アーカイブをご覧いただけます。February 2008
*昨日、街を歩いていたら
心に残る看板を発見しました。
それがこの看板。
看板の
コンセプトとデザイン性・・・素晴らしく
調和しています。
昭和と平成を
コラボした看板でした。
今、
住宅は、昔に比べて畳の部屋が少なく、せいぜいあっても
一部屋です。
畳離れが進み、今ではフローリング時代に変化する中で、看板からして
【職人気質】を感じました。
今度、時間が有ったらお話を聞こうと思っています。。。
山梨百名山へ登れば、ほとんどの
山に標柱がありますが・・・先日、外回りの時に初めて見た
標柱がこれ!!。
*甲州桃太郎街道。
石和を過ぎて、橋を渡ると
【甲州桃太郎街道】の
標柱・幟・旗が多く見られます。
この
街道は、
桃・ぶどうの産地で直売所が多く並んでいるところです。それで、
甲州桃太郎街道の名前がついたのでしょうか?。
山梨県に住んでいますが・・・
初めて目にした標柱でした。
PS:
岡山県にもありそうな街道ですが・・・何か?。。。
*2/24日午後1時頃、
山梨百名山:【大蔵経寺山】で
山火事が発生した。
*山梨百名山:大蔵経寺山。
山火事は、山頂付近から東、南側斜面のアカマツなどの雑木林に延焼し、県防災ヘリ
「あかふじ」が出動・・・散水を繰り返した。
その結果、26日午後零時半頃
鎮火が確認された。出火原因は、山頂付近を実況見分して調べるようであるが・・・
昨日、
大蔵経寺山の麓を車で通ったが凄い人数の
消防団員の方々が消火にあたっていました。
この山火事が・・・
登山者による
【火の不始末】が原因でないことだけを願って止みません。
*ザゼンソウ(座禅草)。
*あっという間に2月も下旬になりました。
山梨県甲州市には
「ザゼンソウ」の群生地があります。そして、甲州市のザゼンソウ群生地は
自生の南限であると言われています。
*
群生地には、2月になってからまた雪が降り、
20cm程の積雪があるそうです。しかし、水辺などにザゼンソウが見られるようになってきたようです。
おそらく
雪の下に既に芽を出しているザゼンソウがかなりあるように思われる・・・と、HPに紹介されています。
しかしながらまだ見頃とはいかないようで・・・今年の
山梨は、
雪の降る回数が多く・・・
見頃はだいぶ遅れそうです。。。
PS:
画像は、昨年2/25日撮影です。
*先週末は、
土・日共に休日出勤↓↓・・・3月に入ってもこの状態が続き休めそうにありません↓↓→→。
もし休めたとしても、今度は
次女の引越しが待っています。
年度末は仕方がないことですが、でも休み取って
「山行」したいです。・・・山飯(
カップラーメン+おにぎり+さんま缶)、山頂で食いたいです。
土日の昼飯は、○まどやの
「生姜焼き丼」を一人寂しく食べました。
ええぇ〜〜い・・・こうなったら・・・ぐれてやるぅ〜〜!。
PS:こんな、画像撮ってる自分が、
む・・な・・し・・い!。
*ライチョウ 4割減。
・国の
特別天然記念物ライチョウの推定生息数が23年間で
約4割減少したとの調査結果を信州大の中村浩志教授が22日に報告した。
中村教授によると「
シカなどが
高山植物を食べて
食生の破壊が進んでいることが影響している。特に
南アルプスでのシカの食害対策は緊急の課題である」と話している。
*南アルプスは深刻!。
地域別では、
南アルプス全体で約6割減少、中でも
北岳では約8割減少した。さらに
北アルプス全体と御嶽山でも
4〜6割減った。一方、
乗鞍岳と火打山では微増した。
同教授は「数の減少には地球の温暖化も関連している可能性がある」としている。
昨年、はじめて
「乗鞍岳」でライチョウを見た感動が今よみがえった・・・是非、残って欲しい
特別天然記念物である。
