前日の雪が残っていて道路事情が悪ければ途中で引き返すことにして9時半頃に出発しました。
こういう時にものを言うのが「日頃の行い」というやつです。
道路の両側は一面の銀世界でしたが除雪が終わっていて走るのには全く問題がありません。
祭りの会場に着いたのが1時頃で早速両側に屋台店が並ぶ狭い道を歩きます。
しばらく行くと前方に見覚えのある家族連れを発見、何とそれは「工場長」一家ではありませんか。
再会を祝って一緒に歩いて行くとまたもや見覚えのある人達が・・・・・何とY−chan、C−chanのご一家でした。
偶然って恐ろしいなあなんて思いましたがこうなると「二度あることは三度ある」って言いますからブログで紹介してくれた「ふるさとウォーク」さんにも遇うかも知れないなあなんて思って歩いていると、マジでいたんです。
ウォークさん、母さんと次女さんが・・・・・
それでみんなで再会を祝して大きなテント店に入って乾杯です。
するとY−chan、C−chanの提案で「このまま別れるのはもったいないから我が家で飲みましょう」と言うことに・・・・・
そんでもってY−chan、C−chanのお宅にお邪魔して臨時オフ会を開催した我々でした。
遅くまで飲んで泊めて頂いてC−chan手作りの和風朝食まで御馳走になって、すっかりお世話になってしまった一同でした。
いやー「事実は小説よりも奇なり」って言いますが本当にあるんですよねえ、こんな事が・・・・
皆さん、お世話になりました。
この場をお借りして御礼申し上げます。














