アーカイブをご覧いただけます。November 2007
今夜の お食事でございますが・・・
先日 香川支部♂さまも作られていた お好み焼き でございます。
ただし、中身は 牡蠣 でございます。 日生(ひなせ)名物 かきおこ
まずは、下地とキャベツと メインの 牡蠣
素材がなじむまで少し時間を・・・ そして
おみごと!!! じっくりと キャベツの水分と 牡蠣のエキスがしみでて・・・
出来上がり!!!トッピングは鰹節、青のり、紅ショウガ。
ソースはもちろん「おた○くそーす」です。
結構いけまっせ!!!
今日は「山」というには(山行記では)当てはまらないかもしれませんが
私の生まれ育った田舎の山城跡を訪ねる 山登りでした。
朝8時 8人の 勇士が 集合して、おそらくここ何年も 登る人間のいなかった「山」
への挑戦が始まった・・・
ルートは3本あるらしいが、ほとんどが「藪」状態。で、一番簡単であろうルートへ・・・・
途中までは 「道」らしきものがあり、和気あいあいと話しながら進む・・・・
が、突然、道がない!!!「よーし、ここから藪こぎだ〜〜」
それまでののんびり登りから一転・・・である。
モモさん先頭にたってルート確保!!!しちゃいました
藪こぎを続けていると目の前に大きな岩が見えました!!!
「8畳岩みえました!!!」 よーし、ここで一服!!!
少しの休憩後 噂 の「ゆすぐり岩」を目指す。
この「ゆすぐり岩]は「やじろべえ」のようにゆらゆら揺れるといわれているが
今日のメンバーは誰一人知らないのである。
大きな岩を見つけるたび「これ???」と言いながら探し続けるが・・・なかなか 見つからない
そんなことを繰り返しながら 登る 登る・・・すると 岩の上に微妙に隙間のある大きな岩・・・
上にあがってみるが、何にも感じない・・・しかし、後続の人が「おい!!揺れてるぞ!!!」
これか!!!

噂だった「ゆすぐり岩」の発見!!!
そこで、みんな周りをきれいにして記念写真とりました。
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その岩は真ん中が重心になっており、ユラリユラリと ゆれていました。
また、よおく見ると「亀」のよう・・・もっとみると 親亀、子亀ではないか

みんなでまた来年 登ることを 決めて
次の目標の城跡へ・・・・
しかし、いくら探しても礎石すらみつかりませんでした。
下山後 一人が「もう一つの城跡に登りませんか???」
時間もあるし・・・ということで もう一つの山城跡へ・・・
こちらは「山陽道」の重要な拠点としてつくられた 城でした。
豊臣秀吉による「高松城の水攻め」のときも重要な役割をしています。
この山はちゃんと道も整備されており、楽な登りでした。
一日に二つの山城跡を訪ね 満足できた 一日でした!!!
昨日、どこかの 日記 にあなたの 泣き唄は?
っていうものがありました。
歌って、思い出と一緒に 心に残っていますよねー。
嬉しかったこと、悲しかったこと・・・ いろんな場面に
そのときに流行っていた歌があるのではないですか?
私の思い出では 美空ひばりの「柔」これが最初の歌
でした。これにはそれといった思い出というのはないの
ですが、一番最初に好きになった「歌」です。
中学生のときは 南沙織の「17才」・・・少しずつ悪い
ことを覚えはじめた頃です。
高校での思い出の歌は たくさん ありすぎて列挙する
のは割愛しますが、アリス、かぐや姫、といたフォーク
系と ディープパープル、シカゴ、クイーン等ロック系
どちらも好きでした。
エレキギター は やはり ベンチャーズ からでした。
そして、今でも 思い出深い曲は SACHIKO、速達
どちらも バンバン(ばんば ひろふみ)です。
書いてしまうと笑われそうな思い出ですので やめて
おきますが・・・人生の分岐点での 出来事と一緒に
今も残っています。
最近の曲は 言葉がわかりにくいものや 曲が速すぎ
てなかなか理解できないものが多くなっています。
歳をとったんでしょうねー・・・
でも、音だけなら ついていけますよ。
昔の曲なら おまかせ です!!
昨夜来 大阪の 「おばちゃん」について SNSにて発表
いたしましたが、当研究室での 解析による 追加を
こちらで 行いたいと 思います
大阪 の 「おばちゃん」本当は「おばはん」の本質
その一 カバン、バッグには 「飴」が入っている。 かわいい子供が
いたら、「あめちゃん あげよか??」と言って 1個だけくれる
その二 買い物をするときは必ず値切る 相手が男なら「にーちゃん」
女なら「あんた」 その後 「これ なんぼ???」
「うそ!!!高いわー 負けてーな」 一般的なお店だけでなく
デパートでも 必ず である。
その三 おばちゃん のうち 10人に2人(5人に1人ではない)は必ず
豹柄の 服もしくはパンツを着用している。
「どうして?」と聞くと「カッコ えーやん か」と答える。
その四 おばちゃんだけでなく、大阪の人間は 指でピストルの真似
して 撃つと「うっ!!!」と 言って お腹あたりを押えて
倒れる真似をする。
その五 おばちゃんに 「ねーさん べっぴんやなー 松阪慶子か思った」
と言うと「あんた、なんでわかったん??」と 答える
間違って「京 唄子」と言うと しばかれる!!!