*犬の【ビッキー】登山者に人気!。
*大月市と都留市にまたがる
山梨百名山:高川山の頂上に、雑種の犬が約7年にわたり住みついている。登山者からは
「ビッキー」と呼ばれ、
人気者になっている。
*高川山からの富士山。
・
ビッキーが山頂で目撃されるようになったのは
2001年からで、山頂に置かれた登山者達の
ノートにはビッキーについての
書き込みが目立つ。
*【ビッキー】
鎖でつながれていないが、
首輪をしていることから、登山者からは
「飼い主を待ち続けているのでは?」・「飼い主のもとを飛び出してきたのでは?」といった声も。
ビッキーは
老齢ながら、
登山者から食べ物を分け与えてもらい腹を満たしているようで、弱っている様子は見られない。
山頂付近では水場がないことから、しばしば
下山もしているようだ。
高川山へ向う多くの
登山者が利用する富士急行線禾生駅の駅長さんは「可愛がってくれる人に飼ってもらうのが一番良いのであろうが・・・」と気遣っている。
今年も、
【ビッキー】に会いに行こうと思っている。。。
*SNSの
【コミュニティ】に、賢パパさんが立ち上げた
「お国言葉」があります。
方言とは昔から言い伝えられたその
地方のユニークな日常用語であり、東北弁・関東弁・名古屋弁・京都弁・関西弁・福岡弁・沖縄弁など数多く存在し、
標準語と仲良く組み合っています。
*南アルプス市からの町並み&富士!。
*山梨県の
【甲州弁】も、他県の人々には
異様に聞こえるに違いない。「こんどし」・「はんで」・「ごっちょ」・「めためた」・「けける」・「「ももっちい」のたぐいや
「ごいす言葉」・
「ずら言葉」など
年配の方々の会話の中でも盛んに使われています。
*本栖湖からの富士!。
賢人とか現代人とか自称する人達の中に、これらの
方言について
日本語を破壊するものかのように
言う風潮がありますが、
古きよき時代をほうふつとさせる方言はその地域の
宝物であり
古典でもあるように思います。
なんともいえない
ニュアンスと
素朴さ、
楽しさ、私達はこうした
先人の残した方言文化を忠実に子孫に伝えていくべきであろうか?
しかし、
今の子供達はほとんど
【甲州弁】を使わない。それは、当然かも知れないし強引に押し付けるべきのものでもない。
積極的に残そうといているグループや団体も存在するようですが・・・???。
賛否両論はあると思いますがが、「伝承すべき」問題であるのでしょうか???。
先日、南アルプス市の
麓から櫛形山の
丘まで歩きました。
冬の雑木林は、木は葉を落とし、咲いている花もほとんどなく、
一面枯草色の世界です。しかし、木の葉が落ちた冬だからこそ見つけやすいものがあります。そのひとつが
「繭」です。
クヌギやコナラなどの葉が落ちた枝先に、きれいな
黄緑色のものがぶら下がっていることがあります。
ウスタビガというガの
繭です。
そして丘に着くと、右前方に
「富士山」が雄大な姿を現してくれました。
チョット時間の空いた時、ノンビリ・・・時間を忘れての・・・
「ふるさとウォーク」もなかなか良いものです。。。
*早川町の
赤沢集落で、
「春の使者」と呼ばれる花
フクジュソウが咲き始めた。
*フクジュソウ(福寿草)。
集落は9日に降った雪が目立つが、日当たりのいい
畑の斜面や
道路脇では、高さ2cmほどの
フクジュソウが可憐な
花を咲かせている。
周辺では
セツブンソウの
白い花が咲き、2つの花の競演は
2月いっぱい楽しめる。
山梨にも、
春の訪れの足音が聞こえてきた!!。
*先日、四国から
「山越うどん」なるものがクロネコで届きました。おかしいなぁ〜・・・四国には
友達いないし?・・・
通販で注文した覚えもない?・・・・。
誰からずらぁ〜・・・???。
*「山越うどん」。
・ご依頼主:
橋○寿○様 って誰???
