酒飲みと言えば避けて通れないのが肝臓の話題。
ご多分に漏れず賢パパも肝機能障害の常習者であった。
「である」ではなく「であった」と過去形なのが「今日のキモー(フジテレビの視聴者にしかわからない)」。
人間ドックを受診し始めたのが35歳ぐらいの頃からだからかれこれ20年以上になる。
最初の受診から一貫して「肝機能」欄に「要精密検査」とあり、「日頃のお酒をやめるか控えめにして3ヶ月後に再検査して下さい。」と言うのが定番で他の項目については結果の予想が出来なくても肝機能については毎回予想通りの結果となっていた。
γーGTPの値など100台に収まる事など滅多になくて260とか280とかが普通でちょっと高い時は300を超えていた。
それでも全く意に介する事もなく「酒を飲まない人間の肝臓疾患は怖いが酒飲みの場合は酒さえやめればすぐ治るのでノープロブレム」などと勝手な理屈をつけて飲み続けていた賢パパなのである。
ところが3年前のドック検診でγーGTP値が100を切った。
「おかしいな、測定ミスかな?」と思いながら翌年の結果を見ると75、「えーっ、もしかしたらミスじゃないのかも?」そして今年が65である。
驚いた賢パパが賢ママに尋ねると「別に食事とかを変えた事もない。」との返事。
さんざん考えた結果たどり着いたのが「そば若葉青汁」である。
これは賢パパの友達の女性が企画開発した商品で普通の青汁ではなくてそば若葉を使っているのが特徴だ。
趣味でそば打ちをやる賢パパにはぴったりのアイテムで4年ぐらい前から毎朝食事の後に一杯ずつ飲んでいる。
この青汁のお陰で毎日楽しく酒が飲めて健康的な暮らしが出来ているのだと思う。
興味がある方は「そば若葉青汁 オルビス」で検索してみて下さい。
さあ今日も一日働いたら夜は飲み会だ!
頑張るぞ。
そば若葉青汁
開発を担当したAKIKOさん。
最近第一子を出産して子育てに頑張っている。















