アーカイブをご覧いただけます。November 2007
私の3連休は(パート4の2)の続きで今日は最終日のお話です!
私たちが2日目に泊まっていた所は、日本海を一望出来る
男鹿グランドホテルです。
朝食に行く前に一人で朝風呂に入りに行きました。誰も居なかったので貸し切り状態で、とても気分が良かったです。
軽くひとっ風呂浴びて、軽〜く支度して、朝食会場へ。
バイキング形式でした。やっぱり食事は美味しかったです。
朝食後、残りの支度をして10時のチェックアウトまで部屋でのんびりし、10時40分の乗り合いタクシーの到着をロビーで待ちました。
エントランスに立派ななまはげがいます。
乗り合いタクシーが到着し、ホテルの従業員さん達に見送られホテルを後にした私たちは、男鹿真山伝承館となまはげ館、真山神社に連れて行ってもらいました。
乗り合いタクシーと行っても私たちだけだったので、貸し切りのようなもんです。12時半までで一人1500円でした。
ちょうど、男鹿真山伝承館で11時からナマハゲ習俗学習講座をやる20分ほどやるという事だったので、見る事に。
ナマハゲ行事は毎年、大晦日の晩に男鹿半島のほぼ全域で行われるようです。ナマハゲの語源は「ナモミを剥ぐ」という言葉がなまったもので、ナモミとは炉端にかじりついていると手足にできる火型(ひがた)のこと。それをはぎ取り、怠惰をいましめるのがナマハゲとの事。
ここ男鹿のナマハゲは真山・本山に鎮座する神々の使者と信じられていて、災禍を祓い、豊作・豊漁・吉事をもたらす来訪神として各家で丁重に迎えもてなすようです。

初めに先立の人が、家の主人にナマハゲが来たことを伝え、しばらく会話。

「ウォー」と言いながら玄関で7回シコを踏んでから「泣ぐ子いねが。怠け者いねが。言うごど聞がね子どら(子供等)いねが。親の面倒み悪りい嫁いねが。ウォー」と家に入り、家中探し回ります(笑)

主人がナマハゲに座ってお酒を勧めます。この時、ナマハゲさんは5回シコを踏んでから座ります。
しばらく気候の話や、作物等の出来具合、家族がしっかりやってるか確認します。
主人が家族はちゃんとやっていると告げると、ナマハゲさんは手に持っている帳面を見て確認します。
やっていないというのが分かると、再び3回シコを踏んで、探し回ります。
主人は餅を渡し、このくらいで勘弁して欲しいとナマハゲさんにお願いし、ナマハゲさんは主人に子どもの躾等や健康に気をつけろと注意し、来年また様子を見に来ると告げ立ち去るようです。
これが今も大晦日の夜に行われているようです。是非、生で見てみたいものです!
この後、隣の「なまはげ館」でなまはげの衣装体験をし、真山神社をお参りして来ました。
この観光タクシーで羽立駅まで送迎してもらい、羽立駅からは別の観光タクシーで回ってもらいました。
こちらは日本の渚100選の鵜ノ崎海岸です。

天気がくもりだったのでいまいちです。遠浅の海のようです。
さて、これは何に見えますか??

ヒントはヤンキースの松井選手・・・そうゴジラ♪♪
こちらはゴジラ岩と言います! どうでしょ〜?
これは門前なまはげ立像で高さが9.99メートルあります。
この他に、八望台、日本の灯台50選の入道崎(夕日のスポットとしても有名)を回ってもらい男鹿駅にて終了。
男鹿から秋田に出て、秋田できりたんぽとお弁当を購入し、帰りました。
ちなみに我が家は昨日(11月29日)の夕飯はきりたんぽ鍋でした!
こちらは山形で買っていた漬け物です。周りが菊の花です。

