アーカイブをご覧いただけます。January 2008
*会社の庭に
「シャクナゲ」の木があります。石楠花というと、私は
山野草のイメージがあります。
昨年も、
西沢渓谷・茶臼山・縞枯山・横岳で目にしました。
*春を待つ・・・「蕾」。
・この
シャクナゲの花が咲くのは
5月頃になると思いますが・・・今は、
春の訪れをじっと待っているかの様に見えました。
5月には、きっと
綺麗な花を咲かせることでしょう・・・その頃には、山でもいろんな
山野草が見られます。
私達もその
季節の訪れを楽しみにしている今日この頃です。。。
*シャクナゲ
*笛吹市、来月29日まで募集!。
・
笛吹市は、市特産の桃の木の「
オーナー制度」を導入する。
桃の生産量日本一をPRした誘客事業の一環。1シーズンごとの契約で、オーナーは桃の木の下で
花見が楽しめるほか、
桃の収穫などの農作業も体験できる。
・市農林振興課によると、今シーズンの募集は
八代地区の農家が栽培している
10本。契約金は
1本当たり5万円で、期間は3〜12月。桃の木は樹齢5年程度で、1本から
200〜250個の桃が収穫できるという。
オーナーになると、桃の花が見頃を迎える
4月上旬、自分の木の下で
花見を楽しむこともできる。
*昨日の
朝の山梨は、張り詰めた空気の中に「
富士山」と「
朝日」が、見事な
ハーモニーをかもし出していました。
上空も風がないようで、
飛行機雲も朝日に輝いていました。
久しぶりに、
盆地から綺麗な富士山が見られた昨日でした。
*
条例に基づき重点的に保護すべき
希少植物の指定作業を進めている山梨県は
採取などを規制する植物として
キタダケソウやアツモリソウなど
高山植物18種類を候補に決めた。
私達は、
【低山の山歩き】が主なので、あまり希少植物は見たことはないが、18種類の中で目にしたものが2種類あった。
*ミスミソウ。
*キバナノアツモリソウ。
この夏は、もう何種類かの
希少植物を見たいと思っている。
*母の実家のある
早川町では、自然や歴史を紹介する「
やまだらけツアー」を開催している。
やまだらけツアーは、2003年にスタート。1〜2ヶ月に一度、スタッフや住民がガイドを務め、「
早川の伝統と民話を訪ねる旅」など地域に根差した旅行を実施してきた。
団塊世代の
大量退職を契機に、大都市圏を中心に田舎暮らし志向が強まる中、「
早川の魅力を全国各地に宣伝すれば、定住者が増える可能性がある」との考えだという。
町長は、「住民が生き生きと暮せる町」とPRした・・・これも「
限界集落」対策の一環である。
*開運山からの「富士山」。
*山小屋ゴミ大幅増。(富士山)
*
西湖からの富士山。
・昨年7月〜8月の
夏山シーズンに、富士吉田登山道の山小屋(16ヵ所)から出されたゴミは約18.7tで、昨年より
約1.8t増加したことが分かった。
登山者の大幅増加が要因とみられ、来シーズンの
【ゴミの持ち帰り】を呼び掛けていくそうです。
昨夏、富士山は
世界遺産登録に向けた取り組みが注目を集め、
登山者が16年ぶりに
19万人を突破。晴天に恵まれた8月は初めて13万人を超えるなど、
登山者が集中した・・・それと正比例するように当然、
ゴミの量も増えるのであるが・・・登山者が皆で持ち帰れば・・・当然、少なくなるのである。
山登りを終えて、無事
帰宅しゴミを分別してはじめて
「山登り」が終わるのではないか!
今朝、起きたら・・・テーブルの上に置かれていたのがこれ!
○美屋の「
のりたま」!!
