鳥が羽ばたく姿のように見える山肌の残雪「農鳥」が、富士山8合目付近に例年より1ヶ月以上遅く現れた。
農鳥は、例年4月上旬〜5月上旬にかけて出現する。富士北麓に春を訪れを告げるとされ、農家が田植えなどの農作業を始める目安とされてきた。
しかし今年は、冬場の降雪が多かった上、4月以降も降雪が続き、出現が遅れていた。(山梨日日新聞より)
*写真、中央の左の白い残雪が「農鳥」です。
(写真を拡大して見て下さい。)
尚、ヤブレ傘さん6/16日「山行」の花!?。ヒトリシズカ(一人静)ではありませン〜ョ。マイズルソウ(舞鶴草)の誤りですヨ〜ン!。
罰として、明日「たけのこ祭り」(社内での・・。)に必ず行ってきて下さい。
各自割り当ての袋は、「ふるさとウォーク」が用意します。
それでは、明日・・・♪〜♪。
PS:調査中の「木の花」−サラサドウダン(更紗灯台)かと思います。先輩、「セータラ」してすみません。
明日は、チャント仕事していますから・・・。
















