15:00頃、C-chanも櫛形登山を
終えて帰ってきました。
何でも、C-chan、賢ママさん、
工場長嫁さん、myuさんとパートナーさん、
あーちゃんさん、モモたろうさん、ももこさん、
さちさん、まるちゃんの総勢10名が登ったとか。
なんでもクマも2頭目撃されているようですよ。
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アーカイブをご覧いただけます。August 2008
オフ会発信(3)
執念の(?)櫛形山登山〜オフ会発信(2)
オフ会がどこかで行われていて、
本当はそれに出たいのに、仕事、私事などで
出られないときの悔しさは想像に難くない。
そういう私も遠く岡山や、香川のオフ会などは、
なかなか出られるものではない。
だから、そうした気持ちはよくわかるのだ。
ただ、今日は、私と子供は市の防災訓練に参加。
C-chanはオフ会参加者の一部と
櫛形山に登っている。
今日なら、櫛形山の裸山山頂から、
富士山が見えるかも知れない。
やはり、こんな時は寂しいものだ。
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オフ会、第一声、衝撃の発言
昨年10月にも山梨県、櫛形山の中腹にある
伊奈ケ湖付近 ウッドビレッジでオフ会が開催された。
当時は、まだ、山行記録もブログも始めておらず、
半信半疑でC-chanについていったと言う感じだった。
なぜかというと、ネットの世界から出た
人たち、名前も変な名前ばかり。
さっぱりわからなかった。
見当がついた人もいた。
香川支部さんは香川の人。
ひとちがさんは人が人間違いをするひと。
(とんでもない間違いではあるが。)
こんなことはどうでも良いが、
そんな人たちが集まり、大いに盛り上がった。
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伊奈ケ湖付近 ウッドビレッジでオフ会が開催された。
当時は、まだ、山行記録もブログも始めておらず、
半信半疑でC-chanについていったと言う感じだった。
なぜかというと、ネットの世界から出た
人たち、名前も変な名前ばかり。
さっぱりわからなかった。
見当がついた人もいた。
香川支部さんは香川の人。
ひとちがさんは人が人間違いをするひと。
(とんでもない間違いではあるが。)
こんなことはどうでも良いが、
そんな人たちが集まり、大いに盛り上がった。
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オフ会の朝の富士山
ほぼこの辺りの上空と思われると位置からの
雷と激しい雨の音。
涼しくする為に開けておいた
窓も閉め、恐怖に備えた。
とはいえ、ドカーンと2,3度聞いた記憶も彼方に、
再び睡眠に入ったが。
確か、時計では、3:00前だったように思う。
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西駒山荘に込められた思い
白馬大雪渓登山ルート、土砂崩落その後
土砂崩落のあった、白馬岳に向かう
白馬大雪渓の登山ルート。
現在どの様になっているのだろうか。
現在は、白馬村が大雪渓からの
「入山禁止」を呼びかけ、多くの登山ツアー
などもキャンセルになっているらしい。
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白馬大雪渓の登山ルート。
現在どの様になっているのだろうか。
現在は、白馬村が大雪渓からの
「入山禁止」を呼びかけ、多くの登山ツアー
などもキャンセルになっているらしい。
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鳳凰三山から高嶺、白鳳峠、広河原へ
富士山の初冠雪は8月9日、初冠雪の記録更新
登山届けなどは、やはり提出しておいた方が良い
いま、住んでいるところは南アルプス市。
そこを管轄するのは、南アルプス警察署。
この警察署は、北岳などの遭難で
救助隊を編成したりもする。
農鳥岳辺りまで白峰三山を南下
すると今度は、鰍沢警察署の管轄になる。
こうした管轄は複雑である。
鳳凰三山あたりは、韮崎警察署であろう。
そんなことはどうでもよいのだが。。。
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そこを管轄するのは、南アルプス警察署。
この警察署は、北岳などの遭難で
救助隊を編成したりもする。
農鳥岳辺りまで白峰三山を南下
すると今度は、鰍沢警察署の管轄になる。
こうした管轄は複雑である。
鳳凰三山あたりは、韮崎警察署であろう。
そんなことはどうでもよいのだが。。。
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8月は、やはり山行きへの気持ちが少し萎える
混雑がきらいで、色々行事が重なって
落ち着かず、これまでも8月といえば、
山行が少なくなる。
本当は、日を選べばそれほどの
混雑にあわずに済むこともあるはずなのに。
夏山を楽しむ期間であるのに8月は、
お休み状態にちかくなる。
この3年間でも8月は活発ではない。
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落ち着かず、これまでも8月といえば、
山行が少なくなる。
本当は、日を選べばそれほどの
混雑にあわずに済むこともあるはずなのに。
夏山を楽しむ期間であるのに8月は、
お休み状態にちかくなる。
この3年間でも8月は活発ではない。
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カモシカはどうしてすぐに逃げない?
