山の自然との付き合い方にも、それが当てはまるようです。
日本では、木肌が白色系なのはシラカンバ(山麓・高原)とダケカンバ(亜高山帯から森林限界)の2種類だけです。
標高1300〜1500m付近では、両種が混生している場所もあり、実物を前にじっとよく見てみると、木肌の色、そして葉が違います。
シラカンバの葉は、三角状・・・ダケカンバの葉は、楕円状で基は心臓型・・・。
観れば両者の違いがたくさん見えてきます。
「見つつ観ざりき」ではありませか???。。。
ふるさとの低山・花・風景を中心とした話題を日記に綴ります。















2008年03月15日, 17:20 1631 wrote: | No Trackbacks
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ふるさとウォークさん
なるほどですね。
今度注意して観ます。
Y-chan
2008年03月15日, 17:41 494 wrote: | No Trackbacks
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あれっ・・・
今、Y-chanにコメント書いたのに・・・。
Y-chanは、森林限界の上に登るのであんまり関係ねぇずらぁ〜・・・。
でも、途中で少し観てね。。。
2008年03月15日, 17:43 1631 wrote: | No Trackbacks
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ふるさとウォークさん
同時に同じコトをしていたようですね。
いや、これまでも少し不思議には、思っていたのですよ。これでも。
森林限界の上に行っても途中のプロセスがありますので。楽しみです。
Y-chan