中には
「山越うどん」のステッカーも入っていました・・・これって、
車に貼れって事???。
メッセージ見て
犯人が判明!・・・あっ、
あの方からだぁ〜。。。
メッセージには、
「かま玉」で食ってみろと・・・アザァ〜〜ス!!。
では早速、
今夜「かま玉」で頂きます・・・今晩の夕飯が楽しみだぁ〜。
本当に有難うございました・・・ぢゃあ・・・また。。。
*この
土日は、
長女が運転免許を取るために
帰省していたので・・・
山行けず!。
PCも開かず、
ブログ・SNSも見ずに過す・・・。
でもって、夜に行きつけの
「ほうとう屋」に!!。
家族が久しぶりに揃ったので、
身も心も暖まった一日でした。
山行きてぇ〜〜。。。
*春が待ち遠しい、今日この頃。
春になれば山々には、
沢山の花々が咲き乱れます。
でも、現実はまだまだ
厳しい寒さが続いています。会社へ朝出社しても
エアコンが効くまでの時間・・・
手足がかじかみ、マウスを動かすのも億くうになります。
そこで、足元に経費で
「電気ストーブ」を買ってもらいました・・・
超快適。。。
早く、買えば良かった・・・。。。
スミレの咲く頃まで、「電気ストーブ」が活躍しそうです。
早く、
「花咲く春」が来ないかなぁ〜〜。。。
*強風に躍る富士の雪!。
・
山梨県内は13日、北日本の上空に強い寒気が流れ込んだ影響で、
強風が吹いた。
甲府地方気象台によると、
最大瞬間風速は甲府で
17,3mを観測した。
富士山頂の気温は
午後1時で-23,4℃・・・山頂付近では
雪煙が東の方にゆっくりと流れていた。
富士吉田市富士山課は、「
今年は雪が軽く、例年より雪煙がよくみられる」としている。
盆地から見ていてもサブそうなのに、
山頂で-23,4℃でそのうえ
強風が吹いたのでは・・・考えたくない
「サブさであろう!」。。。
*山梨県笛吹市。
日本一早く桃花のお花見が出来るハウス桃園がオープンします。
朝晩厳しい冷え込みが続く中、笛吹市石和町のハウス桃園で
ピンクの花が見頃を迎えている。14日には恒例の
「日本一早い桃の花見」が開幕する。
同市石和町河内のビニールハウスは室温が12〜23度に保たれている中、
桃が色鮮やかな花をほころばせ、現在4分咲き。
来週は満開となり、1週間程度楽しめるという。
市観光商工課によると、
ハウス栽培での開花は路地に比べ
1ヶ月半ほど早い。花見は3月16日まで、開花状況に合わせて順次9ヶ所のハウスを開放して開催する。
*先日、母と次女3人で
十日市に行ってきたずらぁ〜。
*十日市。
雪の後の為、人出はいつもより
チットでしたがその中に
【山行記録仲間】の
賢パパさんご夫妻・Y&C-chanご一家・工場長さんご一家を次々と見つけたずらぁ〜・・・な・・・な・
なんで、こんなとこにいるでぇ〜〜??・・・皆さん、異口同音に
「十日市」に来た!。
ほうけぇ〜
ほりゃあ、偶然ずらぁ〜・・・ほんじゃあ、イッパイやるけぇ〜・・・って事で、
屋台へ!!。
屋台で、
ビール飲んで焼き鳥食って、
ビール飲んで唐揚げ食って
、ビール飲んで焼そば食って・・・って、ビール飲み過ぎずらぁ〜?。
楽しい十日市となりました。
でもって、2次会は
Y&C-chanのお宅にお邪魔したずらぁ〜・・・ご迷惑お掛けしました↓↓。
Y&C-chanのお宅でも、
ビール飲んで馬刺し食って、
ビール飲んで野沢菜食って、
ワイン飲んでC-chan特製のスパ食って、また
ビール飲んで工場長お嫁さんの特製餃子食って、今度は
焼酎飲んで賢パパさんの手打ち蕎麦食って・・・
楽しい時間を過ごすことができました。
皆さん、有難うございました。あんな所でお会いできるなんて思っても見ませんでした・・・
