*登山者数ハイペース!。
富士山の登山者数がハイペースで伸びている。1日の山開き以降、23日現在約6万人に上り、16年ぶりに夏山期間中の登山者が19万人を超した昨年の同期の約2倍となっている。
アウトドア人気と好天を追い風に、「富士山銀座」は一層の賑わいを見せそうだ
先日、友達が富士山に登ってきましたが人も多かったけど・・・ゴミももの凄く多かった!。
と話していました↓↓。
*夏の高原は、可憐な花々がたくさん見られます・・・。
*ウスユキソウ(薄雪草)。
エーデルワイスの仲間で最も低い所に咲く花です。
中部地方以北では、高山型のミネウスユキソウが見られるほか、種内変異がいくつか見られます。
雪をかぶったような花が印象的でした。
*ハクサンフウロ!。
初夏の山を彩る花にハクサンフウロがありますが・・・
先日、ハクサンフウロの大群落に遭遇しました。
遠くから見るとレンゲ畑?の様に見えましたが・・・。
レンゲが咲いている筈はなく・・・。
草原一面に群生したハクサンフウロは見事でした。
小さい群落は見かけますが・・・これ程の大群落が存在するとは思っても見ませんでした。
この大群落を見ただけでも・・・山の素晴らしさを改めて感じさせられました↑↑。
*梅雨が明け、高原の花々は空に向って自己主張しています・・・。
*キンバイソウ。
キンバイソウの変種で・・・
*ヤエザキキンバイソウ。
この花は、「霧ヶ峰」で発見された花です。
爽やかな高原を歩き、花々との出逢いを楽しむよい季節の訪れです。
*霧ヶ峰は、ニッコウキスゲが満開でした。
青空にニッコウキスゲの黄色が映えて・・・最高!。
昨日の山歩きは、ニッコウキスゲの群落の素晴らしさに圧倒された一日でした。
でも、人も多かった↓↓。。。
今日は、今から爽やか高原を17km程歩いてきます。
どんな花々に出逢えるでしょう・・・。
どんな景色に出逢えるでしょう・・・。
今から楽しみです・・・。
日頃のストレスを解消し・・・。
自然と向き合ってきます・・・。
帰りは、温泉入って・・・。
もちろん・・・シュワーしますが・・・。
そこからの運転は、当然母の役割です・・・。
でも、母は帰ってから私の2倍は飲みますが↓↓・・・。
*小海線は山梨県の小淵沢から八ヶ岳東山麓を、途中千曲川沿いに走り、長野県の小諸までの全長78,9kmの高原鉄道です。
特に清里〜野辺山間には、JR鉄道最高点(1375m)があることでも有名です。
また、このエリヤは豊かな自然に恵まれ、八ヶ岳から広がる高原地帯や、佐久・小諸には名所旧跡なども多くあります。
山梨から高原列車を楽しみながら、気軽に立寄れる絶好の観光エリアです。
是非、この夏は爽やかな小海線沿線の観光にお出掛けになってみてはいかがですか?。
日本の名峰も数多くあります。
*昨日は、出張で静岡県藤枝市に行ってきました。
山梨も暑いが・・・藤枝も、暑い・暑い!。
でっ、帰りの特急はサラリーマンでほぼ満席・・・数年前までは、殆んどの席でこういう光景が見られましたが・・・。
今は全くと言っていいほど見られなくなりました。
仕方ないので、「焼きサバの棒鮨」と500mlx2のお茶をガブガブのんで帰ってきました↓↓。
でも、お茶飲みすぎて、家での「ビール」ま・・・ず・・・かった・・・そんな日でした↓↓。
*韮崎市深田祭実行委員会は、登山家の故深田久弥さんの直筆メッセージで、茅ヶ岳・深田記念公園の記念碑に刻まれている「百の頂に百の喜びあり」をデザインしたオリジナルTシャツを制作した。
・茅ヶ岳は山梨百名山の一つで登山者は年間約4万人が訪れる。
1971年3月の登山中に深田さんが急逝した地であることを知ってもらうとともに、登山記念品にしようと企画したという。
市内在住の原本所有者の協力を得て、直筆のデザインが実現した。
背中に深田さんの言葉とサイン、茅ヶ岳の姿がプリントされている。
PS:7/19日から韮崎市内で販売されるそうです。
*山梨百名山:白鳥山。
・六本木ヒルズやハーバーランドなど名だたる観光スポットと肩を並べる名所が、山梨県南部町にある??。
「恋人の聖地」と銘打ち、静岡市のNPOが選んでいる全国約100カ所の一つに入った、白鳥山公園である。
さぞかしロマンチックな所?・・・
そんな先入観で足を運ぶと・・・
なにもない・・・なにもない。
昨年、2/7日に下から登っているが低山特有の最後の登りに苦しめられた事を思い出す。
でも、晴れていれば綺麗な富士山が見えるという・・・
しかし、登った時は曇り・・・富士山など全く見えなかった↓↓。
山梨百名山の最高峰と最低峰の組合せも面白い。
でも、「恋人の聖地」にはほど遠い感が???。。。