
安達太良山山頂まで登山者の列ふあぁ----
ゴンドラがあるので。

安達太良山頂は快晴です。

沼ノ平噴火口は硫黄のにおいがする、ガスが
出るところがあるので立入禁止区域は入らない!

くろがね小屋の鐘

くろがね小屋の2人です。
コーヒータイム!!
乳白色のお風呂立ち寄れるのです。
かけ流しです。風邪ひくかなとやめておきました。
安達太良山の紅葉は今盛り、山頂までのコースは
ちょっと人が多すぎますが。他のルートに行けば
すいていて紅葉満喫できます。
さらに紅葉です。 minnie

仙水峠より甲斐駒ヶ岳!!

駒津峰からの甲斐駒

甲斐駒ヶ岳

祠

黒戸尾根

摩利支天
秋晴れ紅葉の甲斐駒、どこまでも広がる山々仙丈ヶ岳、北岳、
鳳凰三山に取り巻かれ、先日の赤岳も大きく赤く輝くまたまた
素晴らしい秋の一日でした、びっくり赤岳で出会った3人----
「小さな登山者迷彩色のバンダナの子5歳と7歳に又出合いました」
頑張るちびっこ!!ほんと再会して嬉しかったです。 minnie

2008/09/23赤岳山頂の様子!!

中岳、阿弥陀岳です。

赤岳クサリを下って文三郎分岐、付近で3人に出会う。
おじいちゃんと小さな子、阿弥陀岳、中岳を見ながら。
「あの山に登ったらきもちいだろうなぁ〜」
小さい子「ぼくのぼらないよー坂が急だもの!!」
「そうかぁ----じやぁ下の小屋でおひるにしよう!!」
3人は行者小屋へ足取りも軽く降りて行った。
おそろいの迷彩色のバンダナがかっこよかった。

すごいなぁ---大人よりずっと足が速いそれに
身軽です、将来が楽しみです。
この日は連休の終わりで大いそぎの登山、でも
槍穂高、白馬連峰、御嶽山、富士、仙丈、甲斐駒、北岳、鳳凰三山
どこも見事に見えて登って最高の気分でした。
minnie
2008/08/12-16鷲羽岳雲ノ平、黒部の源流を一回りの夏休み
出かけました。お天気がいまいち後半崩れて、水晶岳は登れません
でした。
8月12日の鏡平山荘です。まだいい天気。

小屋の夕食はとても美味しかったです。そうめん、味噌汁も!!

8月13日双六岳山頂から三俣蓮華岳へ

三俣蓮華岳付近の大きなザックの学生さん!!

見事な山容の鷲羽岳と三俣山荘がみえる。

翌日はすっかり雨で、強風、鷲羽岳へ登る---ほぼ修行僧のようです。ガスで何も見えず。早々雲ノ平の小屋へ急ぐ-----。

良かった凄い雷。みんな小屋になだれ込んでくる。
雲ノ平山荘の食事は石狩鍋で、粕汁のようとても体があたたまって美味しい。

8月14日雲ノ平は雲の中、霧にかすんで。美しいが。
山が見えない。

雨の雲ノ平には稚児車が咲き、白山一華がぬれている。
黒部の源流へ!!まだまだ雪渓なども大きく広がる。
三俣山荘キャンプ地まで登り返す、さらに三俣蓮華岳から双六の
巻き道を進んでいく。巻き道で出会った元気な学生さんです。
ザックが大きいなぁ。

このルートはみんな同じ目的なので何回も同じグル−プと出会いました。情報交換や、山の話で盛り上がります。
双六小屋泊、新穂高へと翌日のんびり下りました。山を歩く人はみんな親切ですね。minnie
双六岳・三俣蓮華岳・鷲羽岳・雲ノ平の花はこちら!!
2008/08/02-03快晴、10℃-25℃

白馬岳はウルップソウが今盛りです。花の山の名のとうり
美しい高山植物が山を彩り、最高の景観でした。
朝4時猿倉駐車場到着。。。駐車場の空きはあと5台、危機一髪でした。
山仲間4人で猿倉荘前から。白馬尻山荘へ約一時間で到着。
ここで身支度。雪渓の先端で軽アイゼン付けてスタート。


大雪渓上部から落石---落石-----落石とこだまのように聞こえてきた。
ベンガラの近くを白い雪煙をあげて大きさはバスユニットくらいの大きさ。
水平の加速してくる。どんどん右手へ右手へ逃げた。
下山中の男性がベンガラから3mほど離れたところを歩いていた。
振り向いたときはもう目前。突然しりもちをつきどうなったかと。思ったら。
一回転難を逃れました。よかったでも、立ち上がらない??
しばらくして立ち上がったけど。まだへなへなと。びっくりして腰が抜けた
らしいのです。いざというとき、人は本当にあわてるものだなぁと。
その後途中で止まりましたが。拡大したら、こんな感じです。滑った線が
あります。