こんな偶然あるずらかぁ〜〜。。
なんか、また・・・偶然が起こりそうな気がしてきました。
最後に、この偶然を演出くれた
皆様に感謝すると共
にまたお会いできる日を楽しみにしております。
ウォーク&母&次女。。。
*今年は2月が29日まである
「うるう年」です。だから今年は1年365日ではなく
366日。
うるう年は
オリンピックのある年と覚えている方も多いと思うのですが、そもそも
「うるう年」は世界共通の
グレゴリオ暦という「こよみ」によって決められているものです。
当初は4で割り切れる
年を全て「うるう年」としていたそうですが、1500年経過した時に
季節と暦のずれが目立ち始め、現在の
サイクルに変わったようです。
現在の「うるう年」の
基本ルールは・・・・
1,
4で割り切れる年は「うるう年」とする。
2, 4で割り切れる年でも
100で割り切れる年は「うるう年」としない。
3, 4で割り切れ100でも割り切れる年でも
400で割り切れる年は「うるう年」とする。
ですから
2000年「うるう年」でも
1900年や2100年は「うるう年」ではないんです。
*何だかややこしいですが、いろいろなことを考えて
ルールを決めた昔の人は偉大ですよね。日々の生活の中で気付きもしないズレ。それを昔の人は修正していったんですね。
自分の
生活の中でも
仕事の中でも少しズレに気付いて
必要に応じて改善していける・・・そんな
柔軟な人間でいたいですね。
*山梨県内は、低気圧の影響で
県内全域雪となった。
ここ、
南アルプス市でも
15cm程の積雪になりました。いつも路駐の車は
【節分】が終わったにもかかわらず
角を出していた。。。
*登山客用に携帯パンフ。
・大月商工会は、岩殿城跡の史跡や名勝
「猿橋」など岩殿山と同山周辺の見どころを紹介したパンフレット
「岩殿山ウォーキング」を作成した。
*山梨百名山:岩殿山。
登山やウォーキング客が折り曲げて携帯しやすいようA4サイズ。表面にはJR大月駅から1時間50分から3時間40分で歩いて回れる
「岩殿山山頂」・「岩殿山・稚児落とし」・「岩殿山・猿橋」の
3コースと見どころを紹介している。
*稚児落とし。
裏面は、市が指定した
「秀麗富嶽12景」の山のデータ、同商工会に加盟している宿泊施設を記載している。
市役所や大月や猿橋、鳥沢など市内の
JR6駅に置くとしている。
*南アルプスマイカー規制。
*南アルプスの広河原に通じる南アルプス林道と県道南アルプス公園線の利用法を検討する、
南アルプス山岳交通適正化協議会は、今夏から環境保全を目的としたマイカー規制を行い、
バスやタクシーの利用者に規制の一部として
百円の協力金を求める事を決めた。過去四シーズンは
安全対策工事に伴うマイカー規制を行ってきたが、
恒久的な規制に踏み切る。
*今夏から導入決定!。
代替交通機関の
利用者一人につき百円の協力金を徴収し、規制期間は六月二十五日から十一月九日の
百三十八日間とする。
全国の自然公園で
マイカー規制をしているのは
二十二ヶ所。このうち
乗鞍岳(長野・岐阜)と
吉野山(奈良)の三ヶ所で
環境保全税や協力金を徴収している。
*八ヶ岳山野草園。
昨年、横岳に登ったときに案内所に置いてあったパンフレットです。白樺湖「ビーナスライン」にできた
八ヶ岳山野草園は、約6,000坪の山林に
30万株の
山野草で生態を再現してあるそうです。
賛否両論はあるだろうが、HPを見ると・・・・
今「
つどいの里」では目標に「
人々の会話つくり、自然との調和」を掲げ人々が健康な身体を育んでゆくためのひとつのきっかけになってくれたらと願い「つどいの里」造りを目指して行きますと書かれていた。
