日本のFIFAランクは32位なのに対して相手のUAEははるかに格下の順位でした。
試合の方は前半圧倒的にボールを支配しながらも攻めあぐねて両チーム得点なし。
後半代わったばかりの唯一の10代選手香川君が先制ゴールを決め、これで楽勝と思ったのもつかの間、相手に同点ゴールを許してしまいます。
その後、何度も訪れた決定機を逃し続け痛恨のドローで試合終了。
相変わらずの決定力不足が露呈してしまいました。
唯一の救いは代表初選出の岡崎と興梠です。
特に興梠のプレーは初めて見ましたがなかなか個性的で面白いものがありました。
本番でも期待出来ると思います。














