登山者は7/6日午前5時頃、杓子山に登山に出掛け、その後行方が分からなくなっていたようだ。
昨日、午後5時すぎ鹿留山林道で発見された。下山する際に道を間違えたようでさらに山中で転倒し腰などを強打したようである。
私達も山歩きする前に必ず地図を確認しているが、あらためて山の怖さを感じました。
高山でも低山でも山の怖さは変わりません・・・むしろ低山の方が道迷いのケースが多く発生するかもしれません。
新聞によると、「北岳」でも遭難が発生したようです↓↓。
ふるさとの低山・花・風景を中心とした話題を日記に綴ります。















