せっかく年に一度のギネスに挑戦がだいなしである。ふだん絶対挑戦できないギネスブック、認定は3回とも無理だったが、挑戦しないことには、たとえ1%の達成もあり得ない。夢も挑戦しないことには、始まらない。来年は開催されることを望む
ギネスに挑戦が!
年に一度の市民祭、「人間空気いす」にチャレンジしょうと勇んで行けど、今年はなぜかやっていない。
せっかく年に一度のギネスに挑戦がだいなしである。ふだん絶対挑戦できないギネスブック、認定は3回とも無理だったが、挑戦しないことには、たとえ1%の達成もあり得ない。夢も挑戦しないことには、始まらない。来年は開催されることを望む



せっかく年に一度のギネスに挑戦がだいなしである。ふだん絶対挑戦できないギネスブック、認定は3回とも無理だったが、挑戦しないことには、たとえ1%の達成もあり得ない。夢も挑戦しないことには、始まらない。来年は開催されることを望む
丸の内のベビーマンモス(リューバ)
3万7000年の歳月を超えてやってきたマンモス。
地球温暖化がなければ、この永久凍土からの発見は22世紀か23世紀もしくはもっと先の未来だったかもしれないと書いてあった。
私は、以前「未来は過去にある」と書いたことがある。
それは、「猿の惑星」のラストシーンを観たときに感じたものであり、また今回のこの発見も同じような気がしてならない。
地球温暖化警告のためにリューバが現れたのではないか?
そして、また何万年もの過去を見れたことに感謝する。

地球温暖化がなければ、この永久凍土からの発見は22世紀か23世紀もしくはもっと先の未来だったかもしれないと書いてあった。
私は、以前「未来は過去にある」と書いたことがある。
それは、「猿の惑星」のラストシーンを観たときに感じたものであり、また今回のこの発見も同じような気がしてならない。
地球温暖化警告のためにリューバが現れたのではないか?
そして、また何万年もの過去を見れたことに感謝する。
谷戸会、壮大事業計画第一弾!水路作り。
斜面林の窪みからでる湧き水。
それを水源とした田んぼつくり。
季節を通して楽しめる、さまざまな草花や虫たち。
そんな自然がいっぱい。
そこでは都会の喧騒をのがれて、さかなたちが川を上ってくることを夢見て無心に働く人たちがいる。



それを水源とした田んぼつくり。
季節を通して楽しめる、さまざまな草花や虫たち。
そんな自然がいっぱい。
そこでは都会の喧騒をのがれて、さかなたちが川を上ってくることを夢見て無心に働く人たちがいる。