今でもあったんだあぁ〜〜・・・
俺、殆んど買い物に行かないから出される物だけ食べていたけど・・・
今朝、朝食にかけて食べたら
非常に懐かしい味・・・子供の頃は・・・
のりたまは、
ご馳走だった気がします。
今は、食べ物が
溢れていて・・・あえて、ふりかけて食べようとはしなくなりましたが!!。
懐かしい
昭和30年代の味がし・・・ま・・・し・・・た。
*精進湖からの富士山。
・周囲わずか
5km。富士五湖の中で最も
小さいが、四季折々の表情を見せてくれる
精進湖。国道358号線と国道139号線が連結する場所にその湖はひっそりとたたずんでいる。精進湖の景観は
東洋のスイスと呼ばれ、魅力に惹かれた一人の英国人により早くから避暑地とそて海外にも紹介された。
湖畔に降りると
富士山・雲・青木ヶ原樹海・湖が奏でる調べのような風景に圧倒される。
ここから富士を眺めると、まるで手前の
大室山を抱き抱えているように見えることから、
「子抱き富士」と呼ばれている。また、夕暮時には夕日に染まった真赤な
「赤富士」も見ることができます。
*信州小布施の栗羊羹。
・母がこの間信州に行った時に買ってきました・・・大好物の「
栗羊羹」。
甲州の
葡萄に紀州の
密柑、栗は
信州小布施栗・・・とうたわれた小布施の栗は、遠く600年の歴史をもつ
小布施の名産品です。
その
味と香りは、小布施を流れ
千曲川に注ぐ松川の
酸性土壌と
気候風土、加えて伝統ある栗栽培と栗菓子製造を守る人々の並々ならぬ
努力の賜物です。
「
栗羊羹」は、明治維新の廃藩によって「
栗落雁」の需要が衰えるとともに人気を高めてきました。独特の手法で練り上げた純粋な栗羊羹は、甘みは淡く、香りは高く
絶妙な味をしています。
「広く市販されている
栗入り小豆羊羹ではありません。栗・砂糖・寒天のみを原料にして作った
贅沢な羊羹です。」。
*西湖「野鳥の森公園」の「樹氷まつり」。
・昨日、
三ッ峠山の「山歩き」の帰りに西湖に寄りました。そこでは、「
樹氷まつり」が開催されていました。
富士河口湖町のHPには、樹氷の高さが約10mにもなり
迫力満点・・・また、ライトアップされた氷のオブジェは
幻想的な雰囲気を醸し出す。凛と澄んだ大気の中で
大自然の生んだ芸術を堪能できると書かれている。
賛否両論はあるだろうが、この樹氷も
人の手が加わっている・・・三ッ峠山の途中で見た
自然の滝の氷柱・・・或いは、今朝のテレビの
猪苗代湖の「しぶき氷」など
自然の織りなす造形美の方が個人的には好きであるが・・・・・。
昨日、今年初めて【
山歩き】してきました。
朝起きたら非常にサブイので遅く出発・・・。でも、登山道入口の
気温は-6℃・・・
サブイ!!。。。
で、来たからには登る事を決意して出発・・・GO・・GOぉ〜〜。
山頂からはこんなに
素晴らしき景色が!!・・・
最高!!。
でもって、プロトレックの気温見たら
-10℃・・・
サブイ・・・
サブイ・・・
そんな中、おもむろに
【ストーブ】を取り出してお湯を沸かし
ラーメンを・・・しかし、サブクて
鼻水が止まらない・・・したたり落ちてくるぅ・・・
ダラダラ・・・
ダラダラ・・・
ラーメン食ってる間も
カップの中にダラダラ・・・ダラダラ・・・
あぁあ〜、今日は【
塩ラーメン】にして良かった・・・少し味の
濃い塩ラーメンでしたが・・・旨かった!!。
スイマソン・・・朝から汚い話で↓↓。。。
*本栖湖からの千円札の富士山。
*去年の一月の記録を見ると、
一月に低山ばかり6座登っている。
■ 1/3
岩殿山(山梨百名山) 4時間10分
■ 1/5
高川山(山梨百名山) 2時間50分
■ 1/14
棚横手山(山梨百名山)・
甲州高尾山 3時間40分
■ 1/20
百蔵山(山梨百名山) 3時間5分
■ 1/28
扇山(山梨百名山) 3時間35分
・タイムは、トータル時間です。
でも、今年はまだ
山登っていません・・・麓から「富士山」・「八ッ岳」・「甲斐駒ヶ岳」・「白根三山」・「鳳凰三山」・「金峰山」などの
山々を眺めています。
