ひとちがさんに作家の名前だけじゃなく
内容も書いてほしいと言われていました。
あらすじを上手くまとめるのは大変そうなので
以下のページを紹介します。
知っている人も多いと思いますけど。
【Wiki】 ←クリックしてね
そーです。。。
『ウィキペディア(Wikipedia)』の
日本の小説家一覧を開いただけです。。。
でもですね
・作家の紹介
・作品によってはあらすじ
・作家によってはHPのリンク
なんかが載っているんで参考になるかと。
例えば、井上靖の「氷壁」が面白かったと聞いたりします。
ちょっと気になるんであらすじ知りたいなーと思ったら。
・上のページを開く。
・井上靖をクリック⇒井上靖のページにジャンプする。
・作品リストの『氷壁』をクリック。
で、作品の紹介が見られます。
ここで注意なんですが
リンクされてない作品はウィキに
登録されていなんで見られません。
(やっぱりあんまり参考にならないかなー?)
ウィキを知らなかった人はここで遊んでみてください。
ウェブの辞書だと思ってくれればいいです。
結構マニアックなことも載ってたりして面白いですよー。
うちの職場では暇な時に“ウィキサーフィン”で
時間をつぶす時があります。。。
(なんちゅーやる気の無い。。)
では。
アーカイブをご覧いただけます。25 May 2007
そういえば。
うちの茶器たち。
昨日、仕事帰りにまた病院に行ったら
次男はだいぶ元気になってました。
お尻からガスを抜いてもらったようで
よく泣き、そしてお乳もよく飲んでました。
もー大丈夫でしょう。
今日は職場の友達が仕事帰りにみんなで
嫁&次男を見舞ってくれるらしい。
そのメンバーだと当然その後は飲み会になってしまうわけで。。。
今日は飲み会だーーーーー。ウフッ。
なので職場で書いてます。
今日は海外にまつわる話でも。
俺:20代の半ば
嫁:10代後半から20代前半
俺ら夫婦は海外旅行ばっかりしていました。
(興味のある方は“海外旅行”のページを参照してください。読みにくいですが。。)
なので、うちには変わったモノや習慣があったりします。
全部いっぺんに書くのは無理なので今日は モノの話その1。
台湾や中国(特に広東省近辺)では
かわいい茶器セットを使ってお茶を飲む習慣があります。
(昔、渡辺満里奈が流行らせたヤツです。)
台湾に行ったときにハマってしまって
たくさん買って帰ってきました。
(台北の近くに鶯歌っていう窯の街があります。オススメ。)
高そうに思われるかもしれませんがそんなに値は張りません。
急須は日本円で1000円〜3000円ってとこでしょうか。
台湾ではおいしい烏龍茶も安く手に入るので
それもたくさん買ってきて
しばらくは茶器で粋?に烏龍茶を飲んでました。
でもねー茶葉が無くなってからはすっかりご無沙汰。
1年ぐらいは陽の目を見ることなく仕舞われてました。
だけど最近
・台湾出張に行っていた同僚(っていうか友達)が茶葉を買ってきてくれた。
・会社で隣の席の台湾人の娘(っていうか飲み友達)がGWの帰省のときに
茶器を買ってきてくれた。
という幸運が重なって、また使い始めました。
この間、久々に掃除した時に写真を撮りました。

ナカナカかわいいでございましょう?
ちなみに右奥は茶器ではなく“夜光杯”っていう器です。
敦煌の名産。敦煌の工場で買ってきました。
これについては唐代の詩人“王翰”が詩を読んでます。
好きな人は知っているかな。
葡萄美酒夜光杯 葡萄の美酒 夜光の杯
欲飲琵琶馬上催 飲まんと欲して 琵琶馬上に催す
酔臥沙上君莫笑 酔うて沙場に臥す 君笑うなかれ
古来征戦幾人回 古来征戦 幾人かかえる
葡萄酒を夜光杯で飲もうとする
馬上で琵琶がかき鳴らされる
砂漠で酔いつぶれても笑わないでくれ
古来、戦から無事に帰った者は何人いただろうか
ってな意味だったかな?たしか。。。
(ちなみに俺は詩心なんぞはまったくありません。あしからず。。)
遠征の前に凹んでいる兵士のうたですな。
しかし、戦場にも行かないのにしょっちゅう酔いつぶれる俺って。。。
どうせ今晩も酔いつぶれるでしょうよ。えーえー。
今度は
俺の民族刀 or 嫁の民族衣装
でも紹介します。
ではでは。
次男はだいぶ元気になってました。
お尻からガスを抜いてもらったようで
よく泣き、そしてお乳もよく飲んでました。
もー大丈夫でしょう。
今日は職場の友達が仕事帰りにみんなで
嫁&次男を見舞ってくれるらしい。
そのメンバーだと当然その後は飲み会になってしまうわけで。。。
今日は飲み会だーーーーー。ウフッ。
なので職場で書いてます。
今日は海外にまつわる話でも。
俺:20代の半ば
嫁:10代後半から20代前半
俺ら夫婦は海外旅行ばっかりしていました。
(興味のある方は“海外旅行”のページを参照してください。読みにくいですが。。)
なので、うちには変わったモノや習慣があったりします。
全部いっぺんに書くのは無理なので今日は モノの話その1。
台湾や中国(特に広東省近辺)では
かわいい茶器セットを使ってお茶を飲む習慣があります。
(昔、渡辺満里奈が流行らせたヤツです。)
台湾に行ったときにハマってしまって
たくさん買って帰ってきました。
(台北の近くに鶯歌っていう窯の街があります。オススメ。)
高そうに思われるかもしれませんがそんなに値は張りません。
急須は日本円で1000円〜3000円ってとこでしょうか。
台湾ではおいしい烏龍茶も安く手に入るので
それもたくさん買ってきて
しばらくは茶器で粋?に烏龍茶を飲んでました。
でもねー茶葉が無くなってからはすっかりご無沙汰。
1年ぐらいは陽の目を見ることなく仕舞われてました。
だけど最近
・台湾出張に行っていた同僚(っていうか友達)が茶葉を買ってきてくれた。
・会社で隣の席の台湾人の娘(っていうか飲み友達)がGWの帰省のときに
茶器を買ってきてくれた。
という幸運が重なって、また使い始めました。
この間、久々に掃除した時に写真を撮りました。
ナカナカかわいいでございましょう?
ちなみに右奥は茶器ではなく“夜光杯”っていう器です。
敦煌の名産。敦煌の工場で買ってきました。
これについては唐代の詩人“王翰”が詩を読んでます。
好きな人は知っているかな。
葡萄美酒夜光杯 葡萄の美酒 夜光の杯
欲飲琵琶馬上催 飲まんと欲して 琵琶馬上に催す
酔臥沙上君莫笑 酔うて沙場に臥す 君笑うなかれ
古来征戦幾人回 古来征戦 幾人かかえる
葡萄酒を夜光杯で飲もうとする
馬上で琵琶がかき鳴らされる
砂漠で酔いつぶれても笑わないでくれ
古来、戦から無事に帰った者は何人いただろうか
ってな意味だったかな?たしか。。。
(ちなみに俺は詩心なんぞはまったくありません。あしからず。。)
遠征の前に凹んでいる兵士のうたですな。
しかし、戦場にも行かないのにしょっちゅう酔いつぶれる俺って。。。
どうせ今晩も酔いつぶれるでしょうよ。えーえー。
今度は
俺の民族刀 or 嫁の民族衣装
でも紹介します。
ではでは。


