これは、さくらんぼの漬け物で駄菓子屋で売っているすもも漬けのような味です。
私の3連休は(パート4の1)の続きです。
仙台で牛タンを食べてから、21時20分頃に秋田の角館に着きました。
今日のホテルは角館駅を出てすぐ左にある、
フォルクローロ角館に泊まります。JR系のホテルです。
チェックインをしていると、男性のスタッフの方が「人力車プランですが、道路が凍ってたり、雪があるので出来ないのですが・・。」と・・・しょうがないなと了承・・・
せっかく楽しみにしていたのになぁ〜と内心思っていたら、代わりにかくのだて温泉のチケットと角館のしだれ桜の風景をパウチした物を2バージョン、部屋もデラックスツインに変更、そしてもともと安い宿泊代をさらに少し安くしていただきました♪
素晴らしい!!
この男性(おじさん)のスタッフが特に感じが良かったので本当に大満足です!
部屋に着いて、すぐに
かくのだて温泉に行く支度をしました。
夜になって気温が下がったため、少し路面が凍結していたので、ゆっくり慎重に15分程歩いて温泉に着きました。
地元の人もたくさん利用しているようです。隣には綺麗な居酒屋もありました。
22時頃に入って、閉店の23時まで1時間しかありませんでしたが、山寺に登った疲れや、電車移動の疲れが広めの湯船に足を伸ばして浸かれることによって、冷えた体も温められ、十分に満喫できました!
帰りは湯冷めをするのでタクシーを呼んでもらい、ホテルに戻りました。
寝る前に、仙台で買ったずんだ茶房の「ずんだプリン」を食べちゃいました。

トローッとして、甘すぎず、ずんだの味もしっかりしていて美味しかったです。
翌朝、朝食を終えみちのくの小京都と呼ばれる角館散策へ。
角館はしだれ桜と武家屋敷で有名です。

このお宅にも立派なしだれ桜がありました。
武家屋敷の中で最も代表的なのは秋田藩佐竹氏の分家の青柳家です。約400年も続く家柄のようです。
武家町と町人町に分けられた町並みは約400年近く経った今でもほとんど変わらない歴史の息づいている町です。
この通りにはしだれ桜の木がたくさんありました。4月下旬頃が良いそうです。
こちらはお屋敷の中です。
秋田の名物の一つとして、稲庭うどんがあります。どっちの料理ショーやテレビで話題になっている
七代 佐藤養助さんの稲庭干饂飩が買える直営店や食べられるお店が武家屋敷地区にありました。
武家屋敷に向かう途中に寒いからと、フラッと立ち寄った割と大きめのスーパーで秋田みやげを売る店のおばちゃんから紹介してもらった「ふきや」と言うお店でその有名な稲庭うどんを食べる事にしました。
こちらが稲庭冷やしうどんセット(ごまだれ)で、
こっちは稲庭温うどんセットです。
だし巻き玉子とゆかりのおにぎりが付いています!
これが、また美味しい♪♪
この店を紹介してくれたおばちゃんがここの店のパンフレットに自分のサインをしてくれて「これを見せれば何かサービスしてくれると思う。」との事だったので、オーダーの際に出してみると、だし巻き玉子をそれぞれ一つ多くつけてくれました。
12時50分の新幹線で今日のホテルがある、男鹿へ向かう予定だったので、タクシーにて角館駅へ。
駅前には立派な観光案内所やコンビニ、おみやげ屋が少しあります。
観光案内所には以前角館でロケが行われた、藤沢周平の小説「隠し剣 鬼の爪」の映画のパネル等が展示されていました。
角館の郷土菓子、なると餅とえびす餅が売ってたので気になるので購入。