その六 おばちゃんは いつも 忙しい。 忙しくない時でもかならず
「はよ してや!!」とせっつく。
その七 数人で話をしていたら 必ず その話に割り込んでくる。
その八 気分が良いときは 親切丁寧に教えてくれる。場所を聞いたら
「ついといで」といって現地まで連れて行ってくれるが、機嫌が
悪いときは、隣のことでも「知らん!!」と そっけない
その九 バスや電車で、自分のお尻の半分のスペースがあると必ず
割り込む。
その十 横断歩道は青の点滅は 青 赤になったら 注意して渡る
決して 車 にひるむことはない。
その十一 人の肩を気安くたたく。「おばちゃん」は自分
のことを褒められると「いややわー、ほんま」
などといいながら、肩、背中をたたいたり
押したりする。
その一二 発言したことに責任はもたない。「あんたが
言ったんやろ」と言うと「ちゃう、ちゃう、人か
ら聞いたんや」と責任転嫁してしまう。
その一三 自分の言うことが全てであり、人の話は無視
してしまう。しかし、少しでもひっかかる事は
よく覚えていて、言い返してくる。
その十四 自分の物は自分の物、他人の物も自分の物
一度貸してしまった物は諦めるしかない。
「これ うち の物です」と言うと「これか??
これ10年前から うちにあるで」と答える
しかし、数えてみると なんと 大阪のおばはんの特徴
の多いことか・・・・ まだまだ 研究段階であるので、
この先 もっと出てくるのだが・・・・
いやいや、なかなか憎めない おばちゃん達である。
しかし、これだけは 言っておかなければならない。
決して おばちゃん に「おばちゃん!」といってはならない
おねーさん、もしくは ねえさん と呼びかけてください。
以上 研究室からの 途中経過 報告でした。
ただし、この研究は モモたろう 研究室の独自判断での
ものであり、異議、抗議は受け付けておりません。
本日 ピーカンお札を携行して初の山行!! 果して その 効果は・・・
現地に着いたときは 曇り空であったが・・・ ピーカンお札をつけたリュックを背負い
登りはじめると・・・なんと、空はみるみるうちに 青空へとなったではないか!!!
その霊験たるや・・・大明神のパワーには 頭が下がりました。
天気予報では 冬型になり、県北では 曇りや雨が多いのが普通なんです。
「ピーカンお札」&大明神の「気」 恐るべし その効果は絶大でした。
が!!!効果は山、それも 歩荷 にしか通用しませんでした・・・
下山後 紅葉狩に向けて車をはしらせていると・・え???雨粒???
そして本降り もしかして 踏み踏み師匠閣下もしくは だい くんが 岡山に???
帰って確認するも お二人とも こちらには 来られていませんでした。
報告書その1 としまして、ピーカンお札は 山には効果ありますが、その他のものには
効果、効用は???とさせていただきます。
ただし、事前に 賢パパ大明神 に行程を連絡のうえ、「気」を送っていただけば効果の
増大はあるのではないかと思われる部分を残していることも含めおきしてください。
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晴れる屋本舗 中国支社長 モモたろう
あーーーー
なんだかなー・・・・ここって中毒になってません????
SNS できないと 末期症状でてきます・・・
完璧 麻薬中毒です・・・
夜が・・・・な・・が・・・い・・・
書くことはそれほど好きでもないのですが・・・
この山行記に出会い、そして思いもしなかった
このブログサイト・・・
しらない間に多くの方々に覗いていただきまして
今見ると10,000人まで後100人を切っているじゃ
あーりませんか・・・
覗いていただいた方でもし10,000キリ番に気づいたら
よろしければ、コメントお願いしまーす。
別に何にも賞品はございませんが・・・
帰ってまいりました。 よーーーく勉強してまいりました!!
この年になって経済産業省管轄の仕事している人間が厚生労働省の
管轄の講習を受けて、来年には試験があります・・・
二日間の講習はめちゃくちゃ時間をかけてやってくれました。
一講座が80分とか100分なんてのは学生時代以来、それも全くわからない言葉もあって・・・
少しづつ整理してまとめなくては・・・
まー、講習はそんなこんなで乗り越えました。
しかし、そんな講習でしたが、楽しいことも・・・ありますわ!!!
久しぶりに会った友人、彼は岡山から移動で神戸、大阪へもう5年になります。
今はまた移動で四国支部に変わってました。
一日目の講習が終わって、「メシ、いこうか・・」
知り合いばかり8人で「夜の大阪!!!飲んで、飲んで、飲んで、飲んで、しまっちゃった!!!」
ホテルに帰ったのは 午前3時を回っていたのであった・・・・・
しかし、朝6時過ぎにはいつものように起きました。勉強しにいってるんだからね!!!
アルコールがアセトアルデヒドに代わって体の中を巡っている状態で今日も一日お勉強
いやー、まじめな??モモです!!!
12月にはその友人と 「鬼ノ城ゴルフクラブ」での再会を決めて帰ってきたのである。