アーカイブをご覧いただけます。September 2008
ほとんど100%に近いこの数字。
実は、今年6月25日のマイカー規制
開始から、8月末までの「協力金」
支払いに応じた利用者の率。
続きを読む
久しぶりに家族と上の子の同級生家族とで
登山の日となりました。
うちが4名、同級生の家族が3名。
合計7名。
子供の構成は、小学1年ひとり、
小学3年ふたり、小学5年ひとり。
既に何度か登っている千頭星山を
目指すことにしました。
つつじで有名な甘利山も通過するので、
山梨百名山2山を制覇です。
続きを読む
9月23日に自宅を出た3:30頃は18度。
100メートルに付き、気温は0.6度ずつ
下がるので、自宅の標高約430mに
対して富士山3,776メートルだから、
富士山山頂は、単純計算でもー2度
くらいであったはず。
続きを読む
富士山に登ったのは、9月23日。
休日であった。
いつものように自宅から最も近い
吉田口を五合目から登ったのだが、
山小屋が3軒開いていた。
おそらく休日だからだろうと思う。
この時期の平日だったら。。。
続きを読む
9月23日の富士山。
お鉢めぐりもして、最高点の剣ヶ峯。
剣ヶ峯には、今は無人の測候所もあり、
測候所の奥にあるちょっとした展望場所へ。
南アルプスが全山見渡せる場所。
続きを読む
昨日9月23日、富士山に登りました。
休日でしたが、到着した五合目の駐車場は、
20%程度が埋まっているだけ。
7月12日に登ったときには、その駐車場にも
とめられず、だいぶ下の方でとめざるを
得なかったことを考えると雲泥の差でした。
続きを読む
未だに少し、表面がむけるが、
先週の南アルプス南部登山の際、
なぜか、くちびるを日焼けしてしまった。
そういえば、くちびるだって、皮膚だ。
続きを読む
思い切って、天気が悪くなる前に、
まだ赤石岳、悪沢岳の余韻に浸っているけど、
気になっていた山である高妻山に登りました。
車だけで往復5時間以上。
日帰りにはもったいないですが、仕方ないです。
続きを読む
悪沢岳、赤石岳縦走では、途中で
千枚小屋に宿泊したが、山小屋に宿泊
したのは、7月下旬の鳳凰三山の
南御室小屋以来だった。
ただ、鳳凰三山はいわば、
それほどの緊張を強いられなくても
登れる、勝手の知れた山域。
鳳凰三山以外のお泊り山行きを、
調べてみたら、2005年に白峰三山
縦走時に農鳥小屋に泊まり、
鹿島槍ヶ岳を目指した時に冷池山荘に
泊まって以来であった。
続きを読む
良い天気予報、9月の少し空いた時期など
うまく要素がかみ合ったので、行く先は
様々迷いましたが、前日の21:00に
やっと行く山を決めました。
2年ほど前から、アプローチの難から、
常に立ち消えになっていた、
南アルプス南部を目指すことに。
じいさんにも相談させて頂きましたが、
結局は、東海フォレストの敷いた
レールに乗っかることにしました。
そうしないといつまでも行けない。
続きを読む
この山行記録、様々なブログ。
山へ行った記録はインターネット上で
かなり検索できる。
マイナーな山は意外に検索できない
ものであるが、メジャーな山は様々な
人の山行記録を見ることができる。
ただ、しばらく前にどこかでこんな文章を見た。
インターネットの山行記録ばかりではなく、
専門家の書いたガイドブック
などもよく参照すること。
続きを読む
落石といっても白馬大雪渓の落石ではない。
北岳の大樺沢の落石でもない。
鳳凰三山を縦走した時に、観音岳から
薬師岳に向かう途中にある落石。
続きを読む
9月3日の高嶺、鳳凰三山登山は、
実は、青木鉱泉から地蔵岳を目指し、
それから観音岳、薬師岳と歩くことも考えたが、
地蔵岳のオベリスクを堪能するには、
やはり、今回の広河原、白鳳峠、高嶺、
鳳凰三山、夜叉神峠の、このルートの方がよい。
続きを読む
昨日の白鳳峠から鳳凰三山にかけての
稜線歩きは、天気に恵まれ、
気持ちの良いものでした。
出会った登山者も稜線で4名。
夜叉神峠への下山時に10名程度で
静かな山行きでした。
ところで白鳳峠への登りでは、
こんなものを見つけました。
続きを読む
広河原から白鳳峠、高嶺、鳳凰三山を
経由して夜叉神峠登山口へ。
7月2日と同じルート。
香川支部さんの最近の山行きの逆のルート。
続きを読む