<   2008-07   >
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  

プロフィール

  • ID: 999
  • ハンドルネーム: あちょぺふ
  • 性別: 男
  • 年齢: 28
  • 住所: 新潟県
  • 所属クラブ:
  • 登録日: 2007年05月06日
:
:

スポンサード リンク

カテゴリ

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

過去記事

Feed

RSS 2.0
ATOM 1.0

アウトドアグッヅ情報

私の山行記録 新着

2008年08月17日
乗鞍岳 [ 3025.64m 北アルプス南部(長野県・岐阜県) ]
登山行程ルート表 登山高低差グラフ 山行日記+写真 (5) 5 山行フォトギャラリー (10) 10 登った山の地形図(国土地理院) 登った山の地図(グーグルマップ)
2008年08月16日
御岳 [ 3067.00m 北アルプス南部(長野県・岐阜県) ]
登山行程ルート表 登山高低差グラフ 山行日記+写真 (5) 5 山行フォトギャラリー (10) 10 登った山の地形図(国土地理院) 登った山の地図(グーグルマップ)
2008年08月10日
太郎山 [ 2372.90m 北アルプス北部(富山県・長野県・岐阜県) ]
北ノ俣岳 [ 2662.00m 北アルプス北部(富山県・長野県・岐阜県) ]
黒部五郎岳 [ 2839.58m 北アルプス北部(富山県・長野県・岐阜県) ]
三俣蓮華岳 [ 2841.23m 北アルプス北部(富山県・長野県・岐阜県) ]
鷲羽岳 [ 2924.19m 北アルプス北部(富山県・長野県・岐阜県) ]
水晶岳 [ 2986.00m 北アルプス北部(富山県・長野県・岐阜県) ]
祖父岳 [ 2825.00m 北アルプス北部(富山県・長野県・岐阜県) ]
薬師岳 [ 2926.01m 北アルプス北部(富山県・長野県・岐阜県) ]
登山行程ルート表 登山高低差グラフ 山行日記+写真 (5) 5 山行フォトギャラリー (10) 10 登った山の地形図(国土地理院) 登った山の地図(グーグルマップ)

以前の山行記録、予定は下記から

みんなの新着

マイページ

コミュニケーション

タグ

第2リンク集

アクセスカウンター

Total037907 7days697 Yesterday098 Today018


みんなの登山ブログ ポータル
Powered by
コミュニケーション by

アーカイブをご覧いただけます。July 2008

『花図鑑(飯豊連峰)2』

花の山でしたからまだまだあります。

もちろんあの花も・・・。

問1

null

シラネアオイです。

問2

null

クルマユリ。

だんだん花の知識もついてきました。

前まで全然わからなかったのに・・・。

問3

null

これはわかりません・・・・。

問4

null

チシマギキョウだと思いますが??

問5

null

???

問6

null

これ関係は難しいですが、チングルマだと・・・思います・・・。

問7

null
null

みなさんお待たせのイイデリンドウです。

これは飯豊本山付近の本当に一角にしかなく見逃してしまう人も多いと思います。
貴重です。

問8

null

ヒナウスユキソウ。


まだまだあって撮りきれない部分もあったはずです。
これだけ今の時期咲いていたので本当に飽きない山旅になりました。
2008年07月30日 by あちょぺふ | 花図鑑 | 1 コメント | No Trackbacks |

『花図鑑(飯豊連峰)』

飯豊は花がたくさんで見頃でした。

花に興味がなくてもこれだけ咲いていたら気になってしまいます。

問1

null

イワカガミですね。

問2

null

問3

null

問4

null

シナノキンバイですか?

問5

null

アオツノガザクラ

問6

null

問7

null

ニッコウキスゲはたくさんありすぎました。

2008年07月30日 by あちょぺふ | 花図鑑 | コメントを書く | No Trackbacks |

『三国小屋』

null

ちなみにこれが切合小屋。

ここは飯豊連峰で唯一食事の提供があります。
ただ、米を持っていってください。


null

これは御西小屋。

飯豊の最高峰、大日岳が間近に見えます。



本題の今回泊まった三国小屋です。

null

川入から登ると最初の難所、剣ヶ峰を登るとあります。

null

遠くから剣ヶ峰と山の上に三国小屋がありますが、伝わりますか?


三国小屋は水場が離れてます。
なので泊まる前になるべく満水で。

ちなみに水場まで往復30分程度。

ここは飯豊連峰でビールが一番安いです!!

