当然、僕も正面入り口の写真は撮ったのですが、それでは同じなので入り口の反対側で朝市が開かれていたので、そこをパチリ・・・
とは言っても、すでに時刻は昼市の時間、おまけにご覧の様な雨、売っているオジサンもオバサンも眠っているような・・・・・?
こういう催し物が大好きな私ですが、見に行こうとした私をパートナーが一言「誰もいないし、眠っているようだし、買わなくてはならなくなるし、野菜はなさそうだし、欲しいものがあるかないかわからないし・・・」と。。。
イヤ、冷静です。山でも慎重、冷静です。見上げたものです。
しかし、物忘れはヒドイです。病気かと・・・思うほど、です。
話が脱線しました。
この山行記のメンバーさんとこんな偶然があるなんて、ホントに驚きました。
故に「増富の湯 vol 2」・・・なのです。