一月も残り、
二週間となってしまいました・・・今週は
どこかの山に登りたいのですが・・・。。。
しかし、週末山梨県は
雪の予報が出ています。。。
*昨日は、
富士山が綺麗に見えました。やっと「
冬の富士山」の姿を見せてくれました。
で、もって・・・昨日から
母が「
スキー教室」に鹿島槍へ出かけたので・・・話相手もいないので・・・「
山道具の整理」を。
その結果、
使っていない物が多く見つかりました。
■
酸素 (ザックに入れたこともなく、家に
オキッパ・・・しかも、5本)。
■
ヘッドライト (基本的に夜の山歩きはしない・・・朝早く、
頂上に・・・昼過ぎ、
下山・・・その後、
温泉が私達の鉄則・・・必要ナシ)。
■
バンダナ (母とオソロで買ったが、なんか
恥ずかしい)。
■
多機能ザック (ポケットが多いため、
どこに入れたか解からなくなる)。
■
笛 (熊よけ、助けを求めるために買ったが
家で一回吹いただけ)。
以上、
タンスを整理していたら使っていないものを見つけました。
皆さんにも、
使っていない物あるんじゃないですか???。。。
*噴火によって造られた原始の森。
・
広がる緑の海。
富士山の北西麓に位置する
青木ヶ原樹海は、富士山の側火山の火口群から噴出した溶岩流の上に茂った、
約40平方Kmにも及ぶ
原始の森である。
噴火から
1000年以上を経て、内部は多種多様な
樹木や苔に覆われ昼間でも薄暗い。さらに地下には多くの
溶岩洞窟が形成されており、その多彩な環境がさまざまな
野生動物を育んでいる。
・精進湖畔の
三方分山から望む
富士山と青木ヶ原樹海。
広大な台地を造り出した
富士山の溶岩の上に築かれた
深い原生林。
まさに樹の海の呼び名にふさわしく圧巻である。
・適度な
陽射しと湿気、そして人に踏み荒らされない環境は、
苔にとっても最適な場所。
そこかしこに苔むす、
手つかずの光景が広がる。
*冬の河口湖を彩る恒例の
「第11回河口湖冬花火 湖上の舞」が、12日から富士河口湖船津の
大池公園をメーン会場で始まった。
園内の木々などに
イルミネーションが飾られた同公園では、多くの
家族連れやカップルが詰めかけている。
冬花火は2月17日まで
毎週土・日に午後8時から
約30分間行われ、
約2千発の花火が夜空を焦がす。
2月23日は、「
富士山の日 花火大会」として開催。期間中は
「2008河口湖ウインターフェスティバル」と合わせて、餅つきなどのイベントも開かれる。
*
道の駅「こぶちさわ」に立寄りました。
小淵沢から見る、甲斐駒ヶ岳&鳳凰三山。
・道の駅「
こぶちさわ」。
この道の駅で
、○○長さんや○○支部さん達が「
野沢菜」を買って帰ります。
私達も買って帰りましたが、非常に
旨かったです。
そこで、「
野沢菜の歴史」について少し調べてみました。
*野沢菜の歴史。
・野沢菜のルーツは
天王寺蕪。
京都や大阪は、昔から
日本文化の中心とされてきましたが、野菜もその例にもれず、いくつのも
優良品種があります。
例えば京菜・みぶ菜・すぐき菜・聖護院大根・九条ねぎそして
天王寺蕪。
野沢菜はこの
【天王寺蕪】が
ルーツといわれています。
・種子を持ち帰った
お坊さん。
宝暦6年(1756年)、野沢の
健命寺の第8代目の
住職晃天瑞大和尚は
京都に遊学していました。
そこで手に入れたのが
天王寺蕪の種子。さっそく持ち帰って植えたところ、葉柄、茎丈の
大きい不思議な「蕪菜」に成長しました。
野沢温泉は標高600m、1月の平均気温が零下6度という
高冷地です。
温暖な西国育ちの天王寺蕪は、野沢温泉の気候や風土により、特産の「
野沢菜」に生まれ変わってしまったのです。
地元野沢温泉では昔から
野沢菜漬けのことを、葉柄が大きいことから「
おはづけ」と呼んでいるいるそうです。
・冬の甲斐駒ヶ岳。
*
雪原に真っすぐ続いた
獣の足跡。
軽くてスピード感のある痕跡から
小さな生き物の姿が浮かぶ。近くの森の中に消えた足跡の主は、おそらく
今年の干支であるネズミの仲間である。