動物行動の研究家でもないのでわからないが。
カモシカってどうしてすぐに逃げないのだろう。
一度は、かなり前の櫛形山。
稜線で目が合い、こちらも
驚かさないようにそろそろ。
カモシカは座ってこちらを監視。
こんな状態が3分くらいだろうか。
我に返ってカメラを取り出そうとしたら、
立ち去った。
鳳凰山でも、何気に登山道で
カモシカに2度ほども会っている。
写真は撮っていない。
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遠方より朋あり
納涼祭りには、消防車も登場した
昨日の納涼際には、どこからか煙が出たのか、
消防車が登場した。
実は、これは、お隣の地区からの消防車。
子供や、普段は、消防車には乗れない
興味本位の大人が、子供が危ないからと
一緒に乗る為のお楽しみのひとつ。
我が地区には、消防団が結成されて
いないので、お隣の地区の消防団に
数名若者を出している。
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納涼祭りの成果
今日は「納涼」祭り
いよいよだ、と期待を込めて言えない
地区のお祭りの日。
どちらかというと、
「とうとうやってきた」という感じ。
この祭りの為にお泊りの大きな
山行きも断念していた。
雨が降って、テントを張るのは、
中止になれば良いと思った。
それでも注文を受けているフランクフルトは
焼かなければならない。
納涼祭りだが、ちょうど今日は、気温も低い日。
納涼の名が泣く。
仕方ない。
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ホウオウシャジンを求めて
8月21日の鳳凰山行きでは、
ホウオウシャジンを見つけることも目的のひとつにした。
ひとつにした、というのは、実は、登る前から、
この時期に花開くホウオウシャジンを
目当てにしたわけではないからだ。
途上でホウオウシャジンのことを思い出した。
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ホウオウシャジンを見つけることも目的のひとつにした。
ひとつにした、というのは、実は、登る前から、
この時期に花開くホウオウシャジンを
目当てにしたわけではないからだ。
途上でホウオウシャジンのことを思い出した。
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こんな人、信じられますか?
