーカリの木だそうです（笑）

そして、カンガルーくんです。


ちょいと近づいてみました！


こんな子も居ました。トカゲ？イグアナ？


大きなワニも居ました。名前なんだっけな〜。


赤ちゃんを抱いたコアラです。


色鮮やかなカワイイインコ達。


白くて大きなオウムです。黄色のトサカ？がカッコいいですよね〜！


ここでは他にアボリジニ文化を色々体験しました。

槍投げでえもの（木が動物の代わり）を捕らえる姿です。


ブーメランでも狩りをするようです。

これは私も体験して来ました。やはり野球で鍛えていた？のでちゃんと飛びました（笑）

このお花はショウガの仲間のようです。


そしてアボリジニのダンスを観賞しました。

これはパギマリというダンスで沈黙の蛇という意味のようです。


そしてマギーというダンス

２人の狩人がマイコーの木を探して切り、甘い中身を取り出して部族みんなで分け合うという、砂糖を見つけた時の祝いのダンスだそう。

その２につづく・・]]></description>
    <pubDate>Sun, 12 Oct 2008 23:11:17 +0900</pubDate>
    <author><name>ちなっぴ</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[また読書とジム]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1870.php/item/9209</link>
    <description><![CDATA[土曜日はまたクライミングジムに行ってきました
だんだん動けるようになり、前回できなかったルートが登れたり
次への課題を見つけることができたり、
楽しさが増えてきました♪　
筋肉痛も程度が軽くなってきたし
そろそろシューズとチョークバッグを購入するか・・・って
また金が飛ぶ〜よ〜(◎д◎；)　やばいやばい。

さて、「氷壁」も３日間位で読んでしまいました。
次は何を読もうかと・・・
読もうと思って買ってある本は数冊あるのですが…
どうも自分は登山本がまだ読みたい気分(*ω*)。
というわけで、天気も良かったので新宿のJYUNKUDOまで本を漁りに行ってきました。

で、購入したのが
ウォルターウェストンの「日本アルプス　登山と探検」(＾0＾)
一応、ジャンルとしては古典なのかな？
当時のアルプスの様子、どんな感じなのか楽しみです。]]></description>
    <pubDate>Sun, 12 Oct 2008 21:44:57 +0900</pubDate>
    <author><name>ひろこ</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[谷戸山に　秋の実りの　稚児の声]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/222.php/item/9208</link>
    <description><![CDATA[今日は、お楽しみの稲の刈り取り。
初めて体験したが、腰が痛くなった。
お米を作るということは、「大変なことなんですね」と感じた一日でした。でも楽しかった！いろんな生き物に出会えました。


]]></description>
    <pubDate>Sun, 12 Oct 2008 19:47:22 +0900</pubDate>
    <author><name>nonkey</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[白駒池の紅葉]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1796.php/item/9207</link>
    <description><![CDATA[今日は、嫁が用事があるので
子供たちと紅葉を見に行きました。

夜12：30、寝ている子供を車に乗せ、八ヶ岳へ。
5：00ちょっと前に白駒池駐車場に到着。



トイレ行こうと外に出たら二人とも「寒い！！！」
「あ、星がすごくきれい！！！」

その後、明るくなるまで車の中で寝て。
明るくなったら、出発。


えー、たぶん今何処にいるのか分かっていません。


落ち葉を踏みしめて歩きます。






寒いので豚汁と味噌汁を子供につくって、私はコーヒー。







帰りに立ち寄った日向木場展望台。


今日は本当に天気が良くて気持ちのいい一日でした。
]]></description>
    <pubDate>Sun, 12 Oct 2008 17:28:50 +0900</pubDate>
    <author><name>御存知</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[日本百名山の瑞牆山で起こっていた遭難]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1631.php/item/9188</link>
    <description><![CDATA[

9月のこと。
山梨県にある山梨百名山の瑞牆山。
この山、大抵の登山者は、瑞牆山荘〜
富士見小屋を経由して登る山。

瑞牆山荘上部の駐車場に車を止めると、
その7割くらいだと思うが、さらに先にある
金峰山ではなく、こちらの瑞牆山に向かう。

そんな、登山者も多い山。

]]></description>
    <pubDate>Sun, 12 Oct 2008 17:00:00 +0900</pubDate>
    <author><name>Y-chan</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[10/12新潟・平ヶ岳登山！]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/264.php/item/9212</link>
    <description><![CDATA[富士登山以来の本格登山として新潟は平ヶ岳（百名山、標高2141m）へ行ってきました！

今回は山行時間の関係で登りのみ「皇太子コース」といわれている中ノ岐登山道を利用しました。
前日に現地入りして早朝に車で登山口へ。コースタイム3時間30分となっておりましたが2時間45分程で頂上に到着！　この頃はまだ霧が残っておりましたが、朝食を食べている間に快晴となり、燧ケ岳なども見事に見えました。

帰りは正規のルートである鷹ノ巣登山道を利用。とにかくこのルートは距離が長い！！　しかし、途中の台倉山周辺での紅葉が素晴らしく、周辺の山々とともにまさに絶景！を味わえました。
このあとも長い下りが続き、結局登りの倍以上の5時間30分ほどかかってしましました。（距離的に10kmちょっととなっていたので3〜4時間で下山できると思っていましたが・・・。考えが甘すぎました！）

最終的には8時間以上のロング山行となりましたが、「秘境」というだけのことのある素晴らしい山であったと思います。

下山後は日帰り浴場で汗を流し、新幹線にて宴会を行い無事帰宅しました。

]]></description>
    <pubDate>Sun, 12 Oct 2008 11:59:00 +0900</pubDate>
    <author><name>ひでくん</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[食欲の秋ぃ〜！]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/548.php/item/9206</link>
    <description><![CDATA[ついこの間まで「暑い、暑い」と言って冷房を使っていたのが嘘のような気候になりました。

そろそろ半袖Ｔシャツ一枚で自転車に乗るのはちょっと寒いかなと感じる今日この頃でございます。

賢パパが季節の変化を感じるのと同じように敏感に感じ取っているのがこいつです。

夏の暑い盛りには食欲がわかなかったらしく、朝のご飯が夕方まで残っている事も珍しくなかったのに・・・

近頃では朝の散歩からの帰りに家が近づくとリードを引っ張ってどんどん先に立って歩きます。

そして玄関に入るやいなや賢ママが用意しておいた朝ご飯にものも言わずに（まぁ、元々ものは言いませんが）かぶりつきます。


せっかく３０Ｋｇを切っていた体重が・・・・又元に戻ってしまいそうです。]]></description>
    <pubDate>Sun, 12 Oct 2008 05:59:37 +0900</pubDate>
    <author><name>賢パパ</name></author>
  </item>

  </channel>
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