冬の里山は生き物たちと出会う
格好のフィールドだ。
葉が落ちた森は鳥や獣の姿が良く見える。収穫後の
畑や雪が降った
白銀の原野には小さな
足跡もくっきり残る。身も引き締まる中、
静かな生命感が伝わってくる。
そんな小動物の世界に
異変が訪れている。山梨県
レッドデータブックには、
絶滅のおそれのある
野生生物として、
ほ乳類26種が挙がる。
気候変動や中山間地の
農林業衰退など
生息環境の悪化が影響しているのだろうか。
ヤマネを含んだ
ネズミの仲間も6種が「
危惧」あるいは「
注意」の項目に分類されている。
干支の主は大ピンチなのである。
今の
日本の食文化を言葉で表現すると【
ひどい】の一言だと思われる。しかし、それは日本の景気も関連してくる。
共働きの家も増え、食事をしっかりと作れない家も多い。これは「
食卓」というものが崩れる原因である。
食卓が崩れると家庭が崩れると言っても過言ではない。これは
日本全体で考えるべき問題であると思われる。
今の食べ物は、
ファーストフードなどもあり、若者は手軽だからといって、こうした
バランスの悪い食べ物に向かってしまうケースも少なくない筈だ。
食生活が偏ったものになっている。だから
メタボリックなどと、
かっては聞く事もなかった「病気」が目に見えて増えてきている。
これからの日本人は、かつての
魚と野菜中心の食生活に戻るべきではないだろうか。とかく
外国の「食」に目が向くが、本来の
日本の料理は、外国には無い物があって
素晴らしい。ここでは、外国の批判では決してなく
日本古来の食生活ある。
四季を取り入れ、
季節を楽しむ料理は日本の料理だけであろう。これほどの
食文化を今なくしてしまうのは忍びない。
今こそ
日本の「食」を未来につなげたいとつくづく思う今日この頃である。。。
*お正月の「
雪山遊び」の帰りに、諏訪市の【
おぎのや】に寄りました。
*お土産一覧。
まずは、
信州名物【生蕎麦】。
続いて、
定番【野沢菜】。
三つ目は
、【塩羊羹】。
・
諏訪市は、特産の
寒天で我が国第一位の品質を誇っています。「
塩羊羹」は、こうした
恵まれた環境の中で、
上質の小豆を使用し、名産の
寒天を原料として、うすく塩味を加味し製造しています。
最後は、
おぎのや名物【峠の釜飯】。
番外に、「
いなご」の佃煮・・・「
蜂の子」も売っていました・・・が、山梨にも売っています。。。
でも、今は何も残っていません。。。
以上、【
雪山遊び】でした。。。
*完。
*続き。
・持続可能な社会の
核となる親子を軸とした
家族が生まれてこなければ、
人口が少なくなる
国や自治体が栄えるはずがない。
お年寄りや若者を大切にしない
国も同様である。
この
国や県は、これからどうなるか?。不安にしている
最大の原因は跡継ぎのいなくなる
少子化である。
山梨県が進めている
リニア新幹線や
新環状道路が完成すれば
山梨が活性化するという
夢物語に惑わされてはならない。
道路特定財源の一般財源化をはじめとする、多くの
財源を投入して
少子化を解決した時、
国も地域も活性化し、
元気な子供達の声が満ちあふれる
時代が来るように思われる。
全国で、地方の
かつての街はどこでも【
シャッター通り】になり、誰もが「
地域活性化」・「
再生」をと叫ぶ。
道路や工業団地を造って
地域が活性化した一時期はあったかもしれないが、時代は変わった。よく言われる
持続可能な社会の発展は
人がいてこその話で、
農業も漁業も工場も、そこに働く
人がしっかり働いて、
物を作り出して社会は
活性化する。
戦争に完敗した
日本が、世界が驚く速さで
世界第二位の経済国になったのは、生き残った
人達の働きと、戦後の
ベビーブームで生まれた「
団塊」と称する
人達の働きによるものである。その国を
継ぐ若者が今、
ワーキングプアとかで、
働く場所も少なく、
賃金も安く、結婚して
子供を産むこともできない状態が続いて、
少子化はますます進んでいる。
【
雪山遊び】して、股がパンパン・・・って、事で
温泉に!