昨日の鳳凰山。
観音岳まで行って、そこからピストンでしたが、
下山途中で, 前にお手伝いもした南御室小屋に寄った。
そこで聞いた話。
年配のご夫婦と思われる2人。
南御室小屋で休んでいたらしい。
聞いた人相からは、私が南御室小屋から
薬師岳に向かっていた時に登山道を塞いで
いた2人のようだった。
その際の印象は、悪い。
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観音岳まで行って、そこからピストンでしたが、
下山途中で, 前にお手伝いもした南御室小屋に寄った。
そこで聞いた話。
年配のご夫婦と思われる2人。
南御室小屋で休んでいたらしい。
聞いた人相からは、私が南御室小屋から
薬師岳に向かっていた時に登山道を塞いで
いた2人のようだった。
その際の印象は、悪い。
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カメラを変えても、技量は変わらず
今日も登ってきました。
そうです。
鳳凰三山の薬師岳と観音岳。
いつ行ってもいいです。
3:30起床が遅れて、5:30となりました。
それでも登山口までの計算ができるので、
助かります。
7:00には登り始めました。
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鳳凰三山の薬師岳と観音岳。
いつ行ってもいいです。
3:30起床が遅れて、5:30となりました。
それでも登山口までの計算ができるので、
助かります。
7:00には登り始めました。
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(ダブってますが)白馬大雪渓での土砂崩れのこと
工場長さんも書いていて、ダブりますが、
白馬大雪渓の土砂崩れのこと。
やはり、2名の男女の遺体が発見された。
行方不明のガイドの男性と女性のものと
思われているようだ。
土砂崩れは、前に惨事を引き起こした
杓子岳側からのものではなく、
北側の白馬岳方向からのようで、
規模も長さ100メートル、幅50メートルと
当初の見立てより大きかったらしい。
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ある身近な富士山登山者
山梨県の吉田口からの登山者が早くも
20万人を突破したらしい。
驚くべき数だ。
私の身近にも、そうした富士登山者
増加に貢献した人たちがいる。
普段山になど登らない、行きつけの
カットハウスのカリスマ店長やその店員などだ。
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富士登山、増える登山者、増える病死
山梨県富士吉田市には、富士山課と
いうところがあるらしいが、そこからの
情報によれば、山開きのあった7月1日から
8月13日までで、山梨県吉田口登山道の
登山者は、なんと昨年同期比34%増の
174,325人という。
(追記:8月18日で200,000人を突破とのこと)
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いうところがあるらしいが、そこからの
情報によれば、山開きのあった7月1日から
8月13日までで、山梨県吉田口登山道の
登山者は、なんと昨年同期比34%増の
174,325人という。
(追記:8月18日で200,000人を突破とのこと)
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甘利山、家族とウォークラリー
北岳はこんなに表情を変える
写真を何となく眺めていると、
いつも思っていたことがはっきり確認できた。
北岳のことだが、その見る角度によって
様々な表情を見せる。
これは、当たり前のことだが、
こんなことを楽しむのも良い。
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櫛形山の「アヤメ平」もこの時期「マルバタケブキ平」に
昨日、やっと登った山が裏山、櫛形山。
四季を通して登るつもりである櫛形山の
真夏の表情を見るには、
ちょうどよかったかも知れない。
今のこの時期、人気のある山は
どこも混雑なのだろう、と推察する。
一度、そうした混雑した山も
経験してみたい気もするが、やめておこう。
さて、櫛形山。
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櫛形山に登り、ウォークさんにも会いました
サマージャンボ宝くじ当選しました
第544回全国自治宝くじを地元のスーパーの
売り場で購入していました。
今日当選番号を確認しました。
なんと、当っていました。
これまでも確実に7等300円は、
何度も当てていますが、
ようやくそれより上を狙えました。
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山登り一服、腰が重くなった
ペースをあわせるのは、難しい
愛のパトロール
8月2日に北岳に行ってから、
山もご無沙汰している。
そろそろ山に行く時期が来ているのだが、
少しお疲れ気味なのかな。
いまいち、闘志が沸いてこない。
山もハードは山行が続いたからだし、
家族とも3週間も別々で疲れが出たこともあるし、
地区の組長業務が色々重なっていることも
影響しているようだ。
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やはり、落雷はこわい、富士山での犠牲者