右がなると餅で、周りがもち米で花形になっていて中にこしあんが入っています。
左はえびす餅で、黒糖味の餅の中にこしあんが入っています。
甘さ控えめな感じですが、なかなか美味しかったです。
あとはおみやげ用に、落ち葉かりんとうと、自分には角館限定のしだれ桜の香水を購入しました。
角館を出発し、秋田へ。秋田に向かう少し前に、天気がどんどん悪くなり激しい雷雨になりました。
秋田への到着も天候の関係で遅れ、男鹿線への乗り換えに余裕がなく大変でした。山手線のように1本逃しても2、3分で後続の電車が来るならいいですが、1時間に1本あるかないかの所では逃すと大変です。あの余裕のなさは乗り遅れた人もきっといるはずです・・困りますね。。
で、あんなに余裕のない出発をした男鹿線ですが、私たちが向かう羽立という駅へは少し前にあった雷雨の影響で途中で上り電車の遅れを待って停まったりしていたため、30分〜40分遅れて着きました。1本しか線路が無い所もあるので、きっと定刻通り着く事は少ないのだろうなぁと。。
本当は到着後、ホテルにチェックインする前に男鹿半島の入道崎という所に連れて行ってもらい、夕日を見るツアーを予約していましたが、見られないだろうという何とも勝手な判断で中止になってしまったようです。
雨は止んでいたのに・・見えなくても連れてってよ〜と思いました。
その代わり、夕食にジュースがサービスで付きました。ジュースより景色希望・・残念です。
夕飯には秋田の郷土料理である、きりたんぽ鍋が出ました。

他には、ハタハタの焼き魚(たまごがブニブニしてかみ切れなくて、身も少なかったので微妙・・肉はまぁまぁ美味しかったです。)、日本海で捕れたお刺身、たこしゃぶ・・夕飯は大満足でした!
せっかく写真を撮ったのに、ブログ用のサイズで撮らなかったので私の技術では載せられませんが・・
夕飯後は、ホテルの送迎で男鹿温泉交流会館「五風」へ。
20時40分から
なまはげ郷神楽の和太鼓ライブを見て来ました。
何でも秋田は過疎化が日本一進んでる所のようで、秋田に育った若者が町おこしの一環でやっているようです。素晴らしい若者たちです。
こちらがその和太鼓ライブ

初めはなまはげさんが演奏。
途中、子どもの所を中心に「悪い子はいねがぁ〜」と会場を走り回ります!
子どもが泣き叫び、それを見た大人は大喜びです(笑)
一度なまはげさんが退場し、若者たちが和太鼓をたたきます。

外国から公演を依頼されるほどの実力を付けたそうです。この日もメンバーの半分は台湾へ行っていたそうで、若手のメンバーが中心だったよう。
今日は今年最後の公演だったそうで、長くライブをやってくれて、寒かった会場も観客の拍手や歓声でヒートアップして少し汗をかきました(笑)
メンバーもテンションが上がって、サービス精神旺盛!
老若男女問わず、みんな盛り上がっていてとても素晴らしい和太鼓ライブでした。
今日はここまで。
パート4の3につづく・・・
タイトルを見て、工場長のブログ??と勘違いされた方・・すみません。
今、巷で工場長さんの話し方が流行っているようなので、流行に乗ってみました(笑)
こちら、ちなっぴの気まぐれ日記なんです。
騙されついでに、チラ見して下さい(笑)
こないだの土曜日に大宮に出来た、
鉄道博物館に行って来ました。
私の最寄りの駅から大宮まではだいたい1時間15分で、そこから埼玉新都市交通ニューシャトルに乗り換え、次の駅の鉄道博物館で降り徒歩1分ですので、1時間半ぐらいでした。
駅は新しくなったようで?広くてとてもキレイな駅です!前は大成という駅だったようです。
鉄道博物館の入り口に向かうまでの道にも電車の時刻表が書いてあったり、電車が展示してありました。
チケット販売機はSuicaを持っている人用と、持ってない人用の二つあります。
私たちはSuicaを持っているのでそちらへ。
大人を指でタッチし、Suicaをかざして支払完了〜。簡単だし、並びませんでした。
そして、再び入場ゲートでSuicaをタッチし、中へ。
入るとすぐに「レストラン日本食堂」が目に付きました。なかなか値段も良心的だと思いました・・が、
ここに来る前、大宮そごうでイタリアンの食べ放題に行ってしまったので、さすがに食べられませんでしたので、メニューを撮影。当時の人気のまかない食だったらしい。
その流れで、ミュージアムショップへ。鉄道博物館のおみやげや記念品が売ってました。大混雑です。
せっかくだからとお土産に、テレビでも紹介されたと言う石炭あられを我が家に購入。