白馬山荘到着です。


朝日を浴びる白馬鑓方向

白馬岳山頂です。

白馬岳の稜線

信濃金梅

ヤリ三つ---左から鹿島鑓、槍ヶ岳、白馬鑓です。

信濃金梅・白山一華

白馬大池

栂池自然園ロープウエイへ
お天気最高お花を満喫した登山でしたが、自然の厳しさも知らされた
登山でした。まだあの大きな石は途中にとまったままです。 minnie
白馬岳の花2008!!はこちら・・・・

富士山と朝8時の景色、お花は下野草です。夏の富士は雪がなくさみしい----。
今日も富士登山中の人がたくさんのぼっているね。

富士と山蛍袋です。

三ッ峠山山頂と富士

ロッククライムゲレンデ

三ッ峠山山頂直下のロッククライムゲレンデ

拡大写真です。

四季楽園テラスで生ビールで乾杯しながらこのクライミング見るのが好きです。
四季楽園のアイドル白い大きな犬がいない!!オーナーさんに聞いたら。
アブが多くて犬がかわいそうなので只今非難中だそうです。犬も人も虫には
苦労します。

この山はこんな車が登ってくる。山小屋所有の車です。

三ッ峠山から。
三ッ峠山の花、夏はこちら!!

岩場を降りるminnie滑ります。
夜中の12時過ぎ自宅出発、リ-ダーを迎えに東京へさらに
中央高速、長野道から小谷温泉、雨飾山キャンプ場
駐車場へ。6時前に到着。

雨飾キャンプ場駐車場。
6時40分ころから登山開始。樹林帯が蒸し暑く。
梅雨とき特有の暑さ。

荒菅沢の雪渓です。

荒菅沢雪渓はこんな感じです。雪渓を過ぎると。
虫の大群に襲われ、ミッキー、リ-ダー、minnie3人
そろって虫ネット被ってきっと変な山仲間だなぁと
思われたかもしれない。3人で記念写真撮ろうと
言っていたのに、虫攻撃にすっかりわすれた。

雨飾山です。晴れていれば日本海まで見えてどんなに
良かったかなぁと。
雨飾山の花はこちら!!

富士見小屋周辺で休憩する登山者。往復の時間が計算できる
お山なので。みんなのんびりくつろぐ。新しいトイレが出来ていた
ので良かったです。

瑞牆山は本当に独特の山容で面白い山です、ロープを伝って
帰りはづりづり、割と早くおりられます。

山頂からの大ヤスリ岩腹這いになって写した写真です。

山頂付近を下る幼稚園児とママです。パパはお仕事だそうです。根性ある親子です。将来大物登山家になるかも。 minnie

前回登った時、の大ヤスリ岩に登る人。
瑞牆山の花はこちらです。

天城山(万三郎岳山頂1406m)
雨の合間に天城山に行って見る。登山道はぬかるんでいました。

天城石楠花はピンク色でとっても綺麗です。
こちらは絶滅危惧種天城躑躅の花と大木です。
緑に映えてとても綺麗。
ブナの木の古木です。
東国三葉躑躅です。ピンクが綺麗。

天城山は涸沢が崩壊していましたが、新道が出来
一回りできます。
天城山の花はこちら

連休は春の丹沢一回りと元気よく出かけました。4日晴れ
大倉から堀山の家により、挨拶皆様おげんきでしたよ。
チャンプにも出会いいろいろお話しました。
堀山の家の周りは登山客でいっぱい。桃の花が綺麗に
咲きはじめていました。
いつも元気なチャンプ。
堀山に別れを告げ登る途中に「かくさん」にも出会う。
花立先の木道もうすぐ山頂です。

塔ノ岳到着一つ目の山頂です。

塔ノ岳に着いたらガスってきた、ううん何でかなぁ。
尊仏山荘で一休み、そろそろと丹沢山に向かうかなぁ。

豆桜がきれいだなぁ。丹沢はどこも豆桜が咲き乱れる。

丹沢山到着、二つ目の山頂。
なんでかなぁ、ガスでこの連休予報が外れたかも知れない。
みやま山荘に到着。すごい定員オーバー。みなさま
想像通りです。
朝7時前蛭ヶ岳に向かう、今日は時間たっぷりでのんびり。

鬼ヶ岩のminnieです。

蛭ヶ岳丹沢の最高峰、標高の割に厳しいお山です。

蛭ヶ岳山荘の救助犬パル。すごくおりこうさん。

蛭ヶ岳山荘ここでコーヒータイム

蛭ヶ岳山頂三つ目の山頂です。
ここを目指し登ってきたのに、山頂10分風とガスでいられ
ません。
姫次方向に下山崩落個所多くかなり危険。そこをクリアー
遊びすぎバスに遅れそうになる。急ピッチ。
東野バス停まで歩く歩く。舗装林道が4キロ近くでした。

小さなバスでやまなみ温泉乗換、JR藤野行きバスです。
丹沢の春の花はこちら。