・分類 ユリ科エンレイソウ属
・分布 北海道〜九州
・花期 4月〜6月
3枚の褐色または緑色の花被片をもつ花。
地上からすっと伸びた茎に広卵形の葉を3枚輪生させる。
果実は食用、地下茎は胃腸薬に用いられる。
この仲間には、白い花を咲かせるシロバナエンレイソウ(白花延齢草)、オオバナノエンレイソウ(大花の延齢草)がある。(山野草ガイドブックより)。
07 6/3 山行では、八丁峠までの登山道に「エンレイソウ」&「シロバナエンレイソウ」が群生し、咲き競っていた。
今日・明日は、天気が悪く「山行」中止。お母さん「むかわの湯」でも行って一杯やりますか!!。
















