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中学生の集団登山
周囲では、余り集団登山のことは聞かない。
以前、木曽駒ケ岳に、超マイナーな桂小場から
登ったときなど、中学生の遭難碑も
あったし、遭難の経験から
西駒山荘ができたことも学んだ。
今はどうなのだろう?
桂小場から登っているのだろうか?
昨日登った南八ヶ岳の峰峰では、
少なくとも2つの学校が集団登山をしていた。
ひとつは、硫黄岳山頂で見かけたSuwaと
名前が入ったジャージーで統一された中学2年生。
約80名と聞いた。
もうひとつは、赤岳周辺で見かけた
東京の明○学園の集団登山。
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カメラ不全、写真のない八ヶ岳南部、時計回り
○とX、こんなX印は気をつけなければ
登山道では、誤りやすく、登ってはいけない、
下りてはいけないところにX印がマークされている。
いつも助かっている。
尾根を下りてきて、そのまま、
まっすぐ行ってはいけない所、
岩場の危険なところ、
迷い易いところなどにX印が付いている。
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五竜岳に向かう西遠見山から稜線上で咲いていたお花
西遠見山から急登を経てたどり着くのが白岳。
ここで唐松岳からの登山道を合わせる。
稜線に出ると唐松岳からその北に連なる
白馬三山、西には、剣岳から連なる山々、
南には五竜岳がたくましく。
そんな西遠見山から稜線には、
お花がたくさん咲いていました。
山頂直下は厳しい岩稜だけに、
とても可憐に咲いているのが印象的でした。
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見たかった逆さの五竜岳
五竜岳を遠見尾根から登ったのは、
人出が少ないと予想したこと、
そして西遠見の池に映し出される
逆さの五竜岳を眺めたかったからだ。
他の方の山行き記録では、
きれいに写っている写真も見ていた。
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仕事人間も山好きになった
五竜岳の山頂直下は歩行注意=三点確保が必要
五竜岳は遠く、険しい山でした
昨年も行きそこなった五竜岳。
憧れだけが残っていた。
家族が家に居ないし、連休初日。
どのくらい登山道が混むものか興味もあった。
結局、往復の交通で5時間も費やしたが、
いい山行きだった。
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五竜岳に登ります
3週間 山に行く頻度が高まりそうだ。
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