<   2009-01   >
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

プロフィール

  • ID: 1021
  • ハンドルネーム: モモたろう
  • 性別: 男
  • 年齢: 51
  • 住所: 岡山県 倉敷市
  • 所属クラブ:
  • 登録日: 2007年05月13日

:
:

スポンサード リンク

カテゴリ

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

過去記事

Feed

RSS 2.0
ATOM 1.0

アウトドアグッヅ情報

私の山行記録 新着

2008年09月14日
下蒜山 [ 1100.30m 中国山地中部(鳥取県・島根県・岡山県・広島県) ]
上蒜山 [ 1202.00m 中国山地中部(鳥取県・島根県・岡山県・広島県) ]
中蒜山 [ 1123.30m 中国山地中部(鳥取県・島根県・岡山県・広島県) ]
登山行程ルート表 登山高低差グラフ 山行日記+写真 (5) 5 山行フォトギャラリー (10) 10 登った山の地形図(国土地理院) 登った山の地図(グーグルマップ)
2008年08月31日
アヤメ平 [ 1904.00m 南アルプス北部(山梨県・長野県・静岡県) ]
櫛形山 [ 2051.70m 南アルプス北部(山梨県・長野県・静岡県) ]
裸山 [ 2002.60m 南アルプス北部(山梨県・長野県・静岡県) ]
登山行程ルート表 登山高低差グラフ 山行日記+写真 (5) 5 山行フォトギャラリー (10) 10 登った山の地形図(国土地理院) 登った山の地図(グーグルマップ)
2008年07月20日
剣山 [ 1954.70m 四国山地東部(徳島県・香川県) ]
一ノ森 [ 1879.20m 四国山地東部(徳島県・香川県) ]
登山行程ルート表 登山高低差グラフ 山行日記+写真 (5) 5 山行フォトギャラリー (10) 10 登った山の地形図(国土地理院) 登った山の地図(グーグルマップ)

以前の山行記録、予定は下記から

みんなの新着

マイページ

コミュニケーション

タグ

第2リンク集

ブログランキング

アクセスカウンター

Total056181 7days581 Yesterday110 Today061


みんなの登山ブログ ポータル
Powered by
コミュニケーション by

エコ???エゴ???

最近はエコ○○とかよく言っていますが・・・

通勤途中長い信号待ちではエンジンを止めている車を

よく見かけます。

ワタクシもたまにですがやっています。

たしかにやることで車の燃費も改善されますし、

悪いことではないのでしょうが・・・

帰りのときに信号待ちでエンジンカットしている車・・・

ライトを消していない車ではバッテリー上がりを見かけます。

また、全くの無灯火で停車している車・・・

安全面からみるととても危険ではないのでは???

エコも変な考えでやっていると・・・

エゴとしか言えないようなこともございます。

決して人に迷惑をかけないこと・・・

エコの重要な要素だと思いますがねーーーー。
null
もうすぐ葉を落とし・・・

寒い冬を乗り越えるのでしょう。。。

これもエコ???

2008年11月17日 by モモたろう | 重箱のすみ |

コメント

2008年11月18日, 08:43 C-chan wrote: | No Trackbacks
トラックバック手動フォーム

モモたろうさん、こんにちは、

信号待ちで車のエンジンを止めるのは、国では常識です。
逆に止めないと、周りから冷たい視線を浴びてしまいます。
ライトをつけるのも、向こうでは日本よりずっと多いです(曇りでも付ける人が多いです)、でもバッテリーが上がるのを聞いたことがありません。

それにしても、「エコ」と「エゴ」、すごく近いところがあるのは確かですが・・・。

2008年11月18日, 20:40 1021 wrote: | No Trackbacks
トラックバック手動フォーム

C-chanさん、こんばんは。

国が違えばってことではないと思いますが

やはり意識の問題なんでしょうか。

生活も平均化した時代となり、無駄という

言葉が死語となっているんでしょうか???

必要なことであれば仕方ないのですが、

あまりにも無駄が多すぎる気がします。

それに反するような訳のわからない節約も

エゴから生まれたエコかもしれません。

:

:
:


トラックバック

次のURLをこのアイテムのトラックバックに使ってください。
トラックバック
このエントリにトラックバックはありません
このトラックバックURLを使ってこの記事にトラックバックを送ることができます。 もしあなたのブログがトラックバック送信に対応していない場合にはこちらのフォームからトラックバックを送信することができます。.