アーカイブをご覧いただけます。August 2007
登山よりも先に趣味としてやっていたことがある。
それは釣り。
埼玉で生まれ育ち、現在新潟。
海がある喜びで再び始めた。
元々釣りはやっていたが、しばらくやることはなかった。
しかし、この新潟に来て再度始めたのだった。
始めはアジ釣りから始まり堤防から鯛が釣れるということを知り黒鯛釣りを始めた。
今日も堤防に行ってみたがあまりよくない感じがした。

本当はこんなのが釣れるはずだったのに・・・
<登山遭難>不明の男性死亡発見 女性も衰弱 三重・鎌ケ岳
8月13日13時21分配信 毎日新聞
13日午前7時5分ごろ、三重・滋賀県境の鎌ケ岳(三重県菰野町、1161メートル)に日帰り登山に行った津市半田、無職、森本恒夫さん(79)と同市久居持川町、会社員、大岩ひで子さん(59)が、同県四日市市水沢町の宮妻峡キャンプ場駐車場北西約600メートルの沢で倒れているのを、同県警などの捜索隊が発見した。森本さんは死亡。大岩さんは衰弱しており、同市内の県立総合医療センターに搬送された。
2人は9日、登山に行ったが11日になっても帰らず、同日午後4時25分ごろ大岩さんの家族から通報を受けた県警が捜索していた。現場は登山道から約50メートル離れており、県警四日市西署は、滑落するなどのアクシデントがあったとみて調べている。
同署によると、大岩さんが出発前に家族に渡した計画書では、同市水沢町の宮妻峡を9日午前7時半に出発。水沢岳を経由し午後2時半に鎌ケ岳に到着。この後下山し、同6時半には帰宅予定だった。だが、同日午後6時40分ごろ、大岩さんから家族に「友達の家に泊まる」と携帯電話で連絡があった。10日午前5時40分ごろに「今から帰る」と電話があったが、その後連絡が取れなくなっていた。
捜索隊に加わった三重県山岳連盟副理事長、根本幹雄さん(54)によると、大岩さんは「道に迷い、登山道から外れた道を宮妻峡に向かったが、途中がけから約15メートル下の沢に落ちた」と話していたと言う。
森本さんは山登りのベテランで、ハイキングや登山大会を主催している「津峠の会」(津市半田)会長を務めている。2人は数年前から一緒に登山をしており、鎌ケ岳の登山経験もあるという。鎌ケ岳は鈴鹿山脈のうちでも人気の登山コース。【清藤天、山口知】
毎日新聞より
今日はお盆の13日。迎え火ですね。
もうすでに海や山で死亡事故が起きています。
お盆は毎年レジャーでの事故が多発します。
そういった場所には、地獄の扉が開いて引きずり込もうとしていうらしいです。十分に気をつけて楽しみましょう。