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プロフィール

  • ID: 1134
  • ハンドルネーム: Happy Island
  • 性別: 男
  • 年齢: 46
  • 住所: 千葉県
  • 所属クラブ: 山楽部
  • 登録日: 2007年06月09日
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私の山行記録 新着

2008年09月27日
富士ノ折立 [ 2999.00m 北アルプス北部(富山県・長野県・岐阜県) ]
真砂岳 [ 2861.00m 北アルプス北部(富山県・長野県・岐阜県) ]
別山 [ 2880.00m 北アルプス北部(富山県・長野県・岐阜県) ]
剱岳 [ 2999.00m 北アルプス北部(富山県・長野県・岐阜県) ]
立山 [ 3015.00m 北アルプス北部(富山県・長野県・岐阜県) ]
雄山 [ 3003.00m 北アルプス北部(富山県・長野県・岐阜県) ]
山行日記山行フォトギャラリー (10) 10
2008年09月13日
爺ヶ岳 [ 2669.82m 北アルプス北部(富山県・長野県・岐阜県) ]
五龍岳 [ 2814.14m 北アルプス北部(富山県・長野県・岐阜県) ]
鹿島槍ヶ岳 [ 2889.08m 北アルプス北部(富山県・長野県・岐阜県) ]
山行日記山行フォトギャラリー (9) 9
2008年08月30日
木曽駒ヶ岳 [ 2955.95m 中央アルプス(長野県・岐阜県) ]
中岳 [ 2925.00m 中央アルプス(長野県・岐阜県) ]
宝剣岳 [ 2931.00m 中央アルプス(長野県・岐阜県) ]
山行日記山行フォトギャラリー (7) 7

以前の山行記録、予定は下記から

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黒部源流へ【後編】

三俣山荘テント場で迎えた入山3日目は、重いザックをテントに残し、赤牛岳へのピストン。できれば温泉沢ノ頭から高天原温泉に下り、ひと風呂浴びて戻ってきたいところだが…。

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暗いうちにテント場を離れ、岩苔乗越へと登り詰めていくうちに、夜が明けた。岩苔乗越付近から三俣蓮華岳を振り返る。まだ登山者にはだれにも出会わない。

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水晶小屋を過ぎると、小屋からピストンで水晶岳へ向かう人たちを多く見かけた。

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水晶岳山頂は結構狭い。遠くに槍の姿も

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北へ目をやると遠くに赤牛岳が見える。

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しばらく進んだところで、水晶岳を振り返る。この角度からの水晶の写真は見たことがなかったが、意外と厚みがあった。

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赤牛までは楽な稜線歩きをイメージしていたが、結構アップダウンがある。読売新道の縦走パーティーも数組いた。

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赤牛岳山頂、北アルプスの中でも、極端に人の少ないこの頂からは、西には薬師、東に烏帽子・野口五郎の山並み、北には黒部湖の先に後立山連峰が。

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薬師岳のカールに「M」字のモレーンがしっかり見て取れる。

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温泉沢の頭まで戻ってきた。ここから高天原温泉に下るルートがあるのだが、体力的に無理と判断。来た道を引き返すことに。この日は午後2時ころ、三俣のテントに戻り、ゆっくりした。

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4日目、暗いうちにテントを撤収して、笠ヶ岳へ向かう。当初は、4泊の予定であったが、抜戸岳分岐にデポして笠ヶ岳へ行き、この日のうちに下山することに。

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三俣蓮華岳への登り坂で日の出を迎えた。

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双六小屋へは巻き道を行く。三俣蓮華のカールもなかなか立派。

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弓折岳山頂脇には雪渓が残る。今年はどこでも残雪が多いようだ。

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秩父平付近からは、迫力のある秩父岩が目の前に迫る。ガスが湧き出してきたのが心配。

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笠ヶ岳へはもう少し。

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稜線の下に緑の笠が見える。時間があれば立ち寄りたいところだが、余裕なし。

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杓子平付近。このあたりもカール地形でなかなかの景色。この後は雨に打たれながらの下山となった。最終日は13時間以上の歩き。4日間で約85キロ歩いた。
2008年08月17日 by Happy Island | 山 | コメントを書く | No Trackbacks |

黒部源流へ【前編】

8月8日、黒部源流の山々を3泊4日で巡ろうと新穂高を出立。

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いつもは日帰りばかりで軽いザックも、今日は肩にずっしり。
鏡平からは、おなじみの槍穂のシルエットが浮かび上がっていた。

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弓折岳分岐を過ぎて稜線に出ると、双六岳がどーんと構えている。

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双六小屋が見えてきた。そのさきには鷲羽岳。

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双六小屋に重いザックをデポして、西鎌尾根の最初のピーク、
樅沢岳をピストン。

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双六小屋から急登を経て双六岳山頂へ。直下の登山道では
雷鳥の親子が道を開けてくれないで困った。

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初日は黒部五郎小舎のテント場。雷がゴロゴロと鳴りっぱなし。

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2日目、空身で黒部五郎岳へ。カールのモルゲンロート。

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稜線に出ると、北ノ俣岳が見えた。その先には薬師、立山、
剣、白馬も。

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誰もいない黒部五郎山頂。絶景が広がっている。

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カールの景色もみごと。朝日に輝いている。

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下山は、稜線ルートをとった。

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稜線コースからは、少し違った角度から黒部五郎が
眺められる。

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黒部五郎全景。ガイドブックなどではカールをアップで
写されたものが多いが、全体のスケールもなかなか
大きい。

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三俣へのトラバース道から見た鷲羽岳。昼前には
山頂近くまで達していたが、ひょうを伴う雷で岩場に
停滞。近くに稲光を見て恐ろしい思いをした。とりあえず
山頂へは十数秒くらい滞在し、ワリモへの縦走はあきらめ、
猛スピードで三俣へ。雨もしばらく上がらないのでテント
を張った。

