アーカイブをご覧いただけます。August 2008
みんなオフ会に行ってしまい、お留守番部隊はかなり寂しい。
それでも24時間テレビを見ながらパソコンでお絵描きして遊んでいたら、いつの間にか寝てしまい、起きたら朝でした。
昨夜描いた絵です。
豪雨の合間に差し込んだ夕日がとても懐かしい色合いに見えたので
カメラを持ち出して一枚撮りました。(笑)
先週に西伊豆戸田に遊びに行ったのですが
うちの隊長は
「民宿」と言うものを知りませんでした。
うんうん、いつも
野宿だから!(違うか!・・・自爆)
長
「お父さん、今日は何処に泊まるの?」
副
「民宿だよ」
長
「・・・・」
副
「どうした?」
長
「12チャンネルでやってるやつだよね?」
副
「???」
長
「こんにちは〜、今晩泊めて下さい!ってやつでしょ?」
副
「ああ、『田舎に泊まろう!』ね。違うよちゃんとお金払って泊まるとこ、旅館の小さいのだよ。」
長
「なんだ!安心した・・・」
こんな会話が電車の中で交わされていたのでした。(笑)
漸く5か月になりました。
まだ「との!」と呼んでくれませんが
「ガグ〜ゥ!」とか言って笑ってくれます。
お盆には大きい婆ちゃんにご挨拶に行きました。
「ひ孫が抱けるなんてねぇ・・・」と喜んでくれました。
お盆から2週間
また会いたくなっちゃった!!
まあ、ちょっと悩んだお話しです。
昼飯を食べようとあるお店に立ち寄った時の話。
「とんかつ定食」800円に思いっきり心が傾いたその時に、「ジューシーハンバーグランチ」1200円という貼り紙に気が付きましてすっごく悩んでしまいました。
「やっぱ、とんかつでしょ!リーズナブルだし・・」
ところがまたまた一大事!!
「山菜きのこ天ぷら御膳」1000円めっけ!!(嬉)
迷わずこれに決めて美味しく頂いたわけなのですが・・・
周りの方々の注文した物を見ても「ごはん」+「味噌汁」+「御新香」+「メイン料理」なんです。
「定食」
「ランチ」
「御膳」
どんな違いがあるのかな???
先日起きた雑司ヶ谷下水路事故では、同業種の方々がお亡くなりになり残念に思います。亡くなられた方々のご冥福をお祈りします。
私は同業種の人間でありながら素朴な疑問がある。それは事故に遭われた方のご遺体が神田川で発見された部分。
特に深い意味は無いのだが、今回起きた事故の現場は汚水・雨水合流型の下水路。下水路には雨水と汚水を別に流す分流型もある。
下水は通常、いくつかの沈殿槽を経由して再生処理された水が川へと放流される。
下水路構造には詳しくないので本当に素朴な疑問になってしまうのだが、通常の下水の流路を流されれば沈殿槽で発見されるのでは?
川まで流されてしまったわけですから、雨水の流量によっては沈殿槽をオーバーしてしまうのかな?
それって、豪雨の時は神田川へ未処理の下水が流入しているってことなのかな・・・
合流型と言っても雨水だけ川に逃がす別路があるのかな?
戦後の宇都宮の復興を見守り続けてきた宇都宮二荒山神社の大鳥居が5日、建て替えのため解体された。 先代の大鳥居が1945年7月12日の宇都宮空襲で被災し、終戦直後の46年12月に現在の大鳥居に建て替えられた。老朽化が進んだことに加え、再開発事業で参道脇の広場が広がるため、建て替えることになった。
解体作業は、助川宮司らが工事の安全を祈願した後、午前10時過ぎから始まった。 クレーンで約三トンの鳥居をつり上げ、鳥居の柱の部分をチェーンソーで切断。鳥居全体を宙に浮かせたまま、ぐるりと回転させて参道に倒した。作業は手際よく進められ、1時間あまりで終了した。
新しく建て替えられる鳥居はケヤキ材を使い、これまでより一回り大きく、高さ約9メートル、かさ木の幅は約13メートルになる。氏子や市民から8000万円の浄財を募った。10月12日に竣工式を予定している。
今日の下野新聞朝刊でこう伝えられた。
つい先日の8月2日に「ふるさと宮まつり」でこの大鳥居の前で神輿が威勢良く担がれたばかりだ。我が町内からも浄財を奉納している。
この大鳥居架け替えについては市中心部再開発に伴って色々な噂も飛び交っている。神域への玄関口である大鳥居を巡る下界の思惑は神のみぞ知るのだろうか・・・。
とちぎの元気な森づくり県民税の奥山林整備事業について、建設業や造園業など異業種から事業参入を目指す動きが活発だ。県が4月に入札参加基準を見直し、林業関係以外に門戸を開いたためで、7月末時点で101社が事業参入の条件を満たし、うち50社は既に入札参加の登録を済ませた。背景には、建設業などの構造的不況があるとみられ、県環境森林部は「予想を上回る人気。異業種参入は今後さらに増えるのでは」とみている。
今朝の新聞でこう報じられた。
林業衰退から奥山林荒廃が進む栃木県が今年度から実施している「とちぎの元気な森づくり県民税」なのだが、初年度からこれで林業が復活するのか?
単なる利権の奪い合いにならないのか?
県知事福田富一さん、この県民税は不況打開の為の直接税では無かった筈ですが?
私のHPには新聞に報じられた栃木県内の
山岳事故をまとめているページがある。
今のところ2008年度は8件発生しているが、今月は1日と2日に連続して滑落事故が起きている。1件は死亡事故だ。
原因は夏キノコ
厳密に区分すると目的が登山では無いので山岳事故では無いのですが、起きた場所が山と言うことで加えている。
しかしまあ、キノコ採りで命取りではどうしようもない。
十分に注意して遊んで欲しいと願うばかりだ。