色が黒くまるで石炭のようですが、味は美味しいおせんべいです。
そして、蒸しきんつばは祖父母へのおみやげに。
私は記念に、Suicaケースを購入。

これで、タッチアンドゴーもよりスムーズです(笑)
買い物を先に済ませ、お隣のブースへ。
こちらは運転シミュレータが出来る所のようです。90分待ちと書いてあったのでチラッと見て来て退散しました。
空いてたらやって見たかったなぁ〜。
今度は外へ出てみる事に。

この電車は、フレンドリートレインと書いてありました。
普段は予約団体向けの休憩スペースらしく、時間帯により個人の利用も可能なようです。私が見た時は、多分個人客だった気がします。みんな中で、お弁当を食べたりしてました。
この博物館内は結構広い割に、そんなに椅子らしい椅子や休憩所がないなぁと思っていたのですが、展示されている電車の中が休憩スペースになっているようです。
こちらのエリアはラーニングホールと言って、鉄道の仕事などが体験学習出来るところのようです。
反対側のヒストリーゾーンのエリアに行って見ると、昔の電車がたくさん展示されていました。
下の写真の電車はとっても高級仕様です。
そして、このマネキンがオールドトレインの前でショートコントしているのがウケます(笑)
「楽しみだねぇ〜」「そうだねぇ」みたいな。まぁ、普通の会話なんですけど妙にウケました。
2階に上がってヒストリーゾーンを撮影。ちょっと暗すぎるような。鉄道の歴史年表や模型鉄道ジオラマ、図書館等があります。
綺麗な鉄道のステンドグラスです。
この日は天気が悪かったので、屋上のパノラマデッキは入れなかったと思いますが、地上25メートルの展望台があるようで、新幹線や在来線を一望出来るようです。
以上、鉄道博物館からお送りしました!
私たちはそんなに鉄道に興味が無かったですが、その割になかなか面白かったと思います。
・・追記・・
ハチクマライスのハチクマが皆さんどうも気になるようなので、調べられる範囲で調べてみました。
何でも名前の由来は落語に出てくる「八っつぁん」「熊さん」
でも手軽に作れ、すぐに食べられる事からこの名前が付いたそう。
ハチクマだけだと、鳥のようです。
フリー百科事典『ウィキペディ(Wikipedia)』より、
ハチクマ(八角鷹、Pernis ptilorhyncus)は、鳥綱タカ目タカ科ハチクマに分類される鳥。
ユーラシア大陸東部に広く分布し、温帯から亜寒帯にかけての地域で繁殖し、冬には南下して、インドから東南アジアにかけての地域に渡る。日本では初夏に渡来し、各地で繁殖する
全長57-61cm。体色、特に羽の色は変異の幅が大きい。
との事でした。
・・に行った訳では無いのでですが、土曜15時まで遊べるという車が出せる友達がいたので、南房まで遊びに行って来ました〜♪
朝5時20分起床、友達を起こす。前日は6時半出発にしてたけど、支度を早めにすればいいなと思い、出発を6時15分に変更して迎えに来てもらう事に。
出発して、幕張ICから京葉道路に乗る。千葉付近で軽い渋滞に合うも、7時半に
工場長オススメの
道の駅富楽里(ふらり)
に到着。