今年は
是非訪れたい所の一つです・・・「
アツモリソウ」に逢いに!!。
*ミヤマクロユリ。
*最近、
休日もなく・・・
外回りもない日が続き
「会社」に引きこもっていました。
やっと昨日、○○党の
賀詞交歓会出席のため外出しましたので・・・遅ればせながら・・・
やっと!!購入しました。
まだ、
日本百名山は読んではいませんが・・・
「岳」はいっきに読みました。
今回の
岳6は、今までの中で
一番内容が充実していたように思います。
中でも、
「半分成人式」の
ナオタの話には泣かされました。
今度はいつ発売でしょうか???。。。
*昨日の朝、自宅から
素晴らしい風景を見ました。山梨に雪が降った次の「
立春」の朝です。
凍結は大丈夫か?とベランダに出たら、
富士山の上に三日月が・・・
富士山を見下ろしていました。
早朝のピ-ンと張りつめた空気の中、この日の朝は雲一つなく、
最高な天体と
富士山の
コラボを見ることができました。
先日の山梨の地方新聞に「
満月が甲斐駒におちる」画像も載っていましたが・・・。。。
昨日、午後から
大雪の中「
道の駅 こぶちさわ」に行ってきました。凄い雪で、坂を上れない車が結構
立ち往生していました。(今朝、新聞見たら
清里で積雪35cmでした。)
*雪の「道の駅 こぶちさわ」。
でもって、買ってきたのが大量の「
野沢菜」。。。誰かさんの「
琥珀のビラミッド」をパクって「
野沢菜のピラミッド」を造ってみました・・・。
我が家の
一年分の食料?です・・・私達が
20袋買い占めてしまいましたので、残っていたのは
僅か3袋になってしまいました・・・観光客の皆さん、すみませんでした。
PS:
お雛さん、明日発送いたします・・・宜しくお願いしますだぁ〜〜。。。
*今年も
節分の日がやってきた。節分は
農業の元旦である。私の叔父・叔母も南アルプス市で
サクランボ・葡萄を栽培している農家である。茶摘みの歌で有名な
八十八夜は節分の翌日
立春から数えて八十八日目の五月一日で、この頃から
新茶の芽摘みの時期である事を歌にしている。
また九月一日を「
防災の日」に定めているが、理由は
立春から数えて
二百十日目の九月一日頃に
台風が来襲し農作物に大きな被害を与えるからで、昔から「
二百十日」と言って注意を促した。これを地震対策も含め今風に「
防災の日」としている。
このように
節分・立春を起点にさまざまな農作業にかかわる行事がある。それを示している
節分こそ
農業にとっては元旦といえる。
最近、南アルプス市の
農家の方々は寒風の吹く中、
葡萄・桃の剪定作業に追われている。
*十日市。
・「
十日市」は、毎年
2/10・11日の2日間行われ
甲斐路の季語ともなっている古い歴史の
お祭りです。「今年も十日市がやってきたねぇ」という
人々の言葉は、待ちかねていた
春を迎える
感慨と、
郷愁とがこめられています。
「
十日市で売ってないものは、
猫のたまごと馬の角ぐらいだ。」と言い習わされたきたたとえには、市に出揃う
品数の豊富さを誇りに思い、また、今年はどんな
珍しい品物に出会えるかという期待があったようです。
今では十日市も昔に比べて様変わりしましたが、
甲府盆地に春を呼ぶお祭りには違いありません。。。
いよいよ・・・
2月になりました。今月下旬から
山梨でも山野草が咲き始めます。ガイドブック片手のハイキングの始まる楽しみな季節です。
まず咲き始めるのが・・・
■ 早川町他の「
福寿草」。
そして・・・
■ 市川三郷町他の「
節分草」。
また、
山野草&高山植物に逢える楽しみな
一年の始まりです!!。