昨日のブログの通り、当地は、雷雨の頃。
富士山は、降雪(?)だったのか。
雷雨が去り、17:00頃、
外を見ると大きな富士山。
富士山が見える時は、
よくよく観察する。
すると白く見える部分がある。
冠雪ほどではないが、
白く見える部分があった。
我々は双眼鏡で確認して、
写真も撮って降雪と確信した。
それから涼しくなった外を走りながら、
雄大な富士を眺めていても
降雪だと言う確信が強くなった。
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登山を始めて30分でも気が抜けない、クマの襲撃
8月8日というから、昨日ではないか。
新聞記事に驚いた。
横手駒ケ岳神社の登山道を入って
30分あたりというから、
歩き始めたばかりではないですか。
それも9:10というから被害に遭われた
男性は、黒戸尾根を日帰りしようとした
わけではないようですが、歩き始めてまもなく、
クマに襲われたとはなんとも災難です。
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山で雷雨に遭ったら?? 今日も雷雨、停電も2回目
今日も14:00くらいから、雲行きが怪しくなって、
しばらくするとごろごろ。
朝から、かなりの暑さで
あったから待望の雨ともいえる。
これだけ暑いと雨でも降らないと
やりきれないほどの暑さ。
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初めて見た(?)、北岳にスニーカーで登っている人
確か、これまでは、スニーカーで北岳を
登っている人は見たことがないはず。
はず、というのがちょっと情けないが、
確か、そうだ。
富士山は、ジーンズにスニーカーとは、
ある種の人にとって定番。
でも北岳は。。。。
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山梨から成田空港、疲れる首都高速
昨日、家族と再会の為、成田空港へ。
往きが3時間半強、帰りは3時間。
帰りは休息なし。
こうしてみると往きは首都高速道路の渋滞の為、
かなり時間がかかったように感じたが、
それほどでもなかったと言うことだ。
でも、渋滞のおかげで、普段なら、
写真を撮れないような首都高速からの
幾つかの風景も写真に収めた。
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やっと家族と再会
7月18日に出発、ドアトゥードアでは、
結局一日かけて、C-chanの故国に到着。
フライトも半日、長い。
それからは、じっと我慢。
五竜岳、八ヶ岳縦走
(硫黄岳、横岳、赤岳、阿弥陀岳)、
鳳凰山、北岳にも登り、毎日野菜炒めをいつも
同じ味付けで作り、やっと今日。
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やはりリーダーの質が問われる、北岳登山道にて
8月2日に北岳を広河原から、
右俣を通ってピストン日帰りしましたが、
下山時、二股から広河原までの間で
「柔軟性に欠け」「リーダー失格」と
言えるリーダーに会いました。
私はそう思うのです。
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右俣を通ってピストン日帰りしましたが、
下山時、二股から広河原までの間で
「柔軟性に欠け」「リーダー失格」と
言えるリーダーに会いました。
私はそう思うのです。
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北岳のお花(3) 8月2日
北岳のお花(2)、8月2日
8月2日、北岳で出会ったお花(1)
電気はありがたい、久しぶりの停電を経験
北岳登山の表玄関「広河原」には、盗人もいる
7月30日、鳳凰山、薬師岳〜観音岳で見たお花
富士山、吉田口7合目トイレのし尿が漏れ出す怖れ?
喧騒の北岳へ、仕事人間さんと いつもよりゆっくりと
昨日、南御室小屋から帰ったばかりだが、
今日は、喧騒の北岳へ。
前にもブログで書いた仕事人間さんが
山好きになったMさんと約束していた。
彼は、登りは調子よく、下りは膝が痛み、ゆっくり。
それでも15:00の乗り合いタクシーには、乗車できた。
続きを読む
南御室小屋で休む人たち。
今回2泊して、お手伝いもしたが、
驚いたことのひとつ。
ここでは、多くの人が休息するが、
その休む時間が長いこと。
この場所は登って、登ってやっと着いた
苺平から一気に下った鞍部にある。
ここから薬師岳小屋への登りもある。
この南御室小屋はそうした位置にあり、
樹林に囲まれ、トイレ、水場もある。
ベンチ、テーブルもある。
だから、ほっと一息、だれもが座って
のんびりしたい雰囲気がある。
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鳳凰三山、南御室小屋での2泊
7月30日、入山。
その日の内に、雪の時、トレースがなくて
いけなかった辻山へ向かう。
苺平から南御室小屋は夏道ならすぐ
なので、先に前にできなかったことを
達成しようと思った。
天気がよければ、鳳凰三山の薬師岳、
白峰三山も見えるはずなのに、何も見えない。
夜叉神峠では、よく見えていた
白峰三山もガスに隠れてしまった。
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