600円。

ただ、冷え具合が・・・・。
まあ、仕方ないです。雪渓もないし、水場が遠いんで。
でも水を汲んで一応冷やしてくれてます。

管理人さんに感謝していただきました。

2008年07月29日 by あちょぺふ | 登山関係 | 2 コメント | No Trackbacks |

『梅花皮小屋』

ここは北股岳直下にあるんですが、反対側には烏帽子岳。

二つとも2000mを越えているんですよ。

ちなみに梅花皮小屋は1850mなんですけどね。

null

隣に寝た人も写っちゃってますね。。。

ここの水場最高に良いです。

近いし、冷たいし、大量に出てるし。

ただビールが800円・・・・。

クーラーボックスに残雪を入れて冷やしてくれてるんでキンキンに冷えてるんですが350mlが800円・・・・。


2008年07月28日 by あちょぺふ | 登山関係 | 3 コメント | No Trackbacks |

『10万円貯まる貯金』

前回屋久島旅行のために30万円貯まる貯金箱を開封してしまい、またもや500円貯金。

30万円貯まると言っても5万円くらいで開封・・・・。

30万円は目標が大きすぎるんで10万円くらいから。

null

今度はどこに行こうか楽しみだ。
2008年07月25日 by あちょぺふ | General | 2 コメント | No Trackbacks |

『海の日』

今日は海の日。

30℃を越える暑さで海は人だらけじゃないかなぁ。

ということで、4日連続のプールへ。。。

この4日で痩せたかと思いきや、なぜか体脂肪は増えてる・・・。

悲しいいいい!

どういうこと??

まあ、とりあえず水に入ってる時はこのクソ暑さを凌げてよかったです。
2008年07月21日 by あちょぺふ | General | コメントを書く | No Trackbacks |

『飯豊山計画2』

とうとう計画が完成しました。

今まで山に行くのに一度もなかった、計画を作りました。

いつもは思いつきで歩き始め、何時くらいに着くとか全然きにしなかったんですが飯豊連峰縦走はそうはいかない・・・・かな。

と思い電車の時間からバスの時間を調べました。


まず今まで福島側から入ろうと思ってたのが厳しいことに気づき山形側から入ることに切り替え。

そうするとなんとか2泊3日というスケジュールが立ちました。


2008年07月19日 by あちょぺふ | 登山関係 | コメントを書く | No Trackbacks |

『忌野清志郎』

 喉頭(こうとう)がんを克服して活動を再開させていたロック歌手の忌野清志郎さん(57)の左腸骨に、新たにがんが転移していたことが14日、分かった。所属事務所が発表した。予定していたライブ出演はすべてキャンセルした。


 事務所によると、忌野さんは最近、足に痛みを感じ検査したところ、転移が判明した。すでに放射線による通院治療を始めているという。忌野さんは今年2月、日本武道館のコンサートで1年7カ月ぶりに完全復活したばかりだった。

 忌野さんは自らのホームページで「覚悟してたんでぜんぜんヘコんでないから。ブルースはまだまだ続いているというわけだ」などとコメントしている。


毎日新聞から抜粋。


null

今、芸能界では山本モナがどうとか取り上げられますがやっぱり清志郎さんでしょう!

始めはなんだこの人と思ってました。
でも自転車が好きで結構趣味人なんだということがわかってからはなんか気になる人でした。

盗んだ自転車は返してあげてください。

それからCDを借りたりしました。


まだまだブルースは続いてます。
2008年07月15日 by あちょぺふ | General | 4 コメント | No Trackbacks |

『燧の湯』

檜枝岐温泉まで戻ってきました。

源泉かけ流し!!


近くの駒ノ湯と比べて100円高い600円でした。

ここは内湯と露天風呂があり、眼下に澄んだ川があります。

null


ここの特典はmont-bellの会員カードを出すと「尾瀬の水」が貰えます。

null

だてに年会費1500円を払ってないですね。
2008年07月14日 by あちょぺふ | 温泉 | コメントを書く | No Trackbacks |

『花図鑑(燧ヶ岳)』

尾瀬といえば花のイメージでしたがまだ時期が早かったのか、いまいちでした。


問1

null

ワタスゲはたくさんあって見飽きました。。。

問2

null

なんでしょうか?

問3

null

問4

null

あやめみたいな感じですが・・・??

問5

null

これはもう、ニッコウキスゲですね。
尾瀬のイメージにぴったりですが、
全然少ないです。。。
もう少し後なら綺麗でした。

問6

null


2008年07月14日 by あちょぺふ | 花図鑑 | コメントを書く | No Trackbacks |

『iPod』

昨日、apple社からiPhoneが発売になり話題になってました。

しかし我が家では前々から欲しかったiPod nanoを買いました。

null

二人分です。。。

一つ¥23800でしたから・・・・


出費は痛かったですが、使い心地は良いですね。


2008年07月12日 by あちょぺふ | General | コメントを書く | No Trackbacks |

『mont-bell』

今日は山には行かず、お店巡り。。。

ボーナス出たし。

新潟の亀田にあるイオン新潟南店へ。

その中にあるモンベルショップに雨カッパを新調しようと思い。
レッツゴー!