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午後2時ころ、雨も上がったので、空身で祖父岳へ。
写真は祖父岳から見た水晶岳。三俣へ戻る途中、
疲労で身体の動きが鈍くなり、やっとのことでテントに
たどり着いた。
2008年08月16日 by Happy Island | 山 | コメントを書く | No Trackbacks |

日帰りピストン飯豊本山

7月19日、川入から飯豊本山を日帰りピストンしてきました

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岩稜の尾根をつめてくと、三国小屋

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稜線歩きが始まったものの、アップダウンの連続に閉口

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ヒメサユリ

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切合小屋付近から草履塚を仰ぐ

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草履塚から本山方面、一旦下ってからの急登はきつい!

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本山手前で、ヒマサユリとニッコウキスゲのコラボ

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山頂から、北の稜線方面、
往復28キロ、アップダウンと暑さに降参。

2008年08月04日 by Happy Island | 山 | コメントを書く | No Trackbacks |

暑さと闘った平ヶ岳

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鷹ノ巣登山口から少しの林道歩きを経て尾根に取り付く。
まだ標高も低い尾根道には、樹木がほとんどない。

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朝5時台というのに、背後から太陽が照りつけ、先が思いやられる。
振り返ると、ひうちヶ岳が高くそびえている。

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下台倉山、ここからしばらくは稜線歩き。標柱の横から
藪漕ぎで沢に下っていく人がいた。

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遠くに見える、平ヶ岳。先は長い。

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サンカヨウ

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池ノ岳の急登に取り付くと、左手に平ヶ岳が大きくなってきた。

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池ノ岳山頂。平ヶ岳へ少々下ってから、登り返すと山頂へ出た。

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下りは、暑さのため、よれよれで何とか登山口に戻ってきた。




2008年07月21日 by Happy Island | 山 | コメントを書く | No Trackbacks |

大朝日岳への道は、ヒメサユリ満開

月山の次は、大朝日岳。古寺鉱泉へ移動。

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まずは、古寺鉱泉から古寺山へ尾根をひたすら登る。

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古寺山からは、一気に展望が開けた。小朝日、大朝日、西朝日

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ガスの中に一瞬、大朝日の姿を見た。この時だけ。

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熊越からはヒメサユリの咲く尾根道。

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山頂は目前。風が強くなった。

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山頂には、だ〜れもいない。

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山頂付近には、チングルマの群落。


2008年07月08日 by Happy Island | 山 | 2 コメント | No Trackbacks |

山開き前の月山。お花畑は営業中。

鳥海山を下山して、月山8合目に移動。午後2時から登山開始。

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目指す山頂方面はガス。

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ところどころ雪渓を行く。

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シラネアオイ、ニッコウキスゲ、ハクサイチゲなどなど

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山頂の奥宮は、明日の山開き(6月28日)までお預け。
三角点で折り返した。
2008年07月07日 by Happy Island | 山 | コメントを書く | No Trackbacks |

鳥海山はみどころが、たくさん

梅雨の中休み、山形の百名山へ、まずは鳥海山。
湯ノ台コースで。

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滝の小屋上部の雪渓から庄内平野方面

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大きな心字雪渓

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花が見ごろに

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七高山からの外輪山

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七高山からの新山、直下にはまだまだ雪が

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千蛇谷を経由して鳥海湖へ

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鳥海湖、千畳ヶ原を経て河原宿へ
2008年07月06日 by Happy Island | 山 | コメントを書く | No Trackbacks |

草津白根山のコマクサ開花は…


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6月15日現在、つぼみの大きなもので、このくらい。

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この日は、梅雨の中休みで、雲海が広がっていた。

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ミネズオウ

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最高点付近は、箱庭のような景色。最新のガイドブックでは
本白根山三角点まで歩けるように書かれていたが、やはり
最高点から先は立ち入り禁止。


2008年06月22日 by Happy Island | 山 | コメントを書く | No Trackbacks |

雪あり、花あり、苗場山

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巻機山を下山してから、苗場山祓川コースの登山口に移動。
まだ午前8時台とはいえ、山頂を目指すこの日の最後の登山者となった。
スキー場にはまだ雪が残っている。

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徐々に高度を上げていくと、雪の量も増えてきた。次第に一面、雪に。

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苗場山頂が姿を現した。ずっとなだらかな道を登ってきたため、山頂直下の
斜面は「壁」に見える。

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鞍部のお花畑は雪がなく、シャクナゲほかさまざまな花が咲き乱れている。
ここは別世界。

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登山道の脇にはシラネアオイがたくさん。みごと!

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これぞ本場のナエバキスミレ

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ミネザクラ

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山頂付近は一面雪、池塘群が広がっていた。
2008年06月13日 by Happy Island | 山 | コメントを書く | No Trackbacks |

巻機へ小屋泊まりで

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6月7日、午前中に登り終えた越後駒から移動し、昼過ぎに
桜坂Pに到着。小屋泊まりの支度をして、スタート。

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新緑がまぶしい!

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この時期、ショウジョウバカマはいろいろなところで見ることができる。

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8合目でガスが切れ、ジャンクションPへの稜線が見えてきた。

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今晩の宿、避難小屋

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超きれいな小屋の中。トイレはバイオ式

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翌朝、山頂へ。山頂付近の斜面にはかなりの雪が残っている。

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日の出

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山頂近くの池には水芭蕉もちらほら

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下山途中、六合目から見るヌクビ沢と天狗岩
2008年06月12日 by Happy Island | 山 | コメントを書く | No Trackbacks |
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