・信州蔦木宿は、江戸時代、五街道のひとつとして重要な役割を果たした甲州街道にあった。
当時、ここには甲州街道の宿場「蔦木宿」がおかれ大いに栄えていた。
時は移り現在、ここ富士見町は信州の玄関口として賑わい、高原野菜や酪農、花きなど、自然に恵まれた特色のある町として知られています。
入笠山へは、母が欠席だったので、ながいはせずに一風呂あびて早々に退散・・・。
何故かって・・・風呂上りの「ビール」が飲めないから・・・(ナマツバ・・)、ただそれだけの理由!。
帰ってからの「ビール」が、うまかったのは言うまでもない(ゴックン・・・。)!!。
