山梨県には、多くの温泉がありますが、現在【
山梨県人気温泉ランキングNO、1】の「
湯めみの丘」へ。
*湯めみの丘。
湯めみの丘は地下1,000mより湧出する豊富な源泉をかけ流しの
贅沢な湯です。
富士山はもとより、
甲斐駒ヶ岳・
鳳凰三山・
南アルプス・などを眺めながら湯ったりのんびりとした時を過ごせます。
*甲斐駒ヶ岳。
*鳳凰三山。
でもって、
母が一緒なので・・・当然、お決まりの
コースに突入!
*
奴とモツ煮で・・・
生2杯。。。
正月休み最後の日をノンビリと二人で過ごしました。
また、
来たい温泉でした。。。
午前中、
スキーを思う存分楽しんで午後からは【
スノーシュー】。
*日本百名山:
蓼科山の登山口までお手軽、【スノーシュー】。
カラマツ林を軽快に・・・
気持ちイイィ〜・・・
爽快。。
1/5日なので、高速が混むと思い午後3時頃には【
スキー&スノーシュー】終了して帰路に。
*帰路:茅野市からの八ヶ岳。
帰りの高速からは、「
櫛形山」にしずむ
夕日を見る事が出来ました。
*車窓からの櫛形山。
久ぶりのスキーでしたが、山登りやっているせいか余り
疲れを感じなかった一日でした。
昨日、昼に初めて入る「
蕎麦屋」に行きました。色んな品書きの中に【
カレー蕎麦】なるものを発見!。興味本意で注文しました。
*カレー蕎麦。
品書きに
カレーうどんはあっても
カレー蕎麦は、見た事はありませんでした。
蕎麦はうどんと違い、
蕎麦の香りを楽しむものですからカレー汁では
カレーの香辛料が強すぎて
蕎麦では太刀打ちが出来ません。
そんな事を考えていたら新聞に
蕎麦とうどんの比較が載っていました。
蕎麦は麺そのものがうどんより
自己主張が強いのです。
うどんは汁との協調性が蕎麦より良い。
うどんは食事のメニューに
主食の替わりになるが、
蕎麦はどちらかというと
間食に近い食べ方だそうです。
そういえば、
蕎麦通の方で蕎麦食いを
一日何軒も食べ歩く人、よくいますね。
「
わんこ蕎麦」などというのは、その典型でしょうか?。
やはり、私は「
カレー蕎麦」よりも「
カレーうどん」のほうが好きですが・・・。
でもって、【
うどん】の
勝ち!!。。。
*ゴンドラ山頂駅から見る北アルプス!。
・
白馬乗鞍岳・鹿島槍ヶ岳・爺ヶ岳の峰々。
午前中、スキーをして「さあぁ〜昼飯!」。
*まずはお約束のガソリン補給。
そして、この日は「
鍋焼きUDON」の昼飯。(ピンボケ・・少しガソリン補給のしすぎ!!)。
この日は、
快晴で午後から山々が多く見られました。
*車山。
そして、午後から「
スノーシュー」へ!。
*続く。
昨日、母と二人で白樺湖方面に【
スキー&クロカンスキー】に行って来ました。家を朝6時に出て
茅野市で素晴らしい
日の出前の山々を見ることが出来ました!!。【
サブソォ〜】。。。
*日の出前の八ヶ岳。
*白樺湖畔からの蓼科山。
でもって、朝一番の
ガソリン補給・・・野沢菜をつまみに。
午前中は、
ゴンドラリフト11本乗って
スキー三昧・・・ゴンドラ頂上駅からは
北アルプスの峰々がハッキリと見えました。
画像は,