色んな食べ物がたくさん売ってたので食べたいものを買い込んで、レッツ朝食♪

山菜おこわ(山菜たっぷり!)、肉だんご(根菜がたくさん入ってシャキシャキしてました。)、くじらの竜田揚げ串、あじのマリネ、ひじき煮、ゆでたまご、つみれ汁、アジさんがおにぎり(アジの肉をそぼろにしたものが入ってました。)
本当に色々売っててもっと食べたかったです。最近にない、豪華な朝食!
朝はもっぱら手軽にコーンフレークにアミノコラーゲンと牛乳とかけて手軽に素早く食べてますので(笑)
今日はこの近くの富山(とみさん)登山(ハイキングか?)をしたかったので、インフォメーションでコースマップと行き方を聞きました。
ついでにミカン狩り情報と日帰り温泉情報も聞いておきました。
富山(とみさん?とみやま?)の事は山行記録にて、近日中に紹介しようと思います。
低山ですが、千葉県民なのにガイドブックに載っている千葉の山に行かないのも失礼かなぁと思ったので今回登る事にしました。頂上は北と南がありますが、北の方から見る眺めはなかなか良かったと思います。
下山後、ミカン狩りへ。5〜6件ほどミカン農家が集合しています。その中の川名園という所にお邪魔しました。
入園料400円の所、まだシーズンが始まったばかりで酸っぱいかもしれないし、そんなに食べられないだろうということで300円にしてくれました。

おばあちゃん、ありがとう!!
酸っぱい聞いてはいたものの、全然酸っぱくなくむしろちょうどいいお味のミカンでした♪
何個食べたんだろ?ちなみに最高記録は10個だったけど、そこまでは食べてないかも。
木によって味も違いましたねぇ。おばあちゃん曰く、
その木になっているミカンを一つ食べてみれば他のミカンもだいたい同じ味のようですので、持ち帰る時は気に入った味の木からミカンを採れば、自分の好みのミカンがゲット出来ますよね!
私も家におみやげで3キロちょい買いました。(ちょいはオマケでした!)
そうそう、ミカン畑にバッタがいて捕まえたのですが、持ち方が悪かったのか?バッタの必死の抵抗か?分かりませんが、バッタが手から勢いよく鼻に向かって跳んで来ました・・
意外とボディーがハードな作りだったので、勢いもあって
・・痛〜い!!
写真がノーズアタックのバッタ君。

再び、道の駅富楽里に戻りまた昼食を探しに&コスモスの摘み取りへ。
朝よりもたくさん食べ物が売ってました♪

また購入してしまいました〜!今度は穴子天丼と、メンチカツ、エビかつです。
こんな巻き寿司も有名なようです。

芸術品です!
そのうちの上のたまご巻きは家で留守番の母とおばあちゃんのおやつにお買い上げ♪
美味しかったようです!
こんな野菜も売ってました。

白菜とレタスのハーフで生で食べられるそうです。サラダや漬け物にという事だったので、買ってくれば良かったな〜100円くらいでした。
そして、駐車場から見える大きなコスモス畑。

摘み取りは20本100円でした。安い!友達と10本ずつ分けて、お互い一緒に住んでいるおばあちゃんにプレゼント。こちらも大変喜ばれました♪
次に鋸山に行こうと道を走っていた途中に、ラムネ温泉という文字が。
そして、そこはスゴイ人に車。賑わっているので寄ってみることに!
母曰く、テレビに出て有名な
ばんやという飲食店でした。食べて見たかったのですが、混んでたのもあったし、道の駅で穴子天丼買ってしまったので、お風呂だけ入ってくる事に。さっと30分であがって、近くの漁港で
海を見ながら、お弁当を食べました。
結局15時くらいまでに千葉に戻らないと行けなかったので、鋸山行きはまたの機会になって、帰って来ました。
穴子もフワフワで美味しかったし、メンチもエビかつも生パン粉を使っているのか?美味しかったです。
鋸山も行って見たかったのですが、15時までに千葉に帰らないと行けなかったので今回はこれにて終了。
朝早く出かければ、こんなに楽しめるもんなんですねぇ。
しばらくは南房エリアで遊べそうです!