とりあえず上下で3万円ちょっと・・・。

さすがゴアテックス。


ついでに流れでモンベル会員に。

null

年会費1500円はどうなの??

2008年07月05日 by あちょぺふ | 登山関係 | コメントを書く | No Trackbacks |

『火渡り修行』

一週間前の出来事ですが・・・。




今日は雨でしたが、
新発田市岡田の法音寺大日堂火渡り修行がありました。

前々からそこを通り過ぎる度に気にはなっていたんですが、
今回ちょうど火渡り修行というイベントがあり行くことができました。

null

階段のしたからお寺の本堂を撮ったらなにか神々しい感じでした。

null

始まるとお寺のほうから会場へ山伏さん達がきました。

そして場を浄め、火渡りのために火が付けられました。

null

結構始めは燃えてちょっと暑いくらいでした。

火渡り修行は会場にいた人全員できるので、
素足になりやりました。

null

大日如来です。


2008年07月04日 by あちょぺふ | 神仏 | コメントを書く | No Trackbacks |

『出羽三山』

月山

null

山岳の厳しさと高原の優しさと

双方の魅力を惜しみなく与えてくれる

神秘と伝説の山、月山


とうとう7月1日、山開きいたしました。

また歩きたいと思ってはいますが・・・。

null



月山ばかりが有名ですが、出羽三山として巡りたいです。


出羽三山ホームページ
http://www.dewasanzan.jp/

null


出羽三山といえば、羽黒山、月山、湯殿山。

最近では熊野古道が修験の山とされて注目をあつめてますが、

やっぱり何か謎めいているここが気になります。
2008年07月03日 by あちょぺふ | 登山関係 | コメントを書く | No Trackbacks |

『伊佐須美神社』

移し替えシリーズで。。。


会津に行ったということで、一ノ宮巡り・・・。

新一ノ宮の伊佐須美神社がある。。。

ちょっと離れてるけど出発!


伊佐須美神社

 四道将軍の父子がそれぞれの道をたどり、東北道の各地を平定した後、この地で出会ったことから「会津」という地名が起こったと伝えられています。
  このとき、国家鎮護のため、国土開拓の神様であるイザナギノミコト、イザナミノミコトの二神を新潟県境の御神楽岳に奉斉したことが、伊佐須美神社の起源とされています。
  その後、博士山、明神ヶ岳を経て、高田南原の地に遷御し、現在の宮地にご社殿を造営しました。それ以来、産業文化、延寿縁結、交通安全の守護として県内外の人々の深い崇敬を集めています。

(ホームページより抜粋)


null

ちょうど、あやめ祭と重なって人がたくさんです。
どちらかといったら間違えなくあやめ祭目的の人達です。


null

ついでにあやめの方にも・・・。


こちらが本殿です。

null
2008年07月02日 by あちょぺふ | 神仏 | コメントを書く | No Trackbacks |

『大山まつり』

別のブログに投稿しましたが、アクセス数がこちらのほうが良いので移し替えを考えました。

大山まつりは6月で終わってしまいましたが・・・。



今回は会津にある大山祇神社に行きました。

6月中は大山まつり開催中で人もたくさんいて賑わっています。

駐車場に着くとほとんどの車のナンバーが新潟でした。
他には福島、1,2台会津。といった感じです。。。。


奥の本殿までは駐車場から約4キロ歩かなくてはいけません。
サンダルでは無理です。。。
登りも思ったよりありハイキング、軽登山と考えたほうがいいですね。

これから参道を紹介します。

まず始めには不動滝の入口です。

null

ここを下りて行くと・・・。
不動滝です。

null

隠れていて最後の最後まで見えません。
が、見えた時には感動の滝でした。

次には弥作の滝です。

null

ここは参道からも眺められます。

弥作の滝を過ぎると杉の並木が続く道が現れます。

null

そして202段の石段です。

null

ちゃんと1段目から数えました・・・・。
なぜか199段しかなかったです・・・。

それをこえるとすぐに御本社(奥宮)です。

null

null

大山祇命さんは山の神様ですから、
今回行くことができてよかったです。

2008年07月01日 by あちょぺふ | 神仏 | 2 コメント | No Trackbacks |