立山・龍王岳・燕岳・野口五郎岳・常念岳・槍ヶ岳方面だと思われます。
*続く。
*母の実家の帰りに、H町の「
見神の滝」を見に行きました。
夏には水量があり
雄大な滝ですが、
冬場は水量も少なく
氷も見られました。
・「見神の滝」。
長女が1/4日に
東京に帰るので、「
夕焼けの富士山」が見たい!!。
って、いうことで
南アルプス市の一望できるポイントへ・・・。出来れば、
大学を卒業したら
山梨に帰っておいでと・・・富士山に向かって心の中で叫びましたが・・・
どうなることやら??。
そして、昨日次女と一緒に東京に帰りましたが、子供が大きくなっても
親の心配はつきません。
でも、そんな事は彼女達に言っても解からない事であると思いますが???・・・それで、今度
彼氏・・・
山梨に連れてくるからですって。
また、
悩みが一つ増えた私達でした。。。
*実家の正面に見える七面山。(1982m)
・
七面山は、言わずと知れた日蓮宗の守護神
七面大明神が祭られた
信仰の山です。
昨夜の宴の酒が残り、
二日酔い。
裏山に日の出を見に行こうと思っていたが・・・起きれなかった!!。でも、朝食を済ませ裏山に向かう。
*笊ヶ岳(2629m)
義父は若い頃に笊ヶ岳に登り・・・
遭難騒ぎを起こした事を初めて聞かされた。さすがに、
厳しい山容である。
*裏山から見た、雨畑湖・笊ヶ岳・布引山(2584m)・青笹山(2209m)・山伏(2014m)。
*裏山からの富士山。
裏山からは
ダイヤモンド富士が、
春分の日前後に見られるそうです・・・その頃にまた訪れようと思っています。
山梨は、
今日も快晴で「
富士山」も綺麗に見えています!!。。。
昨日から
母の実家に年始の挨拶に行ってきました。母の実家はH町の
お山の中腹にあります。
*雨畑湖から見た実家。(山の中腹)。
実家からは
富士山・身延山・七面山・笊ヶ岳・山伏・毛無山などの山々が見えます。
*実家の庭からの富士山・身延山・毛無山。
画像撮ったら、、、
飲んで・・・食って・・・飲んで・・・食って・・・で
記憶を失いました。
工場長さん、香川支部♂さんと同じように
【オチ】ました。。。
ですから、、、画像がありません。。。
PS:明日は、
笊ヶ岳・七面山・裏山からの富士山を載せます。
*昨日、家族4人で初詣に【金桜神社】に参拝して来ました。
・今年の多幸を願って!。
・甘酒も頂きました。
・そんな、
金桜神社で元日草と呼ばれる
【福寿草】(フクジュソウ)を買ってきました。
花期の早いことから、
新年を祝うめでたい花として名づけられました。
色や名前の
めでたさが好まれ江戸時代から盛んに栽培され、正月用の鉢植えや盆栽が人気となりました。
皆様に、
福寿が必ず訪れますように!!。
春夏秋冬、
富士山は毎日違う表情を見せてくれました。多彩な「
顔」を演出してくれているのは
雲の存在です。
白波の様に裾野に広がったり、
帽子のようにすっぽり山頂を覆ったり。時には
白煙の魂となって襲い掛かります。
雲の動きが富士山の底知れぬ魅力を引き出します、。
今年も、
皆様方に
よいお年となる様に
山梨の空からお祈り申し上げます。。。